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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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観音のヒーリングでした

29日に、宇宙からの贈り物の2回目、観音のヒーリングをさせていただきました(^_^)
今回は5名様の参加をいただきました。

観音はお花が好きなようで、その花にメッセージを託しているのかもしれないとおもいました。
それぞれ、違う花を手渡して微笑んでいました・・・。

そして、いただいたご感想で、写真を添付してくださいました。
彼女が、ヒーリングを受ける前にご覧になられた光だそうで、とてもきれいです!


(わかりやすいように、わざわざ加工くださいました(^_^))

こっちは、私が先日モニターで後輩にやったときの、チャクラにかざられた白い花。
見つけた時、これだっっ と思わず呟きました。笑


どうやらサザンカのようです。
サザンカってこんなに綺麗な花でしたっけ・・・。再発見。

とても気持ちいいやさしいエネルギーで、いい時間をシェアすることができました。
いただいたご感想は、サイトのVoiceに掲載させていただきました(^_^)

ありがとうございました。
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星の爆発

今日は、先日落ち着くといっていたM13に行くことに行くことに決めていた。

かなり意識をあげないと難しい。
ぐーんとあげたら、M13のエネルギーを感じれたので、受けてみた。
先日あった、鳥頭のトートみたいな存在がいるところに行くと、彼はそこの赤い階段をあがれというようなことをいった。

赤い階段はその部屋の隅にあって、暗い感じだった。
私はそこを一つずつあがっていく。
なんだか色んな情景が出て来た。小さな外国人の娘が芝生のうえでお父さんにふりまわしてもらって大声で笑っているところ、アジアの女の子がどぶのそばにすわって地面に落書きしているところとか、もう様々な情景がでて消えて行った。

そして赤い階段の一番上まできてその場の扉というか、緞帳みたいなカーテンをあけたとき、向こうのほうで、巨大な光が津波のように周囲の闇をのみこんでうねりながらごごごごごおおおおお!とすざまじい勢いで私の方に
向かって押し寄せてくるのがわかった。
それは星々をのみこんで偉い勢いだ。その飲みこんだあとは、暗黒になっている。

うわあああ!とびっくりしたので、一瞬階段のほうに退いたが、この津波を受けなければならないということなのだろうかと考えた直し、カーテンに手をかけた。
が、あれは星の一生の終わりで、最後に爆発したところだと気がついて、どうしようか再考した。

結局どうしたらいいのかわからなくなり、やっぱり津波を受けるのはやめて、もとの鳥頭トートのところまで戻って来た。

「やってきたこと、やっていくこと、魂がもっているものが全てわかります。
その感覚をもってください。」と鳥頭トートがいう。
私自身の一番高いところから、自分自身を照らす光を体に感じて、今日の瞑想は終了。

それにしてもあの光はすごかった・・・。
受けていたらどうなっていたのか興味があるけれど、気おされてひっこんでしまった。
そうしないほうがよかったのかなあ・・・。


M13

今日の瞑想は昨日の光のある所にというヴァイワムスの言葉に従ってやってみようと思ってたので、張り切っていた。
そして自分の周囲の存在に「さあ 光のエネルギーのところに行くよ!!」と言うと意外な反応が帰ってきた。

「・・・?」いぶかしげに私をみる感じな反応である。
「光のエネルギーのところって、いつも行ってるでしょ。」みたいな反応だ。
私はひるまず、
「私にとっていい光のエネルギーの場所につれてってください」と言ってみた。
すると、周囲はシーンとなって見守った。いい言い方をすれば見守るだけど、早い話が無視というかスルーされた。

ようするに、後でわかったけれど、「なにかして」なんて言って、今まで高次がやってくれたことは一度たりともない。自分がこうするので手伝って!とか、良い方向になるように自分で努力するということで結果を導いてくれることはあるにせよ、さあつれてけ なんて言って連れてってくれるはずがないじゃあないか・・・。

しかし、そのとき自分はわからず、そんじゃ思いつくところでシリウスでも行ってみようとおもい、行ってみた。
シリウスは青白い大きな星で、周りに出しているエネルギーの層もすごい厚い。
この星の上の方に次元が高い星があったので、そこにいってみた。

