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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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土星

今日の瞑想。
予定通り、土星にいくぞと張り切って準備をしていたら、観音がやってきた。
いつもより光の膜があつめにかかっているような印象。

観音のアドバイスで最初は太陽のところにいく。

水星がおもったより波動のとても高い惑星だったことを改めて知る。
水星は太陽系にとってとても重要な役割をしているようで、ここからのメッセージは重要・・・らしい。
太陽に近いからたくさん恩恵を受けているのだ。
グレイトセントラルサン というより、グレイトマザーサンという言葉が頭に浮かぶ。

そこから離れた木星にまずいく。
木星の北半球の地球でいうと日本の緯度くらいのところで離れたところの衛星があって、そこからメッセージがあった。なんだったか、、忘れてしまった。

その後目的の土星にいく。
エリーのメッセージどおり、環の内側とかタイタンという衛星のほうに意識を飛ばす。
タイタンにいけない。
近くのところまではいけるのに、星にいこうとおもってもいけない。
仕方ないので少し離れたところから様子をみたり誰かいるか見たりした。

環の内側のほうに多くの意識体をかんじたが、よくわからない。
なんだろうとおもっていると、気持ちが悪くなって来た。瞑想中に気持ちが悪くなるなんて初めてだ。
土星のことがよくわからないまま、瞑想を終了したが、まだ少しつづいていて、ガイドとはなしていたら、サードアイがまぶしくなって、よくみたらガブリエルだった。

土星は太陽系のなかでいわば腎臓みたいな役割をしていて、浄化前のネガティブやらマイナスなものがたくさんあふれているらしい。多くの浄化システムの仕組みが考えられないほどあって、泥水を真水にする智慧があるのだとか。
と、ガブリエルが教えてくれた。

目を覚ますと、だるいかんじがして、胃の当たりがすっきりしなかった。

余談だけど今日の瞑想で、地球もちらっとみてみたけど、太陽系の惑星のなかで一番さわがしく、光るところもあるけれど、まだまだそれは小粒であり、残念ながらその光が及ぼす影響が広まっていなかった。

土星に立ち寄れない理由がしりたい。
明日もチェレンジしてみよう。

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シリウスコード

今日も瞑想した。 今日は誰も周りにいなかったので、また引き続きアルクトゥルスに・・・とおもっていたら、ガイドが自分の内側にはいったほうがいいんじゃない?というので、ユニティの要領で、魂の領域までぐーっとはいっていった。 過去生やら縁のある光景がつぎつぎとでてきて、暗い空間を超えるとなにもない真っ暗な空間になり、そこで、魂のほうにはいかず、宇宙空間に寄り道をしてしまった。 でてきたのは、シリウスだった。 シリウスといえば、思い入れのある存在がいる。エリーという茶髪の女性だ。 彼女は私がチャネリングをはじめて、2番目につながった存在であり、親切な人である。 エリーがでてきた。 土星は地球がとりこぼしている情報をほとんどつかんでいるので、土星の存在とつながったほうがいいだとか、いきなり土星よりも、いったん木星でその情報になれてからのほうがいいだとか、そうゆうこと。 彼女がいるところはシリウスから少しはなれた柔らかい色あいの星で、緑がみえたり、パステルカラーの水のような海があったりするところだった。 シリウス人はシリウスコードというものを皆扱うらしい。 それはなに?と聞いたら、とても複雑で私の単純な作りの脳では理解できなかった。 なにかをひずませる?きっかけになる?ともかく大きくかくんと全く違う具合に変えることができるようなツールらしい。 エリーは「ミラクルのようなもの」といっている。 この銀河ではシリウスコードがその役目らしいが、大きく宇宙と考えるとそれができる存在は他にもいるかもしれない。 シリウスコードは太陽系にもたくさん打ち込まれているらしいが、地球ではそれを見落としてるということなのだろうか。 変えないといけないとわかっている人がいるけど、変化への恐れがまだ勝っているのか。 それを土星(の存在?)は残念だと考えてるのだろうか。 エリーは土星の存在と話すことをすすめてくれた。 場所でみると土星の南半球をまわっている衛星のあたり。タイタンとか、土星の環になっている内側に近い部分にもなんか場所があるらしい。 目標ができるとうれしい。 明日は土星へいく瞑想をすることにしよう。

