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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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星の爆発

今日は、先日落ち着くといっていたM13に行くことに行くことに決めていた。

かなり意識をあげないと難しい。
ぐーんとあげたら、M13のエネルギーを感じれたので、受けてみた。
先日あった、鳥頭のトートみたいな存在がいるところに行くと、彼はそこの赤い階段をあがれというようなことをいった。

赤い階段はその部屋の隅にあって、暗い感じだった。
私はそこを一つずつあがっていく。
なんだか色んな情景が出て来た。小さな外国人の娘が芝生のうえでお父さんにふりまわしてもらって大声で笑っているところ、アジアの女の子がどぶのそばにすわって地面に落書きしているところとか、もう様々な情景がでて消えて行った。

そして赤い階段の一番上まできてその場の扉というか、緞帳みたいなカーテンをあけたとき、向こうのほうで、巨大な光が津波のように周囲の闇をのみこんでうねりながらごごごごごおおおおお!とすざまじい勢いで私の方に
向かって押し寄せてくるのがわかった。
それは星々をのみこんで偉い勢いだ。その飲みこんだあとは、暗黒になっている。

うわあああ!とびっくりしたので、一瞬階段のほうに退いたが、この津波を受けなければならないということなのだろうかと考えた直し、カーテンに手をかけた。
が、あれは星の一生の終わりで、最後に爆発したところだと気がついて、どうしようか再考した。

結局どうしたらいいのかわからなくなり、やっぱり津波を受けるのはやめて、もとの鳥頭トートのところまで戻って来た。

「やってきたこと、やっていくこと、魂がもっているものが全てわかります。
その感覚をもってください。」と鳥頭トートがいう。
私自身の一番高いところから、自分自身を照らす光を体に感じて、今日の瞑想は終了。

それにしてもあの光はすごかった・・・。
受けていたらどうなっていたのか興味があるけれど、気おされてひっこんでしまった。
そうしないほうがよかったのかなあ・・・。


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