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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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観音

今日の瞑想

チャクラエクササイズをして、瞑想にはいる。
観音が現れた。
観音について、アンドロメダの星まで行く。
こないだとおなじように砂嵐をかんじた。波動をあげていったら、観音が若い男性に変わった。
水の中にいるようにすべての動きがゆったりしている。

先日みた階段のような門のようなものが現れ、そのまわりに精霊達がつどっている。
門から中にはいるとそこは一面の草原でパステルカラーの空がひろがっていて気持ちがいい。
その門のようなものはこの星のいろんなところにあって、次元を管理するものらしい。
よくわからないが、さっきの場所とこの草原はエネルギーが全然ちがっていた。
さっきのところは優しい、ここはすーっと抜けるようなエネルギー。

真ん中に大きな大きなほんとうに大きな樹のような存在がいた。
観音の若い男性は私をそこに誘う。

なにかがあるものを知りたいとするのではなく、
感じるということがわかるということなのです。
「わかる」と光になります。

といいながら、その巨大な樹のような存在が見せてくれた。

原初の話し。
黒い空間がまっぷたつに割れた。
私をふくめた大多数がその割れ目におちていった。
割れ目からは真っ白い光がもれでている。
落ちたところにその巨大な樹の手があり、私たちはもれなくその手の上におちた。
落ちると「意思」をもつようになり、私たちは旅を決意する。
生まれる前の星を見守り、その周りに住まい、他の星を旅をする。

私はアルクトゥルスでは虹の精緻な扱いを学んだ。

アンドロメダは独自のやり方で上昇していっているが、それが宇宙の法則の中心というわけではない。
彼等は宇宙の法則をささえる一助になればとおもいそのように動いている。

宇宙に神の光と別に光の世界があり、そこは大規模だ。
神の光にとても近い次元である。
そちらからも今多くの魂が生まれてでていて、今の地球に流れ込んでいる。

この光の世界は宇宙の法則(神の光の意思)とは別の方法で全てを照らすことを考えている。
割れ目を経験しなかった光であり、純粋な光である。
その光はより強い意思、集結力をもっていて積極的である。

レムリア時代に川辺の石ころだった私
アルクトゥルスのときには馬だった私
ぱらぱらぱらっと光景がでてきて、草原に座る自分にもどる

観音は色んな形に姿を変えながら私にヒントをくれていた。
「あなたは無いのです」

私はない あるとすれば感じること 

私はミカエルに私の周りにのびる暗い色のコードを全て切ってもらうようにたのむ。
ミカエルは剣をふりあげてきちゃない色のコードをめった切りにしていってくれている。
ザドキエルに紫の炎をわけてもらって、自分の中心にともす
私の守護天使とガイドが紫の炎で燃えている私を取り囲み見つめてくれていた。


瞑想からさめるとドアーズのLight My Fireのオルガンの音が脳内にひびいてきて肉体を感じた。


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