行ってみたけど、存在はいたけど、話しをしてみたけど、なんか違う・・・・。
私がどこか行きたいところにふらふら〜っといってその辺の存在と適当に話しをするかんじとかわらない。
すぐに飽きてしまったのでそのへんを離れてしまった。

ザフキエルが見かねたのかいう。
「行きたい所に行った方がいいですよ。」
行きたいところ、、とおもった瞬間にこの映像がばんと出て来た。


(写真提供:NASA)

M13である。
そういえば私のはじめてのチャネリングの相手のスジャータさんは、ここ2年半前の備忘録で、ヘラクレスM13の人だと書いてある。

このときにそれを思い出したわけではないのだけれど、ともかくM13に行ってみる。
どうしようかとおもっていると、強烈な光がきた。
まぶしくてなにも考えられないでいた。
光は自分にむかってすすめという。

言われた様に中心にむかって飛んで行くと、エジプトの神のトートかホルスみたいな、鳥の頭みたいな存在がいた。そしてピラミッドの形の金色に光る小さな四角錐の前で座っているのがわかった。
名前を言ってくれたが忘れてしまった。ややこしい名前だった・・・。

私はなにか彼と話しをしばらくしたのだけれど、覚えていない。
でも自分が探しているのはここのような気がした。とても落ち着く。
アンドロメダもよかったが、あそこは自分の立ち位置が少しまだわからないかんじ。

ここはなぜかとても落ち着くなあ、、、。と思っているとまた木が思い浮かんだ。
生命の木だ。ここもセフィラなんだろうかとおもいつつ、瞑想終了となる。

エネルギーの場のこと

何日前か忘れたけど1週間以内のこと。

私は会社からかえりで車を走らせていた。
最近、空に色んな光や丸いたまのようなものが感じられて仕方がない。
なんだ!とおもって肉眼の目でみると、それは見えない。
それは、空だけじゃなくて、実際生活をしていても、しょっちゅうあるんだけど、それはおいておいて、空の会社帰りの話しに戻す。

いつも奈良と大阪にある峠のようなところを超えて通勤しているのだけれど、民家がありその向こうに山がある。
山の上に白く浮かぶステーションみたいな大きな薄い丸い場をみた。かなり大きいエネルギーである。
何度か過去の記事でもふれているが、停留所みたいなものかなと思って、家にかえった。

次の朝の瞑想で、停留所よりもっと能動的な役割をもつ場であることがわかる。
こちらからもあちらからも送り合い受け合うという場のようだ。
これは地球のエネルギーと後、宇宙のなんらかの存在が作り上げた場のようだった。

私はそこに今朝、行ってみようとおもった。
自分の光のトンネルの扉をそこから伸ばしてみようとおもった。光の扉はできて、光は差し込んでくるが、アンドロメダの場からやったのよりも全然量が少ない。
急にトンネルをつくる気が全然しなくなってしまい、ヴァイワムスに会いに行くことにした。

彼のところまでは以前とても遠かったのに、そうでもなくなってきた。
地球の変化やつながりが増えたからかな・・・とおもいながら、電気がばちばちしているような彼の場所にやって来た。

私は彼がとても好きだ。
このマスターは私がどんなにくだらないしょうもない、他の天使に聞いても「・・・・(にこにこ)」と無視されるような質問をしても答えてくれるから・・・。(^_^;;

色々質問してみたが覚えているのはこの回答。
「色々みたい行きたいとおもったところに行っていますが、なにをしているのかわからなくなってきました。」
「あなたはなにをしたいのですか」
「霊性をあげたいです。いいエネルギーを知りたいです、」
「それならいいエネルギーのある光の場に行くのがいいでしょう」

ああ、とおもった。
そうだ、私はやみくもに、あそこがよさそうだから、あそこ という風にかなり適当だった。
光のエネルギーのある場にいきたいと思わないと、確かにそこにはつれていってくれないのかもしれない。

