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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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観音と話す予定だった

またブログの日があいてしまった。
12月なので何かといそがしく、ついさぼってしまっていた。
瞑想は毎日やっている。

アフロディテの次に、マリア(プラス コベンティーナ)、そして次にやってきたのは観音だった。
アフロディテやマリアのエネルギーを確認しているときから彼女を感じていた。

観音のもってきてくれたエネルギーは調和のエネルギー。
宇宙の中の魂。自然と自分。体と意識、日常生活においての自分と周囲との関わり。
外部のエネルギーの中にある自分のエネルギー等の調和を自然にするエネルギーだった。

アフロディテやマリアのが、流し込まれる系のエネルギーに対して、観音のは周囲からつつみこんでもらえるエネルギーでハートがあたたかくなりとても安心できる。
終始あたたかさをかんじて、ハートが周囲とのつながったのを感じ完成というエネルギーだった。

観音が近くでなにかしてくれるときには、私はいつも花のようないい香りを感じるのだが、これもそんなかんじで、終始いい香りであったかくて、包まれてて安心できる気持のいいワークだった。

それが少し前の瞑想であったことなのだけれど、今朝の瞑想。
観音にもっとワークを受けたくて、今朝もつながろうとおもったら、今までみたことない存在がやってきた。
ツクヨムという。一見女性にみえるが、男性にも感じられるエネルギー。
髪が長く黒く色が白かった。

色んなことを言う。
「光と影は対ではない」
「影の成長もある」
ここでいう影とは悪のことではない。影の成長は先があるものではないが、そのものを立体的に感じさせることができる。継続性のあるものだけが価値のあるものではない。

ツクヨムはそんなことをいった。
多分月読命なのかな、、と考えていたら、ものすごい頑丈そうななでっかい存在がどーんと上にでてきた。
フツヌシという。あまり私は日本の神様をしらないのだが、フツヌシノカミ?のようだ。

彼はかなりよく響く声でがんがんに脳内に話しかけて来た。
はっきりした口調でかなり積極的。でも悲しいことになにを言われたか言葉を記憶にない。
彼がやってくれたのは、雷のような形の、雷ほどインパクトのあるガーンとしたつよいエネルギーではなく、差し込むようなエネルギーをXの形に私の上から斜め下に左右から差し込んだ。
なんのエネルギーかもわからず、刺されたようなイメージをうけて、なんだなんだ?と、狼狽していただけで、感じるということをしなかった。

フツヌシの後ろから、金色のガブリエルがでてきた。
おお、久しぶりだなあ・・・、なんでガブリエルなんだろう、ガブリエルは笑顔でなんかいっていたが忘れてしまった。
きっとフツヌシがしたいこととガブリエルがしたいことで重なることがあるんだろうな、と想像して、時間がなくなったので瞑想を終了した。


通勤中に観音に「今日は本当はあなたのワークを受けたかった」というと、あなたが感じたことが全てですと言われた。
その後よんでないのにフツヌシがでてきて、また脳内いっぱいに響き渡るような大きな声でなんかいってた。。。
どっしりした戦国武将みたいなかんじのいかつい存在。それがフツヌシ。





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12月21日

今日は12月21日。アセンションすると言われている日だ。

悪の勢力とか乗り切れない人は淘汰されるとか・・・。
不安をあおるような情報でネットはあふれかえっている。

夜空をみると、愛や調和の光をおくってくれている星がたくさんある。
少し前まではアルクトゥルス、アンタレス,今はアルデバランだ。
木星がとても綺麗に見えてプレアデスも近くにある。その木星に近い場所にアルデバランがあり、力強い愛の
エネルギーを送ってくれているのがわかる。

今日みたいな日は地球と通じ合ってエネルギーをおくったり受け取ったりするのがいいようにおもいました。
一人でするより、この記事を目にとめていただいたかたと一緒に瞑想するほうがいいと感じたので、ご一緒していただける方はメールいただけたらうれしいです。
宇宙と一緒に、地球に愛と光のエネルギーををおくることができたらいいなとおもっています。
メールいただけたら、祈りの方法をお伝えします。