アルクトゥルス6日目

今日の瞑想。

自分の意識体に羽根が生えたみたいな感じになり、ばたばたと上の方に羽ばたいて飛んで行くように上昇した。
いつもは丸い球体になってすーっと上昇するのだけれど。

今、実は手足にあり得ないくらいの湿疹ができている。
今まで経験したことがないほどの状態なんだけど、そのことを自分自身嫌だなあとおもっていて、どうしてこうなったのだろうとここのところ考えている。

吉祥天がおりてきて、私を子どもを抱っこするみたいにあぐらをかいた片膝の上に乗せてくれた。
そして私の手をとって、なにをしてもいいのよと言う。

しちゃいけないととめているものはない。あなたは何でもできるのよ。
こう悪いことになってしまうから、しないというのがダメですか。
でもそれがしたいのでしょう。悪いことはしないとおもうの。
できないことはしたくないし、することに責任を持ちたいです。
責任って誰に。あなたのこだわりなのじゃないの。
なんでもかんでも首をつっこむと首がまわらなくなります。
本当にやりたいことかどうか、選別するのは必要よ。

などと、最近の瞑想ではどんな高次と話しても御定まりの内容を話していたら、ガブルエルがやってきた。
彼と一緒に上昇して行く最中に観音がでてきた。
色んな色の打ち上げ花火のようなものが私のクラウンからでてくる。
それをたどって上昇する。
だんだん高波動すぎてきつくなってきた。
でも、ガブリエルも観音も続けろという。
意識がとぎれないようにその花火の後をおっていく。
どんどんおっていくと、花火があがらなくなった。

光の世界で、顔だけの人がいて、私を抱きしめてくれた。
光がすごくて顔しかわからない。女の人だった。
誰なのかわからなかったけど、とてもうれしかった。
アルクトゥルスに行かなくちゃとおもったら、すぐにアルクトゥルスに移動した。
瞬間に移動した。
私がいつもの大気の中にいると、馬がやってきた。
白と茶色の馬。白は先日悲しそうな顔をしていた馬だ。

馬も私を抱きしめてくれた。
逆さまのキノコのようなエネルギーがまたクラウンから降りて来て、分厚いあたたかな愛につつまれた。
私は圧倒されてただ動けずにずっとされるがままになっていた。
馬はずっと私を抱きしめてくれていた。

私ががっかりしていたから・・・・。
はげましやなぐさめのエネルギーだったのだろうかという、今朝の瞑想。


時空の隙間

昨日は実家から帰る途中、大きく光る物体を夜空に目撃する。

わ、なにあれ!!と叫ぶと、上の子と下の子はどれどれ??と、身を乗り出して来た。
上の子だけみることができたといっていた。

ピンク色とオレンジ色の混じった感じの光る大きなラグビーボールを縦おきにしたような形のものだった。
運転中であり、車も動く。
一瞬民家の影に隠れてしまい、下の子が見たがっていたので、待ってね、もうすこししたら出てくるから。と言っていたが、その隠れた一瞬で光はどこかに行ってしまった。

瞑想中に、最初に満足の精霊というのが出てきた。
満足の精霊は、あなたは今満足ですか?私は欲望の精霊と一緒に働いています。と言った。
今、あなたにはようはないので行ってくださいというと、消えてかわりにガブリエルがでてきた。

彼にきいてみた。
「あの昨日みたピンクの光はなに?宇宙船?」
「・・・」(違うっぽい)
「電気の凧とか、サーチライトとかその手のもの?」
「・・・・」(そうでもないようだ)

こうゆう質問は天使は答えてくれることがまずない。
どちらかというと、マスターが答えてくれる。元人間だったからきっとその辺りの感覚を理解してくれてるんだろうな・・・と思っていたら、行きましょうといって先に飛んで行ってしまった。

また今日もアルクトゥルスかなとおもっていたら、色んな場所を通り過ぎて行って、渓谷の合間にできている村落みたいな景色のある人のところに飛んで行くことを意識できた。

飛んで行くと結構大きな町で、たくさんの人たちが行き交っている。
そのうちの一つの大きな家の扉が自然に左右にひらいて私とガブリエルはそこから飛んで中にさーっとはいっていって、ある人物の前で着陸した。

