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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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観音

自分の本当の望んでいるところ(魂の意図するところ)を見るということはなかなか難しい。
現在の自分の意識がどうしてもはいってしまう。

今日は観音が、どこかわからないが、水平線がうつくしく見える場所に連れてゆき、その後彼女の言われる場がままにある場所で空間に浮かんだ。
その場では、まわりに人が無数にいて、周囲にいろんな形に上に下に左右に無限にいて、密度も濃くて・・・というかんじ。
よくみると、その人たちは自分自身と気がつく。
それは大きな大きな私という空間だった。

霊的に成長していくというのは、自分を大きくすることなのか とも思える。
自分のまわりにちらばっている、一見「自分ではない」と思うものを統合させていくことで、次元をまたいで大きくなるということなのだろうか。

つい考えてしまう。感じることが大事なのだけれど。
昨日は、アフロディテに上から滝のようにエネルギーをそそいでもらった。
ひたすら彼女は「愛をかんじましょう」といっていた。
私がなにを質問しても、上から流されるそのものと「愛をかんじましょう」だけだった。

観音は大きくなり(近づいて来て)、ただ感じましょうという。
私はその空間のなかで、ただ感じることに専念した。
曖昧じゃないしっかりとした安心できるエネルギーで、「ほどよい」と感じられる温度。
そして、水琴窟のような美しい音色がどことはなしに聞こえて来てしばらく意識をかんじなかった。

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大きくなるということ

今朝の瞑想。

観音がでてきた。彼女は色んな姿ででてくるのだけれど、今日はゆったりした女性の姿ででてきた。
あまり話さない。黙って笑ってみているだけだった。
観音のワークについて、そろそろ開始しなければ・・・。

色んな存在をみて、話ししてから、根源の神の場所まで中心の光を頼りに行こうとすると、声がきこえてきた。

「大きくなりたければ、小さいものはおいておきましょう」

大きな目標、なりたい自分、こうなっている自分ということなんだろう。
目先の小さな問題を解決することに躍起になっていては、大きな目標が消えてしまう。
結局どうなりたいの? というところが見えなくなってしまう。

自分のよくないところを1つずつ消滅させていきたい。これも目標とは違う。

大きくなる というところに特にこだわらなくてもいい。
もはや目標というところがわからなくてもいいとも感じる。

わかる範囲を自分のなかの光で識別していけば、そのうちそれは大きな目標とやら、または使命というようなニュアンスのほうが近いとおもうが、そういうものに近づいていくのだろうとおもう。

ふってきたものと、自分の意識をうまく組み合わせて、おおきくなっていきたい。

大きな羽をもって飛翔しているところを、イメージする。
その羽は巨大で、小さな塵のようなものを寄せ付けない。多少の風を受けても羽根と羽根の間からすりぬけさせてしまう。あおられず、のせられず、ゆったりと上昇していく様子。
大きなものからの視点は、広く大きなものを見渡せる。

気持ちよくなってから、瞑想を終了した。



ラジエル

ずっと日記を書いていなかった。

近頃の瞑想は、空間に浮かんだり高いところに腰掛けてただ気につつまれているというようなもので、メッセージがきこえたり、イメージがみえたりというものではなかったのでなにもかけなかった。

その時間はとても自分にとって心地よく、早朝から行なうので1日のスタートが安定するようで気持ちよかった。

だが今朝は、とても疲れていた。
ここのところやらなければならない期限付きの雑用に忙殺されている。
元々わすれっぽいという欠点を気にしていて「忘れたらダメダ」というストレスをたくさん感じているということもプラスされて、疲れていた。

朝からラジエルがでてきた。
私のしっているラジエルの印象は2つあって、普通の大天使のときの、ものしずかな落ち着いた印象の彼。
そしてYのワークをするときの、幾何学模様のような激しいエネルギーのラジエルである。
今日は、大天使の姿の彼が激しい炎のようなエネルギーでゴオォオオオと燃上がっているようなオーラ付きで現れた。

実はゆうべセッションでYのワークをさせていただいていたのであるが、去年までにさせてもらっていたラジエルと違うので不思議におもっていたのだった。
昨日のセッション時も炎のようなエネルギーにみちたラジエルであり、私は何度も「あなたはラジエルか」と確認したのだった。

私が少し不審に感じたものだから、きっと今朝でてきてくれたのだろうな・・・と、思っていると、彼は無数の目を私にみせてきた。
第三チャクラにヒーリングエネルギーをかんじつつ、色んな目を見る。
私はそれらの目を感じながらそれをすりぬけて神の光とつながるYのワークのエネルギーを感じた。

