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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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ミカエルの誕生

少し前から瞑想で得た情報、シリウスコードを一つずつ意味と形をメモにとっていっているのだが、結局のところこれはなんなのかどう宇宙に関わっているのかわからないままだ。
一体なんですのこりゃあ?と聞くといつも親切な自分の周りの存在か、瞑想時つながった高次の誰かが説明してくれるのだが、私の3次元の脳では理解できず、感覚によるキャッチしかできない。
よって3次元のツール、言葉では表すこともできない

アカシックレコードならシリウスコードのヒントがあるかもしれない。
今まであんまり興味がなく、つながりたいとも思っていなかったアカシックレコードだったのだが、今朝つながることにした。

つながるとき特に自分のことを知り得たいと思わなかったので、どの情報につながりたいかとおもってふと見ると先導してくれているミカエルと目があった。

おお、ミカエルがどうやって誕生したか知りたいぞ と思い、彼に許可を取ってアカシックレコードのエネルギーにつながる。エネルギーというか場というか。
そこはブラックホールのような渦のようなところで、黒いチリのようなものが一定方向にむかって飛んでいる。
はらってはいけないといわれる。それは記録の一部であるから。
その場でミカエルの誕生を見る。

自分自身がその誕生時のミカエルになっている。
巨大な影が光をのみこんだ瞬間だった。
私自身も(ミカエル)も飲み込まれるが、ある一種の激情に似た意志が働きその影をつきやぶった。
つきやぶりうねりながら光の頂点になって再び闇につきささり、光の仲間にもどる。
光の根源がそのつきやぶった光を認めた。

これがミカエルの誕生だった。
かっこいいねというと答えず、自分のもみたらというので、私に搭載されている魂が生まれる瞬間を見た。

私はそうした闇と光の攻防で飛び散った光の一つだった。
根源をはなれて魂という形の光をもった人たちのほとんどがきっとそうだとおもう。
飛び散ったときに私がもった意志が恐怖だった。
光のくせに恐怖を纏った。恐怖をまとわなかった光たちは闇に果敢に立ち向かい闇に飲み込まれたのもいる。
恐怖という経験を身に着けた光は散り散りに宇宙にちらばっていく。
経験は恐怖だけじゃないかもしれないが、私のは恐怖。
恐怖がなければ体をまとっても維持できない。
光の根源はそれを良しとし、散らばる自分自身を見つめている。

最初に体をもって生まれたところまで見て、今まで何度転生したかこれから何度転生するか知る。

アカシックレコードは誰に対しても開かれている。
エドガーケーシーのように今現在の自分のものにアクセスして、つまずいているところから抜け出すヒントを得るほうがいいのかもしれない。



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