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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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檻の中にはいった

この1週間、瞑想がちゃんと毎日できていない。

少ない時間で2日に1度とか3日に1度くらいの頻度になってしまった。
こうなったら、どんな瞬間でも逃さずやってみようとおもい、昨日はキャンプだった子どもを迎えに行った先の駐車場でやってみようとおもったのだけれど、他の車のヘッドライトで気がちりそれもできなかった。
瞑想は大事だけれど、実生活がやっぱり大事なので、タイミングをみて合間にしっかりやっていきたい。


最近の瞑想まずヒーリングエネルギーが大量にハートにそそがれてくる。
そのあと、私の問題について、高次の尋も・・もとい、高次が相談にのってくれるような感じで、会話を続けて行くのが多い。
前みたいにアンドロメダにいったり海王星に行ったりということがない。

今日は瞑想の準備段階からハートにヒーリングエネルギーがきて気持ちよかった。
ハートチャクラがここのところずっと痛み続けている。
はじめると、サナンダが私の右前に立った。
本当は今のシリア情勢とかについて聞きたかったのだけれど、自分のハートの痛みについてひとしきり話したあと、両隣に綺麗な女の人の妖精みたいなのが来て、私に上にいこうと誘ってくれた。

そのまま上昇していくと吉祥天と久しぶりのアプロディーティーがいて、にこにこしながら話しかけてきた。
なにやら私について、あなたはこうなんだからみたいな話しをしたあとに、金星に行かなくちゃねみたいなことをいわれ、もう言う通りにしようとおもい、そのまま2人についていこうとしたとき。

全身とげのような冷たいエネルギーがビリビリビリッと来て、総毛立つのを感じた。
私は細い透明の檻のようなところに入ってしまった。檻というか、私の前後左右に透明の針状のつららのような棒が上からふってきて差し込まれ、身動きできなくなったのだ。
これは、初めての経験で、困っていたら、自分は先端がすごくとがった山の頂にすわっているのに気がついた。
とても高い山で上には空があり周囲360度見渡せる。

金星とかじゃなくて、今は自分の問題に向かい合えということなんだろう。
でも私はそんなところにはいたくなかった。

意識を自分の体に戻して来て、ラファエルをよぶ。
彼にハートを癒してもらおうとおもった。本当に痛かったから。
観音も目の前に現れてヒーリングしてくれた。
ラファエルの癒しエネルギーは、ぼわんと強くてあたたかくて層があつくて「効くー」というかんじ。
少しよくなったので、お礼をいって終了した。


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海王星

人間、感情の生きものというが、知性や高位の精神性でそれをコントロールできれば、自分というものが大きく広がり成長できるのだけれど、突発的なゲリラ豪雨のような事象に対してはなかなかそれが難しい。

さて今朝も瞑想をする。
今朝はひさしぶりにチャクラエクササイズを簡単にした。
天使をよび手伝ってもらう。
太陽神経叢やハートにヒーリングエネルギーをかんじて気持ちよかった。

終ったところで、エクササイズを手伝ってもらった天使とガイドのアロイ(アロイはプロレスラーのザ・ロックみたいなごっつい存在)が私を取り囲むように座った。

まずガイドに土星に行ってもいいかきいてみたら、これだけ天使がいるんだから天使にきいてみたらと言われた。
するとクリスティエルが言った。
あそこは太陽系のコーザル体みたいな役目。宇宙から降りてきた様々な情報や智慧を変換してる。
地球人にとって無用な情報もあるだろうし、勢いがすごいから3次元の存在がいくところではない。

その色んな情報を知りたいと私がいうと、
土星独自のやりかたで濾過もしますが解毒のようなこともしています。踏み入れるという場所ではないのですと言われる。

ミカエルが金星にはいかないのですか?と口をはさんできた。
それには答えず、あのニューロンみたいな基地ではなにが起きてるの?
という質問をしたら、みんなシーンとなった。

私がまた口をひらこうとすると、ラファエルがいった。
海王星にいってみたら?行きたいっていってたでしょ。
いや、私は天王星に行きたいんだけど、、、と思いつつも、海王星が地球のことをお手上げ状態に思っているというエリーの情報も確かめたいような気がしたので、うんそうだねと言った。

やっぱ土星は行かない方がいいみたいだ。
なぜかわからないけど、もういいやということで、太陽にいって白いあたたかい光をいっぱい浴びてたら、そばにあたまにかぶり物をした存在がやってきた。
聖母マリアだった。いつもと少し違う服装をしていた。
太陽についての説明をすこししてくれて、その後、木星、土星を通りすぎ、海王星に行く。

ここは不思議なほど入りやすい。木星や土星と大違い。
あっというまにぐぐーっと中の方にはいってゆくことができた。
白い霧のような存在がふわふわしている。それがこの海王星にいるエネルギー体なようだ。