もしかして他の人には光の場であるかもしれないが、私にはあわないとかそうゆうものもあるかもしれないし、その「光の場にいきたい」と意識することは大事だなと思った。

今日はヴァイワムスに色々きいて、ふむふむで終った瞑想だった。
明日からは「光輝く素晴らしいエネルギーの場にいきたい!」と思うことにする。

後は肉体や感情について聞いたけど詳しい内容は忘れてしまった。
だが私は肉体をもちたい、激しい感情を体験したいとおもって、ここ(地球)で長い間いるようである。

そうゆうものを経験したいとおもっているから、例えば「突発的にやってくる激しい怒りをなんとかしたい」などという悩みをもっているのだろうなとも最近思う。


今日の瞑想

今日の瞑想

日記がかけていない。現象で結構印象に残っているものもあるのに備忘しないと忘れてしまう。
続けなければ・・・。

今日もいつものようにザフキエルとアンドロメダの、例の黒い場所に行きそこから、光のトンネルをつたって高次元にゆく。
そこは光の世界で360度見渡せる!という印象が強い場所。
すべて金色でどぎついエネルギーはなにもなくゆったりとしていた。

私の肉体や意識という感覚がうすれる。周囲にとけこむことが気持ちがいい。
しかしふとおもった。誰かいないのかな。

私はここのところずっと言われるがまま、感じるままに適当なところにいっている。
光のトンネルを通って行くと高次元にいけるという発見はあったものの、意味はわからない。
こういったところにもマスターがいるのかなとおもったら、誰かでた。

白髪をあたまの上の方で束ね、ちょんとまっすぐ切りそろえてある。
他の髪はたらしていて長い。
色が白くて、黄色っぽい服をきた老人がやってきた。
ユィンコワンというらしい。

今自分がかんじている様々な問題を言うと、あなたが考えるようにしましょう と言われた。
こんなことをするとよくないと思うのですが、とジャッジしないはずなのにしている発言をしても、あなたがしたいことをしましょう という。

争いや不安や恐怖が地球から消えてほしいけれど、私がシリアにレイキをおくったり、地球全体にヒーリングをしたりというのは、したいことではないようにおもう。
一人が倍々に増えて行くとその力は大きくなるというが、やっぱり身近なものからやっていくことがしたいことになるのかもしれない。
できる範囲でやりたいことをする・・・と考えていると、ふと、福島県のお寺の住職つるりん和尚さんのことを思い出した。福島で独自に除染活動に取り組んでらっしゃる立派な方である。
彼の迫力のある大きな目がでてきて・・・・、私は出来る範囲で出来ること、そしてしたいことをしようとおもった。

瞑想を終えないといけない時間が来たようだったので、意識を戻した。

観音のヒーリングはこんなかんじ

今月の29日にする2回目の一斉遠隔ワーク「観音のヒーリング」のモニターを会社の後輩にやってもらったので、どんな感じかレポートしてみる。


******************

Aさんの感想
最初上の方からわ〜っとエネルギーがやってきて、目の辺りをあたたかいので覆ってくれました。
その後おなかのあたりにきてそこもあたたかいので覆ってくれていました。
つつまれるような感じで、気持ちよかったです。
お香のかおりがしました。
そして虹もすこし見えました。
肩がおもくて目も疲れてたのですが、そのへんを集中的にやってもらってだいぶ軽くなってすっきりしました。
ありがとうございました。


私の感想
最初緑の丸い小さな玉みたいだったAさんがどんどんふくらんできて、大きくなりました。
その後鏡に関するメッセージをくれました。
虹のようなものがかかる様子があり、観音がこれがあなたには似合いますといって、一輪のりんどうを手渡すようにいいました。
その後あたたかいつつむようなエネルギーが全体にAさんを周り、最後に白い綺麗な花をひたい、耳、ひじ、わき、おへそのよこ、股、ひざ、足につぎつぎかざりつけました。
終始いいかおりがしていて、あたたかいエネルギーでした。


**************

観音は花が好きなのだろうか・・・。
彼女らしい、やさしいあたたかさに満ちたエネルギーだった。

まだ観音のヒーリングを受付しております。
お申し込みお待ちしております。

昨日と今日の瞑想

昨日も瞑想してみていたのだが、日記がかけなかった。
昨日はアンドロメダでいけといわれる場所にいくことになった。

誰にそれをきいたのか忘れたが、今の私にはとても重要だということででかける。
その場はキンカニッチェと等しく、星ではなく場だった。
なにが必要なのか・・・。入って行くと光と影の差が激しい場所だった。
そこにアンドレアのように逞しい感じのひらひらがいっぱいついた女性がやってきた。

