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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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太陽系の旅

今朝は太陽系の旅をする瞑想をした。
よくある3.4次元の地球で認められる太陽系ではなく、7次元の太陽系である。
少し前の瞑想で誰かにすすめられてやってみたものであるが、今朝も立ち寄ってみようとおもって、行ってみた。

まず太陽。
グレイトセントラルサン
大きく燦々とあたたかな光をあびせてくれている。
ひたすら愛をかんじる。

そのあとは水星。
水星の意識は、自己の成長というものであった。
のぞむのぞまないに限らず、太陽(神)の近くにいて、大きな愛を全身にあびる水星。
神の目近にいる惑星である。
のぞむのぞまない関係なく最終的には神に集結され一つになる。
それは無であり、自然な形である。
そしてそれはまた成長というふうにもいえる。
自分は成長しようとおもってしているというのではなく自然な形で成長しているのである。
7次元の水星はそんな意識を持っていた。

金星
これは大きな霧のような愛である。
こちらにはそういえばアフロディテとサナトクマラがいたなあとおもったら、
はだしでひたひたとサナトクマラがやってきた。
金星はやわらかい牧草のような緑の芝におおわれていて、ゆったりとしたのんびりした気につつまれている。
ここは途中なのでまだ意識にまで到達していないが、地球に一番近い星かもしれない。
水星とちがって、ごくごくわずかであるが芥子粒のような地球的な焦りというか若干の不安のようなものが感じられる。
これはなんにたいしてなのだろう。
愛することということに関しての焦りなのだろうか。
金星には影がある。
影の世界があって、光り輝く愛の世界がある。
影は次元が低い世界のものというものではなく、光の後ろにできる影である。
影については詳しく追求はしない。
7次元の金星の世界はとても美しい。

今日はここまでしかまわれなかった。
また明日以降火星の意識に会いに行ってみよう。

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