人間のときのメルキゼデクという。
髪が黒くて、装飾のたくさんついた服を来ている。
メルキゼデクに光について、聞いてみた。
「空間の隙間です」
「だれかいたの?」

ようするに、タイムスリップみたいな感じであの場に出て来たけど、すぐにまた移動してどこかにいってしまった。そんなかんじのようだった。下の子に関係ある人らしい。


メルキゼデクとしばらく自分の体について色々話しをきいていた。
ずっと前にメラノスという名前のセラフにあったことがあるが、この場所はメラノスに関係しているところなんだとか。

土星が地球のことを残念におもっている。
天王星と水星も。
火星には本当に小さな小さな意識体しかいなくて、海王星は投げ出しかけている考えている。
金星は地球に色々働き掛けてくれている。

太陽ロゴスはもちろん地球を愛していて、その上に住まう私たちにも大きな愛をそそいでくれていて、それは物質面のサポート以外にも、精神的成長の光もおくってくれている。
なにか重要な情報を地球がとりこぼしていて、それを土星が残念におもっているのか。

いきなり太陽系の話しになったが
アルクトゥルスをはじめとした他の星はみな、太陽系全体に愛を送ってくれているし、土星が気になるので・・・.







アルクトゥルス4日目

3日目の備忘が抜けている・・・。

瞑想にはいってからすぐにガブリエルがやってきたので、色々質問した。

「あなたはどうしてそんなに美しいの」

「全ての存在はみな美しいのです。」

「物質はそのうち風化して汚くなっていきます。せみはどうしてあんなに命が短いのでしょう。」

「あなたがそう感じているだけで彼等は短いとおもっていません。」

「私たちは神の一部だとききました。土はどうですか?石はどうなんでしょうか。」

「土や石は地球の一部です。それを採掘するというのは、身をちぎるのと同じです。水はそうではありません。地上にあるものを組み合わせて、できるもので地球がどうにもできなくなるものはないのですが、ゼロになるのは時間がかかったり、全て失ったりします。」

「小さな生き物からあなたがた人間など可視の存在を含め、妖精、精霊などの存在も全てひとまとまりになります。あなたがたが小さい虫とトラブルを起こすのも、大きなグループ同士のぶつかり合いも同じです。」

上は人が動物に対して例えば、肉食しても、しなくても、人や国に対して、悪いことをしても、しなくても、その地球というものの上で起こっている一つのこと同じグループだと見なされているようだ。
みんな自分のことを考えて、自分の不安を自分以外の物にうつしてうつしあいっこして、本当にもう・・・と、よく上の存在たちは匙をなげず根気よくつきあってくれてるなとおもう。

今日はアンタレスに行きたいとおもったのに、またアルクトゥルスにつれていかれる。
私はアンタレスには行く必要がないようだ。

あいからわずリラックスできるやさしい気の星についた。
向こうからすごい勢いで巨大な白馬が通り過ぎて行った。

別の白い馬がでてきた。悲しそうな顔をしている。
もどってきて。もどりたいとおもってほしい。というようなことをいってきた。
しばらくこの馬と色んな話しをした。

そのあとガブリエルと一緒に意識をもどした。


アルクトゥルス2日目

今日はチャクラエクササイズ後に瞑想にはいる。
各チャクラを天使に活性化してもらうので、終るとたくさんの天使がそばにいてくれることになる。
今日もアルクトゥルスに行く。
今日はエクササイズのときに一際にこやかだったラファエルとガブルエルについてきてもらった。

一番大きな星に行く。
そこは昨日の星とはちがっていて光と水でできていて、そらが金色だった。
家とか樹とかそういったものはなにもなく、ただ空と海のような水がひろがっている。金色の空で水がパステルカラー。そこに色んなかたちの陽炎のような存在達が見えてきた。

そこに老人のような印象の存在がやってきた。馬のような形の存在である。
名前をきいてのだけれど今はおもいだせない。
彼としばらく話していた。ほとんど会話を忘れてしまっているが少し記憶にのこっていることもあるのでそれを備忘する。

太陽系の他の惑星の存在たちは地球のことをどうおもっていますか?と聞いてみた。
彼はそれに答えず、惑星のことについて語り始めた。

金星はアルクトゥルスとうまくいっているようだ。
地球よりもより多く金星の人たちはキャッチしているようだ。
金星は6次元くらいと地球よりもずっと上昇しているし・・・。