日時:12月21日 22時から15分程度

マリアと会話

マリアやアフロディテが苦手といっていた私はどこにいってしまったんだろう。
最近は彼女たちに御世話になっている。

アフロディテのワークをモニターさんにしているとき、マリアが出てくることが多い。
これは、ラジエルやってるときに、メルキゼデクが出て来たのとおなじなんだろう。
マリアがくれるエネルギーについて、今朝も受けながらどうゆうものか確かめていた。

マリアが、油をほそーく、クラウンチャクラから満たして行く時、コベンティーナという妖精みたいな澄んだ人がでてきて、体のまわりに水をそそぐ。
波が岸に押し寄せるように、そのコベンティーナの波は体に優しく打ち寄せてくる。

その波のなかで、育ち、ハートに格納され、いつでも取り出して人や自分のためにつかうという流れだ。

マリアは私が悩んでいるときに、こういった。
「しなくていいことはしない」と思うこと。

あのとき彼女はそういったのに、今送ってくれるエネルギーは、包容力、博愛のエネルギーで、慈しみ育む力。
前にいってくれたことと、この包容力というのとは矛盾してないか。

マリアにきいてみた。
「包容力は人を包むというように考えていますね。自分にとっても包容力は必要なのです。」

自分にとっての包容力ってなんだろう。確かに誰をも許し、誰をも受け入れることは、自分も含めてその人たちの例えば霊性や、経験をふやすことになるかもしれない。
そして、包容力は愛を連想させる。
だが?しなくていいことはしないといった。それは・・・。

「出来る範囲の包容力といいましょう。あなたの許容のかぎりということです。」
当然のことなのかもしれない。人間は神ではないから、神のように全ての人を愛するなんてことはどんなにしたいとだだをこねても、無理だろう。自分の許容する限りの包容力、これは当然だ。
これは許容を外れる人には包容力は及ばないということになる。
これが果たしていいのだろうか。
それが、「する必要のないことはしない」という選択になるというのだろうか。。。。

「執着」と聞こえた。
出来る範囲でやれることだけやっているときに、うまくすることができなくてがっかりしたイメージがでてくる。
人間なのだから、人間でできることをただする。それでいいのだ。
これがもちろん最終結論ではない。やっているうちに道がひろがり、答えもでてくるのだろう。

大きく広がった樹の枝は、いつでもその実をもいで、空腹な人に与えることしかできない というのではない。
枝をはり、茂った葉で、その人の頭上に気づかれないようにさして、雨露をよけることもできる。
自分の知らないところで、日陰をつくり、なんらかのダメージをふせいでるかもしれない。
育てば育つほど枝のかずを多くして葉っぱの数も増える。
霊性がこんなふうに、誰かの役に立ちながら成長するなんてすごくいいなとおもった。

コベンティーナを続けて呼んだ。
なぜマリアとあなたなのか。

「浄化です。水はここちよく、あなたのまわりやあなた自身のよどみを流しさってくれるでしょう。」
マリアのいう包容力は余計なことをしない包容力。
余計なことを流しさるという意味で、コベンティーナとタイアップしてるのかとわかった。

余談かもしれないが、マリアは清潔好きな印象もある。
これは余談中の余談だけれど・・・笑

もう少し詰めてからこのワークもまたモニターを探す予定。









コヴェンティーナとマリア

瞑想しているのだけれど、なかなかブログをかけない。
最近なにやらばたばたしているのを言い訳に更新を怠っているけど、記録は残したいので出来る限り書かないと・・・。

アフロディテのワークのモニターも順調にすすめている。1月にはメニューに加えたいとおもっている。
その間にもちらちら、人によって顔をだすマリア。
彼女もなにか色々教えてくれそうなので、昨日あたりから彼女と色々お話をしている。

その前にとても美しい澄んだ印象の女神がでてきた。
初めて話す存在、コヴェンティーナという。
なにかいうでもなく、私の方を見ている。するとなんだか力がわいてきた。
最初、すっとした「クリアになる」という印象のエネルギーがおりてきたが、その後「無」ではなく、ふつふつと力がわいてくるかんじ。

