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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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Abell262銀河団

冬至以降がらっとかわったエネルギーはとてもさっぱりしていてすかっとしていて気持ちいいなと最近思う。
最近はグランディングじゃなく、久しぶりに上の方に行く。

サナンダがでてきた。
なにをしたいのか、と聞かれた。
私は霊性をあげたい。成長させたい。それがスピリチュアルの活動をやっている目的です。と、答える。

もちろん単に霊性だけあげるのではなく、この地球に住んでいるのだから、生活を無視したスピリチュアリティの向上ではない。
自分の現在の意識や肉体や心(感情)の状態がより満足のいくものになるような、霊性の向上である。

そんな風に考えてたら、サナンダはどこかにいってしまった。
代わりに綺麗な女神が出て来て、上につれていってくれた。

ぐんぐん地球から遠くなる。
途中で色んな物が見えたけどそれもすごい勢いで通り過ぎて上のほうまで意識をあげた。

前にアンドロメダやM13に行っていたときと同じくらいの高さまであがった。
中心にとても大きな巨大な光がみえた。
その光に、なに?ときいたら262と答えた。

262という大きな銀河があるのかなとおもい、よし中にいってみようとおもったら、既に大きな光につつまれていた。
ものすごい圧を感じて、緑や赤や黄色や白、様々な形を様々な色の星を見る。しかもそれは光の中に包まれている。ずいぶん明るいところだなあ、、と思った。
アンドロメダやM13にくらべて派手という印象をもつ。

誰か存在しないか、話しかけてみようとおもったら、家人が起きて来て瞑想は終わりになった。

調べてみるとAbell262というのがヒットした。
これは銀河ではなく、銀河団と呼ばれるもので、ペルセウス座・うお座超銀河団というものに所属する、地球からの距離が約2億1,000万光年のアンドロメダ座にある銀河団らしい。

銀河団は多数の銀河から構成されていて、数は1000以上にもなる。
なんだかワクワクして楽しかった。また行って誰か存在がいれば話してみたいとおもう。


そういえば先日、先生のところにいった。
何ヶ月ぶりだろう、ひさしぶりに行かせてもらった。
色々お話を聞いてもらった後に、セッションを受け、大きな紫の光がでてきて、紫のミストが私にふりかかったそうである。眉間に光ではなく圧をかんじ、意識が遠のいたとおもったら猛烈に咳をしていた。
ときどき調整が必要というメッセージがそのとき来たらしく、もう少しまめに先生のところに通わせてもらったほうがいいみたいだなとおもった。

私は先生のところではじめてレイキのアチューンメントをうけたのが2009年の七夕だった。
それから3年半ほど経つ。
きっとスピリチュアルの勉強をはじめてからの期間としては短い方だとおもう。

その頃からすればものすごく考え方がかわり、今はとてもしあわせである。
さらにはエネルギーワークを通して、他の方への微力ながらもお手伝いまでさせていただいている・・・。
その流れがその時なぜかふっとでてきて、言葉がもれた。

「私が今のような考えになれたのは先生のおかげです。本当にありがとうございます。」
先生は少し照れ笑いされながら、「自分が変わろうとおもわなかったらかわりませんよ」とおっしゃった。


長い間御世話になっているくせに、お礼も言ってなかったなあ・・と帰りがけに思った。

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