私たちが空に見ている金星は3,4次元の私たちからみた金星であるし、太陽系の惑星にとって他の星からアプローチしてきた場合のそのエネルギーの変圧器というか変換機?のような役目もしているとおもう。
最もその役割だけじゃないけど・・・。

火星や地球はおなじ種類。
土星木星となると、なぜか悲しい気持ちがこみ上げて来て泣きそうになる。
なぜなのかわからない。

地球はどうして形を選んだのだろう?という質問。
地球には、維持したい、いわゆる「こだわり」みたいなのが若干あったようだ。
守りたいもの、、、というのとも違うけど、外界からのなにかをある程度閉じて内への充実というか。
そうゆうことにこだわりたかったらしい。(自分でも何を言ってるかわからない(^_^;;)

うまく言うことができないのが残念だけど、きっと地球に生まれた人はそんなこだわりに惹かれてやってきたのだろうなとおもう。目に見えないものは信じられないという人もいるが、そんなこだわりにも少しリンクしているような気がして来た。

今日行ったところは昨日よりおそらく次元が高くて気持ちよかった。
この星にいくと本当にリラックスできてやさしい気持ちになる。
特にストレスをたくさん抱えた人などにはすごいおすすめのような気がする。
いつかツアーを組みたいな。(^_^)

アルクトゥルス

今日も火の鳥につかまって一緒にいってもらった。
今日はアルクトゥルスに行くと決めて一緒に上昇した。
火の鳥は私をアルクトゥルスの4つ並んだ星のうち左から2番目の表面がパステルカラーの少し小さめの星に私を連れて行った。ここは何度か来たことがある。
火の鳥は私をおろすと行くという。行かないでほしいといったが、この星は私がいるところではないといって、帰る時にまたよんでくれたらいいと去って行った。

この美しい星の声と話しした。相手の名前は聞いていない。
その存在が言っていたことを箇条書きに備忘メモする。

アルクトゥルスは愛。
アンタレスは調和。及び智慧?
アルタイルは真。
それらは神のものと言う意味。

地球で起きている様々な争いは悪役や正義の味方もふくめて「争い」となっている。
それを包括する大きな愛が必要。

この宇宙で様々は光の津波が起り闇を引き裂き新しい光の子ども達を生んでいる。

やはり同盟団のようなものがあるらしい。

地球にひっきりなしに昨年送ってたエネルギーはなにと聞いたら、地球のエネルギーが大きく動こうとしていた。
それを助けるためといっていた。

各次元ごとにつながっていて8次元以上になると、イメージなどでは落ちてこない。
ごくごく微細なエネルギーとメッセージによる知覚のみとなる。
アルクトゥルス自体何次元まで上昇しているかわからないが、私がつながったのは7次元である。

火の鳥がやってきた。
一気に下降して、意識を元に戻した。
瞑想時間が少ない。1時間は最低必要な気がする・・・・。




火の鳥

きっちり5元素の用意して、お気に入りのヒーリングミュージックをかけて瞑想する。
なにか邪念や気がちるとき、場作りって大事なんだなと実感する。

サナンダがでてきた。
金色に光っている。
彼と会話する。
やっている間は悪いと感じない、例えば感情を優先させて、悪くない理由づけなどしているときは正しいものは落ちてこない。そこを通過したときもそのときに自分が落とした様々なことで、ああやっぱり悪いことだなと確認することができる。
サナンダは「今がそうです。」と言った。

ミカエルやラファエルが手伝ってくれた。
彼等には感謝しているがもっと感謝したかった。
ついでにガブリエルやウリエルも呼び感謝する。
ガイドのアロイや、私の守護天使にも感謝する。

きらきらしたやさしいエネルギーにつつまれていたら、前に見た火の鳥が上の方を旋回していた。
しっぽが彗星の光の尾のように軌跡をのこしている。
なんか用事があるんだろうか。
こないだはよくわからなかったので、なにもしなかったけど、なんだろう。

すーっとおりてきた火の鳥が私の前に着地した。
どうしていいかわからずサナンダをみると、にっこりしている。
わからないまま、火の鳥を思わず抱きしめた。火だからやけどしないだろうか、、などと馬鹿なことを考えながら。
あったかくてそのまま私は火の鳥の意識と上に上にあがっていった。
意識をしっかり地上にも残しながら上に上にあがっていく。
いつもの宇宙空間じゃなくてトンネルを通って行く。