終ってから、静かにしてラジエルに聞く。
「あなたはラジエルですか」
「そうです」
「どうしてそんな格好なんですか」といって、以前のマンダラのようだった彼をイメージしてみた。
「それは重要ではありません。」
「どうして私が感じる貴方は変化したようにみえるのでしょうか」
「次元がかわったからです」

なるほど と思った。

エネルギーのラインしかみえなかったラジエルだが、今後は光り輝くゴージャスな天使のラジエル!とうことで印象をかえよう。次元がかわったので今までみえなかった部分もみえてきたのかな と思ったところで瞑想修了。

メルクリウス

ブログをはじめたときのことを、思い出した。

瞑想したときに見たことや聞いたことなどを書きとめるために3年前にはじめた。
自分用のメモの性格が今より強いのだが、その頃の内容を見ると赤面する。
3年後の私がこの記事をあらためてみたら、やっぱり赤面するのだろうな・・・なんて思いつつ、今日の瞑想日記を書いてみる。

今日もアシハナに会いに行った。
アンドロメダにも地球のような星があるらしい。
メルクリウスというらしい。それって木星?

地球よりも大きくて、黄色く光る星。
内側から地熱みたいなのがつよく出ていて、周りにはおなじような惑星か恒星かが2つあるらしくて、影響をしている。
表面は砂嵐があり、その地中に光る金色の大きなコミュニティがあり、色んな形を形成している。それは物質に見えるが、地球のそれと違っていて・・・。うまく説明できないが、直線という感覚のものと、曲線の概念のものがあり時間やなにかが経つと変化する。
なにやら理解不能なんだけど、この星の特徴は表面のエネルギーより内部のエネルギーがすごくって、自ら光ってるみたいなかんじだった。

もしかしてアンドロメダじゃなくて、これは銀河系にある私たちのよく知る木星のことなんだろうか。と思ったが、そうではなく、次元が違うもので、アンドロメダの中では地球とおなじ位置づけ・・・という星なんだとか。
こちらでは地球と時間の流れ方がちがって、すごく早いらしい。

アシハナに、あなたはどこにいるのかと聞いてみたら、アンドロメダを真上からみたら、中心より左寄りの外側に近いとこらへんを示してくれた。

そのあと深くなり、薄紫の気をかんじて、顕在意識をはずれた深いところに落ちる。
時間オーバーに気がついて今朝の瞑想は終了。

今日の瞑想

今日の瞑想

空間にあがると、ひらべったい銀色にひかるメタルプレートみたいなものが浮かんでいた。
なんだろうこれは...とおもったら宇宙船みたいだった。
前にいるといつのまにか中にはいっていた。
中にはちいさいひとが数人いた。
なにを動力に動くのかときいたら、あたりのエネルギーの元になる無数の小さい目に見えない分子を集めてそれで動いているという。集めるのは誰がするの?ときくと、このプレートみたいな乗り物自身がそうするらしい・・・・。

彼等は遠くにいくのではなく、地球の次元と平行に移動していった。
なにかを基軸にして、時間や距離をかえずに「なにか」をかえる移動だった。
「なにか」は私には理解できないが、暗いトンネルのようなところを移動しているイメージがあり、高く飛んで行っている印象もない。本当に平行に移動しているというかんじだった。

2500年というイメージが頭に浮かび、パステルカラーのやさしい大気の大きな星を感じた。
宇宙船の人がいった。あなたはここのひとの性質をもちますが、ここの人ではありません。
そしてその後、シャープな大きな集合体の意識をかんじ、アンドロメダ銀河がイメージされた。

ここにいる人はみな次元が高そうにみえるけど、中には壊れてしまった物もあり、壊れて再生、独自の方法で意識を大きく束ねて行っている。
破壊して放置ではなく、壊れたものは壊れていないものと一緒になり、そして10、20とどんどん大きくなっていってる。

アシハナという以前の瞑想であったことがある存在が導いてくれた星は変わった形の光で、左右上下、いろんな方向から光をあてられているところだった。
光がなにか意味する形なのかもしれない。

その光を浴びると私は一瞬気が遠くなった。というか瞑想が深くなり意識のないところまで行ってしまった。
そのあいだ薄紫の綺麗な気をかんじていいかんじだった。

「あなたがたも死者になりますか。」
「なります。」
「我々は肉体が消耗し動かなくなると死ぬと言います。」
「魂はほろびません。魂が乗る乗り物がほろぶと死ぬといいます。」
「死んだものの魂は乗り物がありませんか。」
「死者をつつむベールのようなものはあります。」
「私たちは乗り物とベールと魂でできているのですか。」
「はい。乗り物と魂をつなぐものがベールみたいなものです。」
「死んでからいく場所がありますか。」
「ありますが、あなたのかんがえているような場所が特定できるところではありません。」

アシハナとの会話。一部抜粋(というか覚えてる部分だけ)


チャネリングピアス

チャネリングピアスを作成させていただけたので、許可をいただいて掲載させていただく。



ウォーターメロントルマリン、アクアマリン、アイオライトの指定。
そして場所指定、デザイン指定でスムーズに楽しく作らせていただけた。

使った石は、上記3つのほかに、ピンクトルマリンとサファイアとカイヤナイト。
フック部分は18k。

ご感想もいただけたので掲載させていただく。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チャネリングのメッセージですが、私にピッタリで驚きました!

