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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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わかったこと

長々と無について、瞑想を続けてきた理解のわるい私だったが、今朝の瞑想にて、やっといろいろ合点がいった。

ワンネスという言葉は、私にとってイメージにそわないようだ。
(と、言葉のせいにしているのがそもそもだが、、、)
一つになるというよりも、無にむかってレベルアップを続けていっているのだということがわかった。

みんなそれぞれ自分の課題があって、それを乗り越えるとその問題はなくなってしまう。
ひとつひとつ乗り越えていってクリアを増やしていくと無に近づいていく。
自分の問題だけでなく、周囲や地球の問題もそうで、片づけていくと問題自体はなくなり、調和が訪れるというわけである。
こうしてみると、乗り越えるという表現もちょっと違う。悩みにおもっていることを無にしていくというのが正しい。
無になるとそこには愛と光がひろがるだけという寸法である。

素晴らしいなあ。

理解がすすみ、腑に落ちると、光のシャワーが上から大量にそそがれた。
観音のすがたは最近みなくて、ひたすらブッダが光をあびせてくれていた。

イメージの備忘をする。
自分とブッダがダイレクトにつながっていて、ブッダから大量の光が私の体の表面の接触した部分から火花のようにでていた。
自分の中の宇宙と、根源の光がある宇宙とはつながっているというイメージなのだろう。
大きな太陽がでてくる。
太陽には意志はなく、ただひたすら愛の光を周囲に送り届けてくれている。
木の枝の固い鎧を被ったような冬芽が薄緑色の若葉に変化する様子は、愛には大きな力があることがわかりやすく見て取れる。

どのものにも平等に送られる愛。
その微細な高級なエネルギーをいつでもしっかり感じれるようになっていたい。

無について、理解がすすんだきっかけはダライラマの言葉。
彼は4月に日本に来るらしいが、講演を一般向けにするのかな。
関西にきてくれたら行きたいなあ。


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