すごくすごく高いところまでいくと微細な羽根のようなやわらかい震えを感じる。
意識が光のなかで「真実をしりたい人」と伝えて来た。
大きなラジエルがでてくる。
ホントに巨大なラジエルだった。いつものマンダラみたいなラジエルじゃなくて、ちゃんとした形になっていて私をやさしく見てくれている。

光のなかでもピンクや水色の淡いエネルギーを感じた。
ここはアルクトゥルスかと聞いてみたが返事はない。
私の中の光の世界で光の記憶だとわかる。
ほとんどの光は光でいることを選ぶが光の中のいくつかはそうでないものを選ぶ。

元々一つの大きなものだったのに崩れたモザイクのようなばらばらになって宇宙に散らばっている。

アルクトゥルス アンタレス アルタイル(なぜかみんなアがつくが)と声がする。
これがヒントになるのだろう。

小さなわたしの星には白いワンピースをきた小さな女の子が海辺でひとりで走っている。
もっと先を知りたいあの向こうには何があるのか。ここではないところにいきたい。
そしてその星を闇がのみこみ、光が生じてそれは噴水のように吹き上がる。
向こうから光の津波がやってきてさらにその闇や光の噴水を飲み込む。

闇と光の攻防はやっぱりあるのだろう。
地球で生きているものはすべて神のかけらでできているけど、闇には意思がなく空間というか隙間ができたら自然に入り込んでくるような感じのものなのだろうとおもう。

どうしようかと悩んでいると意思がないからそこに闇が入り込んでくる余裕を与えてしまう。
不安になると、自分の光がきえ、どうぞ闇さん入り込んでくださいというような状態になる。
傷んだみかんがみかん箱に一つあれば隣またその隣とどんどん広がって行く。
不安の連鎖と似ている。不安な人は不安を発信して人に伝えることで自分の不安の隙間をなくそうとするが、実は不安をうつしている。

自分の信じるところを光のものかどうか確信できてから、自分の外に発していこう。
と、ここで息をしていないことに気がついた。
先に吐き出してから、深く吸い込んで、火の鳥にしがみついてまま脚の辺りまでおりてくる。

明日から3アの星につながるチャネリング瞑想をしてみよう。

もうひとつの宇宙

瞑想を始める前に、光の存在じゃないものがアプローチしてくることがあるので、部屋と自分のプロテクトはとても重要になる。
あたまのてっぺんをひらいて「さあ、どうぞ!」というような状態で、自分が光っていると目立つから光じゃないものにも目をつけられやすい。
グランディングとセンタリング,そしてプロテクトは必須なのだが、うまくつながるよう香りと音などを準備しても効果が高まる。

音楽はローレンツェンでも宮下富実夫でもなんでも自分が瞑想に深く入り込めるようなのを流して、お香や精油をたいて、水や火や石を用意する。

準備してからはいった瞑想。
キノコのような宇宙の形が見えて長いトンネルみたいなのも見えてそのさきにまた宇宙がある。
この宇宙とあっちの宇宙にはそれぞれ神といわれる根源の存在がいて、トンネルはいたるところに用意されている。地球のそばにもそんなトンネルの入り口があり、私はどこかに瞑想で行く時にはそれを利用して移動しているというのがわかる。
もう一つの宇宙からこの地球に生まれて来ている人も出始めている。
彼等は愛に満ちていて思いやりがあり、傷ついたりしてもがまんすることが出来るという3次元の特徴も兼ね備えている。

夕べ私に確認がやってきた。
話しをきいているときは、ひどくがっかりしてつまんないこと言うなあとおもっていたのだが、それはその人へのジャッジにつながっている。

スピリチュアルな成長を目指す人にありがちなジャッジらしいのだが、自分はこういった高次の意思を知るために勉強なりして上に近づこうとしているが、まだそうじゃない現実的な人たちがいて、彼等はその次元に追いついていないってことだよねと差別化してしまうことだ。

具体的に言えば、スピリチュアルなことについて危険だとか頭がおかしいとか変な宗教にはいっただとかいう人たちがいて、彼等には話しがわからないからもう天使だとかの話しはしないようにしようというようなこと。