海に縁があると言われたこともありますし、
息をするための道具を探している・・・という部分にも心当たりが。

とても大切なメッセージ、これからの励みにさせていただきますね。

御縁のある石たちも、写真で見た時、すんなり心に入ってきました。

楽しみにしておりますので、よろしくお願いいたします☆

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ウォーターメロン色のトルマリン。
本当にスイカみたいで、とてもかわいい色合いの石。

ハイヤーセルフ

毎日の瞑想で、やっとセンタリングについて言われなくなり、ちょんまげ白髪のおじいさんもいなくなった。

最近は吉祥天がずっといてくれているのだが、私は彼女のことはよくしらなかったが、どうやらこの人、日本のアフロディテみたいな感じの存在だった。
ワークをしてくれるアフロディテはなにか言いたいときはやってきてくれるが、それ以外は特に顔を出さなくなった。

色々やってきてくれてた人がみんなどこかにいってしまい、やっと自分が落ち着いて来たようにおもう。
今日は小さい自分の守護天使達に囲まれて、自分の高次、ハイヤーセルフに会いに行く。

前まで私に助言を多くしてくれていたのは、6次元くらいの存在だったんだけど、今日は意識してずっとずっと上のほうに行ってみる。
光がサードアイを通して顔中に感じられて、存在と会話する。

やっと落ち着いて来たよ、センタリングできている というと、その光はすすみましょう と言った。
上にすすむと場が高くなるので、また視野が広まる。
ここのところ自分の足下や中心に、内省を意識していたけれど、上昇したいとおもうようになった。

最近おおきなセミナーを受けていなかったので、今年はそれにチャレンジしたいとおもう。
感覚は大事だけれど、今はもっとたくさん勉強したいと思う。


そういえば、吉祥天といえば、奈良に浄瑠璃寺のものが有名。(正確には京都だが、奈良からのほうが便がいい)
時期を決めてしか拝むことができない。(春は3月21日〜5月20日の間)
こちらの紅葉は素晴らしく、ご開帳は秋にもあるので、紅葉狩りとあわせての拝観がいいかもしれない。

こちらのページに詳細あり。>>浄瑠璃寺門前 あ志び乃店

センタリング

セッションでしないと決めていることがある。

死者との接触、つまりメッセージを聞いてお伝えするということだ。
しないと決めた理由は色々あるが、ポイントはそこでなくて、
亡くなった方の状態やメッセージを聞いてほしいという依頼を受けることがここのところ立て続けに何件かあったということが問題。

昨日もつよいだめ押しみたいなのがあった。
参列させていただいたお通夜で、亡くなられたばかりの奥様がお焼香中の私に、「お椀!お椀と伝えて!」とつよくメッセージを送って来た。

結局は迷いつつ旦那さまにお伝えしてしまった。
変な人と思われることを承知の上で。
旦那さまがさみしそうにされていたから。という理由で。
「しない」と決めたからは、するべきじゃないのに・・・。

最近の瞑想では、私のガイドより少し格上のスピリット、守護神みたいな真っ白な髪をちょんまげのようにてっぺんできっちり束ねているおじいさんがやってくる。
光のラインをまっすぐ中心にとおせ。つまりセンタリングをしろという。

スピリチュアルの活動をし始めた頃からどうやら一貫して、大筋で私の課題は変わっていない。
頑固に主義を貫くということは、そこに執着、固執を生むことになるから、わざと避けて来た・・・ということもあるけれど、決めたことを自分から崩してはいけない。
固執してはいけないという考えに逆に執着してしまい、決心を軽視していたのかもしれない。
自分で決めた自分自身のルールを簡単にやぶっていると、コア部分もいつかゆらいでくるに違いない。
変化するのはいいが、基調とする考えはしっかり持つべきだ。

ここのところ、家族も新しいことを経験する時期にはいっており、仕事や家庭や自分と自分の身の回り全てについて、私は色んな雑感雑枠に囚われてしまっていた。

自分の真ん中も再度見直しが必要だな。とおもっていたら、今朝ヒーリングの先生からメールをいただいた。
ここのところちょっとした問題があって、先生とメールを数度やり取りさせていただいていたのだが、その中にこんな文章が・・・。


「あささんも、自分の中心に戻って、このことからは離れてください。」


中心にもどろう。

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