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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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死後の世界

最近死に関心がとてもある、9次元のハイヤーセルフに聞いている。
私などが話をきいても簡単に理解できるものではないのだけれど、解釈の誤りはあるかもしれないが、おりた内容を備忘しておきたいとおもう。

私たちが今生きている世界と、肉体が消滅した世界は一枚の壁みたいなものを隔ててまったく違う世界になっている。
壁はよじれた薄っぺらいものでわけられていて、上のほうではなく、隣り合わせである。そしていたるところにその隣り合わせの薄っぺらは存在している。
その世界が何次元にあるとかではない。次元ごとにその死後の世界は存在している。

死んでしまうと今の自分の「心(精神?または意識)+魂」と物質である肉体は分離する。
意識は離れて最初は肉体の消滅の痛みや、肉体をもつものが持つ感情を落ち着かせていく。
なりたいと思わなくても、自然にそうなっていく環境であるらしい。
そちらのほうがラクであるという。

生きている世界に強烈な念や執着のあるものを残していると、せっかくエネルギー体になったのに、その念や執着といったものが意識のアンテナになって、そちらに薄っぺらのかべごしにちらちらと顔を見せてしまうというのが、幽霊の類である。

エネルギー体として、愛や調和の世界をすっかり取り戻したとき、次はなにをやっていくものになるか、選ぶ。
そして人間になったり、守護する人になったり、導くものになったり、助けるものになったりする。
ちなみに、この世界の守護天使やガイドがついて手伝ってくれる

死んでから次に生まれ変わる準備ができるまでに、生きていたときにあったこと、感じたこと受けたこと、自分であるという感覚すら、すべて「心+魂」から抜け落ちていく。
それは消滅するのではなく、世界を取り囲んでいる宇宙の、受ける専門の壁みたいな場所があって、そこで受け取られているというのである。
たぶんこれがアカシックレコードと言われるものなのだろうとおもう。

アカシックレコードの格納場所はもっと図書館みたいなものかとおもっていたが、私のイメージとしては、壁だった。
おおざっぱであるが、今日までの死についての備忘。




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