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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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昨日と今日の瞑想

昨日も瞑想してみていたのだが、日記がかけなかった。
昨日はアンドロメダでいけといわれる場所にいくことになった。

誰にそれをきいたのか忘れたが、今の私にはとても重要だということででかける。
その場はキンカニッチェと等しく、星ではなく場だった。
なにが必要なのか・・・。入って行くと光と影の差が激しい場所だった。
そこにアンドレアのように逞しい感じのひらひらがいっぱいついた女性がやってきた。

彼女は深海クラゲのように虹色の光をところどころぴかぴかさせている。他の部分は真っ黒だ。
私は彼女に聞いてみた。
なんか馬鹿げているかもしれないが、話しかけるときに自分は地球から来たのですがと始めるのがくせになってしまった。そんなことこの人から見たら一目瞭然だろうに。笑

「ここはなにをする場所ですか」
「光らないと」

その人に注意され、私は虹の環やラジエルのYワークをする前に準備する要領で虹の光で自分をつつんだ。
あらためて同じ質問をすると、にっこりして、教えてくれた。

「ここは暗い部分を取り入れる場所です。」

暗い部分ということは闇?
今まで闇方面は敢えて追求してこなかったけど、なぜその部分が必要なのだろう。
するとそんな私をみてわかったのか、

「暗い部分は悪いものということではありません。『よくわからないもの』ということです」

悪いものとかいいものとかを判別するくせがどうしてもある。
闇を取り入れるのはどうしてだろう。

「暗さがあると光の道がはっきりします。」

ここでいう暗さとはエネルギーが滞ってるとかいわゆるネガティブのことをいっているのではない。
光は知っているもの、暗さはよくわからないもの。

よくわからないというのは不安になるが、それを敢えて取り入れるということで自分自体が際立つという効果を狙うということなのかな。ちょっとよくわからない。
わからないが、彼女に抱かせてくださいとお願いし、抱擁する。
人間の体のようではなく、部分部分に流れがあるような、なんともいえない感覚だった。

本来はその部分だけでいいのです

という言葉がひびいたかとおもうと、ここは臍 というイメージが広がった。
生命の樹で「イエソド」の部分がイメージされた。
またグランディングという意味のことも頭に浮かぶ。

とりあえず闇=わるいものと連想することがくせになっているということに気がついた。

そして今朝の瞑想。
また地球の停留所に行く。ここにいてたら誰かくるかなと思いしばらく誰かくるのをまつことにする。

すごい体にかざりものをつけた存在がやってきた。
かなり大きくてひょろながい感じ。
どこの人ですかと聞くと、sa10001?からきたという。地球ではその名前らしい。

「銀河系の中?外?」と聞くと、外でそれは星雲の名前なのだとか。
「ずいぶん遠くからきてるんですね。蜘蛛の巣銀河ですか?」と聞いてみる。
「蜘蛛の巣銀河では今までと違うものが生まれているのでとてもあそこはホットだ」というような話しをして彼はいってしまった。

次の人をまつと、全身緑の人がやってきた。
おそらく地球の緑と関係するような気がして話しかけようといたら、右隣にいつのまにかいたザフキエルがそれを制した。

ようは、こんなところで何を油うってるねん。早く昨日のところにいかなくちゃだめでしょ みたいなことを言う。

仕方なく意識をあげてアンドロメダの昨日いった闇と光の場所にいった。
そこで虹を発していたら、虹が自分の体になじむような気がする。
虹が脈々と私の径を通り光る。
パズルのピースが自分の場所にもどってきたとき、ぱちっとはまるようなかんじ。

その場でキンカニッチェで受けた長方形の光を浴びた。
ものすごい光がおなじように降り注ぎ、そしてあたたかかった。
7色の光線がきらきらひかりながら私をつつんだ。

それは私を取り囲む光のかごになり、そのままそのかごにはいった形で上に上昇していった。
なんだこれと考えないようにして、もうなるようになれとおもったら、どこかに着いた。
今まで私が訪れたところより遥かに高い次元というのがよくわかった。

それから後は覚えていない。
気がつくと瞑想を終えないといけない時間を5分すぎていた。

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