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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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シリウスのエネルギー

王龍寺
昨日、王龍寺に行ってきた。
こちらは鎮守の森だろうか、その森が素晴らしくいい気で満ちていて自分にとってとっておきの場所である。
門をくぐるといきなり清らかな澄んだ気に包まれる。

昨夜、お風呂が熱かったので、外でしばらくすずもうとベランダにでた。
ベランダにでるとちょうど目の前にシリウスがでていて目が合う感じだった。

シリウスはこの数日前まで、異様にまたたくというより、ギラギラピカピカとなっていた。
またなにかの強いメッセージがきてるんだろうとおもって避けていた。
だが昨日はベランダにしいている人工芝の上に座って向かい合ってみた。(昨日はギラギラにはなっていなかった)

シリウスが五芒星のエネルギーを送り届けられた。
一筆書きを絶え間なくされているような五芒星。特にメッセージはなくひたすらにその五芒星が送り届けられてきた。
シリウスからは常にこのエネルギーが送られていたのだろうか、向かい合っていなかった私にはわからないがありがたいことだなと思った。


今朝の瞑想

本当に備忘

プレアデスの存在
チェス 現状のアナベルの兄
アナベル 私の魂の妹

サナンダが言った言葉  ウエスキラ
おそらくコレ→Ou est si qui la

私の課題

スピリチュアル系のワークのいいところは、自分の問題が解決していき楽になるというのが一つあげられると思う。

普通だと1倍速だったり場合によっては停滞したりもするのが、倍速、それ以上のスピードで解決していく。
このことさえなければうまくいくのに!!と出来事や人を恨んでいた気持ちなども霧散し、いいように考え実際いいようになっていく。

もともと人というのは幸せになる仕様になっている。不幸だと思ったり苦しいと思ったりするのは自分の中のまだ解決できていない未経験から思わせてることで、それを本来の仕様通り素直に、難しく考えずすっとやればなるべきものに近づいていくものだと考えている。

エネルギーワークを続けてきて、始める前に比べ自分のでこぼこした角はずいぶん取れてきたなと思う。人様に比べたら大したことないかもしれないけれども、その若輩者の自分が感じられる程度の目に見える課題はなくなっているように思う。
これだけは別枠でと思う苦しさも不安も今はほぼない。自分にとって多分ラスボスとも言える課題一つのぞいては。

こらえきれないような怒りに苛まれることがしばしばある。
色々分析したり、怒るたびにただ反省したり、実際行動でがんばってみたりするがどこが違うのかこれだけは一向になんとも動かない。

先日私はとても怒ってしまい、それによって私の望み通りになった。
本来の自然な流れとは言えない。よくなったように見えてこれは違うんだわかった?と怒りのエネルギー分ブーメランで返ってくるかもしれない。
一見よく動いたように見せかけてあとで落とされるパターンだとわかっているので、それを私がよし受けようと覚悟を決めたら戻ってきそうな気がする。(今は正直ビクついている)

それでも、そのときこの課題が少しでも進めばそれでいい、、、かな。











ライタリアン・ゲートウェイ

件のエネルギーワークを受けている。
体にエンジェルや宇宙の存在から6つのジェムを受け、できたグリッドを使いこなし、物質から精神世界まで簡単に移動できるようになるというワークである。
移動でいうところで終わっているので、きっと移動先のワークがまだこれからできるのではないだろうかという予想を勝手にしてみたりしている。
瞑想はしているのだけれど、エネルギーワークは実は久しぶりだったのかなんだかか、このワークのエネルギーがすざまじいものすぎたのかわからないけれども、かなり深いところまで飛んで行ってしまった2回目だった昨日。
誘導瞑想の言葉が聞こえなくなって、静かになったなあとおもったら手がめきめきめきと勝手に開いていって、背中のほうからモリモリとしたエネルギーがやってきて、タスケテーと思うほどの大きなものに囲まれた。首が前に折れすぎて痛いという肉体の苦痛でそのモリモリ→意識が遠のく から逃れたようなイメージであった。
あとで先生に伺うと、手の中のルビーがものすごく巨大になって大きくなっていってたらしい。
後ろに白いアルクトゥルスの存在が列をなしていてたという風に伺った。
このワークを受けているからか、日常生活でもまだ出ていなかった課題が浮かび上がっている。
果物の汁で紙に絵を描きあとであぶり出すと浮き上がってくるあぶり絵というものがあるけれど、なんだかあのイメージがある。
変化があった日常生活についても備忘しておこう。


火星のゲート

今日は宇宙空間に出る前に、地球の水の管理をしているという存在とあった。
昨今の行き過ぎの水難について、あれはどう管理されているのかというと、その存在は、

地球は大きく高い次元に変化していっています。
気候や自然の状態はその変化の表れです。

と、一見ぱっとしない返事がかえってきたが、その存在は絶えることなく地球を注視していた。またなんか大きい自然災害がきたら嫌だなあ・・・と何気に思うようなイメージだった。

その存在から離れて宇宙で今信号が多くでているところに行ってみようとおもうと、すぐ近くにあった。火星だった。
火星の南半球にしゅうしゅうと膨らんでいる存在感抜群のと大きな光のふくらみをみた。

以前土星でそれに似たようなものを見かけたことがある。
土星のはなんだか怖い印象だったが、火星のはそうゆうのではないようだ。
そこから違う次元でしかも裏側というかもう一つの宇宙にいけるらしい。
この穴は別次元や遠く離れたところからでも、瞬間に移動できるというゲートなのかな。

よし、明日チャレンジしてみよう。