一人が私の前で立ち止まる。
私は質問をした。海王星の役目はなんですか。

海王星は収束させたり、うまくまとめる、ということを管理しています。
地球はそれがうまくできていません。
「発」があれば「帰」があります。
ところが地球では新しいなにかをやりはじめると、やりっぱなし、しっぱなしです。
なにかへの影響を考えたり、それが終るということはあまり考えられません。

ものごとは起と結が、あります。決を考えない地球はバランスをくずしはじめているのがあなたがたにもわかるでしょう。地震や戦争や洪水や温暖化がそうなのかなというと、そうだという。

一方で地球はわれわれ太陽系の他の星にとって成長をあたえてくれる存在ともえいます。
それが地球の役目です。

・・・ということは、手に負えない劣等生(地球)がいて、その劣等生との付き合い方で(他の惑星が)学びを得るっていうかんじなのか。。。

これが海王星のいう「やれやれ」だった。
海王星はとても気持ちのいいところだった。また行きたいとおもう。




土星の基地

今日も少ない時間で瞑想する。
意識を上昇させると、吉祥天がやってきた。

彼女は土星じゃなくて別のところにいったほうがいいという。
あなたは金星のほうがいいわよ。
無理して行かない方がいいわよ。

と、うるさ色々言ってくる。。。
無視して、4大天使についてきてもらい、まず太陽から行く。その後水星、(吉祥天がいう)金星は飛ばして、地球、火星も飛ばして木星のところにくる。

木星はほとんど話さない静かな感じ。
木星風というのを送っているらしい。
木星風は太陽系の惑星に送られる物で、滋養?しっかり持ちこたえることができる力のエネルギーを送っているんだとか・・・・。

木星までは誰もなにも言ってこなかった。
なのにどうして土星に行こうとするつ、わいわい言い立ててくるんだろう。
大人しくしていた吉祥天がまた行くな(行くなとは言わないが)みたいなことを言ってくる。
高次は人間のやりたいことをやめさせるなんてことはしないんでしょ、というと吉祥天は黙ったが「行かない方がいい」オーラを、ぶんぶんだして黙って私を見ていた。

吉祥天を無視して風にのって一気に土星の内側まで行くと激しい胃の痛みを感じた。
吐きそうだった。
ついに基地みたいなものを見た。

形はニューロンのような形で、そのシナプスみたいなものを縦横に伸ばしたパールホワイトの基地。
ミカエルまで、あそこにいくの?みたいなエネルギーを出して来た。

高次がこぞって、やめたほがいいというメッセージを送っているのに、人間のおろかしさ丸出しの私は、いや、行くと根拠のないこだわりを見せ、気持悪い胃に辟易しながら、進んで行った。

場所は、土星のすぐ近くではなく、土星の大気にも入らないほどの遠いところにあって、環の内側。
そのニューロンみたいな基地の本当に近くまで来た時、気のバリアではじかれた。
中に入れない。
ニューロンの入り口があり、そこに入り口の番をしているような存在がいた。
私は入れてもらえなかった。

時間がないので、今日の瞑想は終了。
明日以降、また土星にいくかガイドと相談して決めることにする・・・。

土星2日目

今朝も土星にいく。

一昨日は具合があまりよくなかったので、4大天使につきそってもらって、まず太陽、木星、土星の順に訪れることにした。
木星の次元が高い世界(世界という表現が適切かどうかわからないが)にいって、そこの存在としばらく話しをしてから、土星に向かう。
やっぱりうまくいけない感じがしたので、こちらも高い次元のパールホワイトに輝く土星にいくことにする。
なんとか、環の内側までたどりついたが、ここはまだ強いなんか入れないようなエネルギーをかんじたので、はじかれるようにして衛星タイタンへ。

今日はタイタンにはいけくことができた。
足が地面と感じるところまで、突風があるような場所を通過したけど、吹き飛ばされながらもなんとか着地。
地面と空だけの場所だった。誰かいないかなあとおもっていると、すこし奇妙な形の大きなコンドルのような鳥と、かかしのようなあちこちぶらぶらとなにかついている人?のような存在がわたしのところにやってきた。

彼等は私の前にたって話し始めた。
順番があるそうだ。なんの順番かわからないが、太陽系全ての惑星が一気にというわけじゃあなく、どこかがそうなってから次はどこか という風に順番があるらしい。
それがなんなのかちょっとよくわからなかった。
太陽のまわりを決まったラインを公転する惑星じゃなく自由に浮遊する惑星のイメージがでてくる。
どの惑星もひかりかがやいていて上昇している。話している彼等もそのイメージがでたときは楽しそうな表情だった。

シリウスコードと関係あるのだろうか。

時間切れで、彼等に別れを告げ瞑想を終了した。

昨日ともだちと話しして聞いたのだけれど、土星の環の内側にはなんらかの重要な場があるらしい。
あと昔タイタンでは戦いがあって、そのときの悲しい記憶がまだ残ってると教えてもらった。
一昨日入りにくかったのはそのためだろうか。

重要な場って、なにかの基地だろうか。
そういえば今日も環の内側のポイントには行けなかった。
明日もチャレンジしてそこに行ってみたい。

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