生み出そう、やってみようというようなエネルギーを体に感じた。

なんだろうこれは・・・。
マリアとつながる。
今日のマリアはいつもと違って、すごく華やかでよろこんでいた。
花火があがったようなうれしいというようなエネルギーだった。花がいっぱいおちてきて、花火があがったようなかんじ。

彼女はあいかわらず、アユールベーダのような動作で油を私のクラウンチャクラから体の中心をとおして流す。
アフロディテのとは違う、ほんとうに粘度がある黄金の光の油をそそぐ。

昨日は包容力という言葉がでてきたが、今日はまたそれに、生み出す、作り出すというイメージがくわわる。
包み込んで生み育てるという生命力を強く強く感じるイメージがでてきた。

光の柱にうすい膜ができて、人は大きな木になる。
木は枝を伸ばし、根を張り、葉を茂らせ、光をいっぱいに浴びて大きくなる。
その茂みで多くの生命を育てて包み込むイメージ。

虹色の環が木を大きくつつみ、それはハートにおさまった。

なんだか今ひとつぴんとこない。と思った時、
「それは霊性の樹です」という声がした。


アフロディテのエネルギー

今日もアフロディテにエネルギーを送ってもらう為に瞑想にはいる。

呼ぶとやってきてくれたが、もう一人誰か来た。
グィネビアだった。
(グィネビアについてはこの記事で書いたことがある)

なんだろうなんか用かな、時間ないし急ぐのだけれど とアフロディテに意識を向けると、彼女のいうことを聞いたほうがいいというので、グィネビアの話しをきくことにした。

ハートにレザークリスタルのようなものがつきささっているイメージがみえた。
これがなに?と聞いてもすぐには答えてくれず、彼女は上の方をみた。
私も見ると先日私がアフロディテに連れて行ってもらった女神と一緒に祈った場所が出て来た。
(女神が祈ったかどうかわからないが、私は祈った)

今日はここで、ハートにつきささったこの傷をなんとかしてもらうように女神に祈ってもらおう
というような趣旨をいいたかったということがわかった。

わかったけど、私のハートに傷がついていたなんて想像してなかった。
いったい何の傷なんだろう・・・。

アフロディテにぱりぱりのビュアロというものをかけてもらった。
シールドやフィルターかとおもったけど、そうではなく、自分のまわりの空間を癒すものらしい。
その後下位チャクラからどんどんみたされていって、ハートチャクラが整えられ、とてもすっきりした気分になってきた。今ならどんなネガティブがきても、ポジティブにもっていけそうだと感じた。

その後また宇宙の空間の私の場所までつれていってもらい、自分のハートの傷について祈る。
だがその傷がなんなのかわかっていなかったので、そちらに意識がいってしまった。
光の洪水が押し寄せて来た。
音がないのが不思議、スローモーションのように私をつつみ、あたたかい気でおおってくれた。
息が出来ないのじゃないかとつまらない心配をしたが、ゆったりとしたかんじで包まれている安心感があり、しばしぼーっとすることができた。

女神たちはいってしまった。
アフロディテにエネルギーを送ってくれた後に、ここに来る理由がなにか聞いてみた。
エネルギーは女神になるためのものだから、女神にならないとね というような返答だった。

女神というか、愛と受容力、そのままの形を伝えるということが出来る存在 という意味。
これを昼休み、後輩にやってみることにする・・・。


アフロディテ

ひさしぶりの日記である。

ずっとずっと自分の事についての瞑想だったので、ここに書く事ができなかった。
もう色んな事が収束してきた。スピードも速い。
きっと色んな存在がサポートしてくれているからだと信じている。

先日重要な瞑想をしたのに、時間がなくて書けなかった。
今回はアフロディテとマリアにささえてもらった。
今は特にアフロディテ。彼女に大きな感謝をしたい。

彼女は自然体、どこまでも自然体推奨派だったということがわかった。
彼女が苦手だとかいってたのに、ホント勝手な奴である私って(^_^;;

