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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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4月8日

この日は、近所の方のお通夜に行き、かえってから144000人の変容の祈りプロジェクトに参加させてもらった。
(レイキ部の伝言板に書かれていたものにより thanxELIYAさん)

全ての時間に参加できなかったが、大きな包み込まれるような純粋なエネルギーを感じることができて、私という一粒が、仲間の粒と一緒になり包むものの一つになり包まれるものの一つになったようなそんな印象だった。

原子炉で使用されたウランやプルトニウムを悪の権化みたいにいうのはどうだろうと私的には思う。
これらの恩恵に預かっていたのに、こうゆう事態に陥ってからどうのこうの言うのは筋違い。
そもそも、地震の頻発する地域、しかも海沿いに建設されたのがヒトの「おごり」というものではなかろうか。
自然をヒトのチカラで押さえつけることができる、なんとかすることができるというエゴなのではないだろうか。

ウラン等もエネルギー体。
急に嫌われ者扱いにされて怒ってるかも。。。。笑

こういったイベントが世界各地で起こっているが、参加できるものは積極的に参加しようとおもう。
お金でも気持ちでも、一人の力があわさると、おおくの力になると思うから。


さて、お通夜について体験したこと。
最近大型の専用ホール等ですまされる場合がおおい。
なにかとご自宅での告別は大変であろうからなのだろうが、8日のはご自宅でされた。

とてもお元気だったそうで、胃がんが原因で急逝されたとか。
居間から和室を広くとられ、棺を和室に、そこに向かって参列者が座る。

自治会の仕事の関係で、私は前日にお邪魔したのだが、逝かれる準備から何やら室内をいろんな者が飛んでいたりたっていたりしてるのが印象的だった。
お通夜ではその広間と化した場所をコードのようなものがぐるぐるとつつみ、上から豪勢なお迎えが大きな羽をひろげておりてきていた。その圧力のようなもので喪主様やご家族は頭がひらべったくかんじられるほど下をむけられていて、四隅に柱のような大きななにかが見守っていた。

厳粛な雰囲気だった。
いつも人が生活している空間なのに、悲しみにつつまれた雰囲気であるが厳粛でおごそかで「儀式」を感じさせるられる場所となっていた。
亡くなられた方の家で、思いいれのある場所で、お別れをするのが本当に一番なのだとおもった。
(そんなことわかってまんがなという声が聞こえそうだけど・・・)


スジャータさんのメモ帳
日曜は良く晴れていた。絶好のお花見日和。
桜がきれいだった。
大阪、天満橋から。

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