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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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無の光

久しぶりに瞑想日記を書く。

今まで無について観音に聞いていたけれど、はしばしでそうじゃないというエネルギーが余所からくる。
私の無についての解釈が間違っているようだ。

昨日はサナンダがいきなりでてきて、「無とはあなたを知ることです」といい、
今朝観音にきくと「無はあなた自身の奥深くにあるものです」という。

無とはなんだろう。
自分の内側をからっぽにすると入れ物である体もないということにしてしまわなければならない。
体は一時的なものだから内なる光の部分を外に向かって発して外側にとけこむようなイメージをする。

みんながその状態になればすべて光、ワンネスで、大きな一つの光
もともとあった神の光と同化ということ。
どうしてもぬぐえないものが自分と他というものだ。
これはもともとあった神の光がスパークとしてひとかけらの魂になったということによる副作用のようなものなのだろうと解釈した。

もう わからないひとだなあ!!
といって出てきた巨大な羽をもつ天使。長い髪大きな羽密度の高いエネルギーをしている。
だれかしらなかったけど、ついてこいというのでついていった。
どんどん上昇する。
上に上に。

どこか遠いところに行くときに使う長い管のようなところをぬけていく

もうこれ以上上昇できないというところで息をついたが、まだまだらしい。
スピードも落ちてきてそれでもまだゆっくり上昇していく。

もうこれ以上無理です。

どこだろう神の領域なのかな。そうおもって青緑にかがやくサードアイ意識してみる。

自分の魂が太陽のようにやさしい光をはなち、ゆらゆらと大きく輝いていた。
中で核融合がおこっているようにうごめいて見える。
あたたかい、春の日の光のような霞がかかったやわらかい光。
なつかしい、完全に安心できる光だった。

「魂ってなんですか?」
そう問われたとき、魂は神の光のかけらであり、今の自分の体のなかで魂は、家でたとえれば神棚のようなものだと、説明したことがある。

内なる魂は、神への通路、というか神そのものであることが明確にわかった。
合掌して胡坐をしている人の影が現れた。
私自身だ。
瞑想時合掌はしていないが、合掌になにか意味があるのかな・・・・。

今朝いろいろ見えたものについて、忘れないように備忘しているのだけれど、明確におちてきたのは、魂=神で両者にラグがあったりや次元がかわるものでないということ。
自分のうちにワンネスの光がある すべてを包み込む原初の光がある。
それは体や自我の意識をつつみこんでいるものということで無なのだ。

言葉にするのが難しいが、腑にかなり落ちてきて謎がとけてきて、かなりの部分がすっきりしてきたようにおもう。

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