私は先日、久しぶりに宇宙のどこかを漂う瞑想をまたしようとおもい、遠くのほうにとんでいこうとしたら、ぐぐっと引力のようなものを感じて、シリウスのあたりに向かう。
そこで、2番目にチャネリングをしたことがあるエリーという存在に再びあった。
彼女はとても女性っぽくてやさしくて温かい印象の存在だ。

シリウスの人は温かく明るくてという話しをしたこと以外覚えていない。
その後、話しの流れでアフロディテに会うということになり、彼女を探すとすぐにやってきてくれた。

私は今までのことで気がついたことを彼女にいって、本当の気持ちをハートから出してみた。
すると彼女はぱりぱりした甘い布のようなものを私の上からかけてくれる。
やわらかくなく面がたくさんあって透明なもの。
これはなんですか?ときくとびゅあろおーう(?)と言った。

その後アフロディテがなにかのエネルギーを送ってくれる。
エネルギーとともにメッセージがやってきた。

「愛をそのままの形で伝える。
愛をそのままの形で受けれる。」

受容性という先般からのキーワードがでてくる。
愛したいのに、愛されたいのに、自分などだめだと思ったり、愛している相手にエゴのために暴力をふるってしまったり。。。
愛している国を守るため他の国をまきこんでしまったり、人間は愛を正しい形でそのまま受け取ることを忘れてしまう事が多い。

自分自身と愛するものの為に、愛はそのままの形で、送り受け取るのが自然だ。

そうメッセージを受け取ったとき、女神の集会がみえた。
うつむいてなにか同じものを見つめている。
女神って祈るのかな、、と思った時アフロディテが私のすごくそばにたって言ってくれた。

「あなた方は女神です。中にはいってください。中にはいる人を増やしましょう。」

女神の集会をもっとみたかったが、時間がなくなって昨日はここで終了した。

ここまでは先日の瞑想のまとめである。
そしてこの続きを是非とおもった私は今朝瞑想してみた。

アフロディテが早速でてきたので、こないだのをもう一度やってもらう。
下位チャクラからエネルギーがどんどんきた。
ヒーリングなんだろうけど、少し違う。
第二第三とあがってきて、ハートチャクラにきた。

ハートチャクラが見えた。きれいに整形されていくハートチャクラ。
金色の光をあびてゆっくりと綺麗なリンゴのように形が整って行く。
その後、のど、眉間ときて、上からふんすいのようなエネルギーがハートをクラウンチャクラをつないであふれるようなかんじになった。

ビュアロといわれるシールド?もかけられて、上から花びらのようなものがぱらぱらと降って来て、おお綺麗〜〜とおもっていると、アフロディテがやってきて、私の手をとり上に上昇した。

女神がたくさんいるのがわかる。
私をある位置につれてきた。他の女神が祈っている。私も祈ろうとおもった。
するとすごい金の大きな大きなラインがむこうのほうからすごい勢いでやってきた。
そして地球をみるみるうちにすっぽりごごごおおおっと覆った。

根源の愛なのかなと思ったら女神はみなにっこりしてどこかにいってしまった。
これは地球について祈るための場所なのかなとおもったら、そうではなく、この場所で自分や他のなんらかのことで愛について祈ると他の女神も祈ってくれるらしい。アフロディテがそういった。

どこからきているのかなあ光のラインはと、上の方を意識していると、そばに観音がやってきた。
すごくすごくうれしそうにしてくれている。
観音ってこんなにやさしくて綺麗な顔をしてるんだ・・・と今日はじめて知った(^_^;;

受容性というと女性だけのための言葉のようだけど、これからの時代は男性も必要なんだろうと思った。
そのままの形で愛を送り、受け取る。
とても今の私には必要な考えだった。

ありがとう、周りの人。と言って瞑想を終えた。
女神(男神も)を増やして行かないといけないらしいので、しばらく彼女とやり方を相談していこうとおもう・・・。
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