そういわれたから、彼等に対して自分の意思を隠すということはする必要がない。
そうすると、その人たちにはこの話しはわからないのでしない・・・というジャッジにつながってしまうのだ。
彼等は自分のことを心配して、じぶんなりに安全だとおもう考えを言ってくれているというのはわかる。
だが、それはあくまで彼等の考えなのだから、気持ちだけうけとって、自分は自分の思うようにするのがよい。

現実に高次が手助けしてくれていることは本当にたくさんあるのだから、たとえば人から「こんなうれしいことがあったよ!」と教えてもらったら「神様に感謝だね〜」などと言葉にだして、どんな人も知ってる言葉で表現して行きたい。

などとおもっていたら、なんと光のシャワーが今日はすごい勢いでふってきた。
すごく気持ちよかった。
わ〜 気持ちいいなあ・・・と思ってたら、こないだみた火の鳥が私の上を旋回して飛び、しらないエレメンタルが出てきた。火の鳥よりすこし波動が落ちるけどいいかんじの、人魚だった。
人魚がでてくるなんて初めてでうれしかった。人魚とかイルカとか瞑想や普段にも見たことがなかったので感心してみていた。

守護天使に感想を話ししていたら、ガブリエルがでてきた。
彼はなにを言いたいのだろう。私になにかのサポートをしてくれようとしているのだろうか。
ちゃんと聞くので言ってほしい。。。


地球の天使

週末、天使のトレーニングティーチャーのコースに参加していたのが、無事修了した。
後は、セミナーで何を得たのかレポートの提出だけになる。

ダイアナクーパースクールでは私の聞いたことのない天使が多数でてくるのだが、その中でロクイエルというのがいる。彼はグランディングを手伝ってくれる天使で、同じくガーシサというあまり聞き慣れない天使とともに地球と深いつながりがある。

彼につながる瞑想をセミナー中にして、それが印象的だったので備忘しておきたい。
瞑想はロクイエルとの接触が目的だった。

地中深くはいっていくといつものように地球の中心の空洞があらわれた。
私はグランディングの際、地球の中心のクリスタルの巨大なくさびにぐるぐると自分のコードを巻き付けるということのみに専念するので、通常はくさび以外は目にとまらない。

誘導瞑想に従って、付近を見渡してみると向こうの方に大きなくらい色の惑星があり、その向こうにも白く輝く惑星がみえた。
後ろから声がして、それは白色地球です。といった。手前のも地球のようだがそれについてはなにもいわない。
白色地球はとても美しくてきっとこれが高次元の地球なんだろうなあと見とれていた。

声のした方を振り向くと、黒い服、黒い髪、黒づくしのどっしりとした天使、ロクイエルが見えた。
顔がよくわからない。というかお面のようなものをつけているので顔がないようにみえる。
そのとなりにすました顔の細い全身はねだらけの天使、ガーシサがみえた。

ロクイエルがいう。
「地球はあなたがたのチャクラの具合に反応して自らのチャクラにも取り入れや吐き出しを行なっています」
「地球はあなたがたにエネルギーを送っていますが、それと同時にあなたがたのエネルギーも受け取っています」

他の方と一緒に瞑想していたのだが、その方たちのメッセージでも、地球の資源をこれ以上掘らないでというようなことが聞かれた。
3人瞑想してほぼ同じメッセージを受け取るなんて、これは本当に厳しい状況で、すこしでも多くこのことを知っている人が増えてほしいというガーシサやロクイエルの気持ち、天使の意思は上の意思ということになるので、神の意思を感じた。

私たちになにか出来ることはないですかと聞くと、地図をみせてくれた。
日本の下、オーストラリアの上のあるポイントで、上から光の柱が何本も天の色んな方向から差し込んでいるのがわかった。そこをその光たちが癒しているのがわかった。
どこからか送られてくるのだろう。なにやらわからないけど、私もその場所にこれから毎日ヒーリングを送ろうとおもった。

そしてお礼を言って終了した。


それを受けての今朝の瞑想。
今朝はチャクラエクササイズのほかに、したことがないことをやってみた。
エクササイズのあとの瞑想は通常通りだったのだけれど、終ってからガヤトリーマントラをかけてみた。
ネットで音源をみつけ、それを聞きながら唱えるのだ。
家にいる間はできなかったので、通勤中に108回はさすがに無理だけど、半分くらいがんばってみた。

ちゃんと寝てるのにすごく眠い。
マントラを唱えたからかな。。。。







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