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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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かく語りき

自分の魂の核部分に会いに行く。
光り輝く玉が話し始める。

「私は光でした。光はやがて大きくなりました。」
「光は集合体だったのですか?」
「いいえ、一つの大きな光でした。その光が様々な意識をもちはじめます。個々に別れることを選ぶのは意識でありました。意識がひとつひとつに別れ魂となります。」
「星もそのなかにありましたか。」
「星もありますが、星になるものは星と最初からきまっていました。」
「小さな動物はどうですか。」
「それも最初から決まっています。」
「では、動物が人間になるということはありませんか。」
「基本はありませんが、まれに変わる場合があります。」
「心臓移植をうけた人の魂はどうなっているのでしょう。」
「移植をうけた人の魂は来世にむかいます。移植された心臓の人(魂)が今世をいきます。」
「原始の光と魂はつながっていますか。」
「離れています。ですが、つながっています。」
「私たちは元々一緒ですが、離れてしまい、それぞれ別の経験を積んで行く、つまり一緒になることは旅をしている間はないということなのですね。」
「そうとも限りません。」

といって、イメージを見せてくれた。
多くの魂が一つの固まりになって衝撃を受けて大きな固まりになり、大きく光るところを。

「これはいつですか。」
「元の場所に戻る前に何回かあるうちの一つです。」

元の場所というのは、最初にみんなが一つだった場所のことなのだろう。

「マスターの魂は最初から差別化されていたのですか。」
「差別化されているわけではありません。先導する魂がそうだということです。」

「よくないことに没頭する人の魂について言ってください。」
「目的の方向にのみまっすぐ進む魂ばかりではなく、たいてい右往左往しながら、すすみます。進む方向でない方向にすすんでいるとそうゆうことを経験することもあります。」

もう既に知り尽くされていることかもしれないが、ワンネス(の一部)について、今朝きいたこと。
とりあえず覚えている部分のみ備忘する。

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