FC2ブログ
カレンダー
プロフィール

日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

最新記事
最新トラックバック
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メッセージ

名前:
メール:
件名:
本文:

ブックマーク
Powered By 画RSS
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日の瞑想

今日の瞑想

空間にあがると、ひらべったい銀色にひかるメタルプレートみたいなものが浮かんでいた。
なんだろうこれは...とおもったら宇宙船みたいだった。
前にいるといつのまにか中にはいっていた。
中にはちいさいひとが数人いた。
なにを動力に動くのかときいたら、あたりのエネルギーの元になる無数の小さい目に見えない分子を集めてそれで動いているという。集めるのは誰がするの?ときくと、このプレートみたいな乗り物自身がそうするらしい・・・・。

彼等は遠くにいくのではなく、地球の次元と平行に移動していった。
なにかを基軸にして、時間や距離をかえずに「なにか」をかえる移動だった。
「なにか」は私には理解できないが、暗いトンネルのようなところを移動しているイメージがあり、高く飛んで行っている印象もない。本当に平行に移動しているというかんじだった。

2500年というイメージが頭に浮かび、パステルカラーのやさしい大気の大きな星を感じた。
宇宙船の人がいった。あなたはここのひとの性質をもちますが、ここの人ではありません。
そしてその後、シャープな大きな集合体の意識をかんじ、アンドロメダ銀河がイメージされた。

ここにいる人はみな次元が高そうにみえるけど、中には壊れてしまった物もあり、壊れて再生、独自の方法で意識を大きく束ねて行っている。
破壊して放置ではなく、壊れたものは壊れていないものと一緒になり、そして10、20とどんどん大きくなっていってる。

アシハナという以前の瞑想であったことがある存在が導いてくれた星は変わった形の光で、左右上下、いろんな方向から光をあてられているところだった。
光がなにか意味する形なのかもしれない。

その光を浴びると私は一瞬気が遠くなった。というか瞑想が深くなり意識のないところまで行ってしまった。
そのあいだ薄紫の綺麗な気をかんじていいかんじだった。

「あなたがたも死者になりますか。」
「なります。」
「我々は肉体が消耗し動かなくなると死ぬと言います。」
「魂はほろびません。魂が乗る乗り物がほろぶと死ぬといいます。」
「死んだものの魂は乗り物がありませんか。」
「死者をつつむベールのようなものはあります。」
「私たちは乗り物とベールと魂でできているのですか。」
「はい。乗り物と魂をつなぐものがベールみたいなものです。」
「死んでからいく場所がありますか。」
「ありますが、あなたのかんがえているような場所が特定できるところではありません。」

アシハナとの会話。一部抜粋(というか覚えてる部分だけ)


Comment

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。