彼女は深海クラゲのように虹色の光をところどころぴかぴかさせている。他の部分は真っ黒だ。
私は彼女に聞いてみた。
なんか馬鹿げているかもしれないが、話しかけるときに自分は地球から来たのですがと始めるのがくせになってしまった。そんなことこの人から見たら一目瞭然だろうに。笑

「ここはなにをする場所ですか」
「光らないと」

その人に注意され、私は虹の環やラジエルのYワークをする前に準備する要領で虹の光で自分をつつんだ。
あらためて同じ質問をすると、にっこりして、教えてくれた。

「ここは暗い部分を取り入れる場所です。」

暗い部分ということは闇?
今まで闇方面は敢えて追求してこなかったけど、なぜその部分が必要なのだろう。
するとそんな私をみてわかったのか、

「暗い部分は悪いものということではありません。『よくわからないもの』ということです」

悪いものとかいいものとかを判別するくせがどうしてもある。
闇を取り入れるのはどうしてだろう。

「暗さがあると光の道がはっきりします。」

ここでいう暗さとはエネルギーが滞ってるとかいわゆるネガティブのことをいっているのではない。
光は知っているもの、暗さはよくわからないもの。

よくわからないというのは不安になるが、それを敢えて取り入れるということで自分自体が際立つという効果を狙うということなのかな。ちょっとよくわからない。
わからないが、彼女に抱かせてくださいとお願いし、抱擁する。
人間の体のようではなく、部分部分に流れがあるような、なんともいえない感覚だった。

本来はその部分だけでいいのです

という言葉がひびいたかとおもうと、ここは臍 というイメージが広がった。
生命の樹で「イエソド」の部分がイメージされた。
またグランディングという意味のことも頭に浮かぶ。

とりあえず闇=わるいものと連想することがくせになっているということに気がついた。

そして今朝の瞑想。
また地球の停留所に行く。ここにいてたら誰かくるかなと思いしばらく誰かくるのをまつことにする。

すごい体にかざりものをつけた存在がやってきた。
かなり大きくてひょろながい感じ。
どこの人ですかと聞くと、sa10001?からきたという。地球ではその名前らしい。

「銀河系の中?外?」と聞くと、外でそれは星雲の名前なのだとか。
「ずいぶん遠くからきてるんですね。蜘蛛の巣銀河ですか?」と聞いてみる。
「蜘蛛の巣銀河では今までと違うものが生まれているのでとてもあそこはホットだ」というような話しをして彼はいってしまった。

次の人をまつと、全身緑の人がやってきた。
おそらく地球の緑と関係するような気がして話しかけようといたら、右隣にいつのまにかいたザフキエルがそれを制した。

ようは、こんなところで何を油うってるねん。早く昨日のところにいかなくちゃだめでしょ みたいなことを言う。

仕方なく意識をあげてアンドロメダの昨日いった闇と光の場所にいった。
そこで虹を発していたら、虹が自分の体になじむような気がする。
虹が脈々と私の径を通り光る。
パズルのピースが自分の場所にもどってきたとき、ぱちっとはまるようなかんじ。

その場でキンカニッチェで受けた長方形の光を浴びた。
ものすごい光がおなじように降り注ぎ、そしてあたたかかった。
7色の光線がきらきらひかりながら私をつつんだ。

それは私を取り囲む光のかごになり、そのままそのかごにはいった形で上に上昇していった。
なんだこれと考えないようにして、もうなるようになれとおもったら、どこかに着いた。
今まで私が訪れたところより遥かに高い次元というのがよくわかった。

それから後は覚えていない。
気がつくと瞑想を終えないといけない時間を5分すぎていた。

続々 アンドロメダ

スピリチュアルな学びをすすめ、なにをしたいのか。

きっかけは色々だとおもうけど、こういったことに足をつっこんでからしばらくたつと、そういった問題の原因やら問題自体も、問題と感じなくなるように変化していくことがあるだろうとおもう。

そうなると、目的もどんどん変化していく。

自分の場合、霊性を引き上げたいということを目的にしている。
目的というより、それは会社でいうところの、社是や方針みたいなものであって、近い具体的な目的ではない。
では、その近い目的はなんなのか。

近い目的がどんどん達成されることで、方針たる霊性のレベルアップということにつながるのだとおもうが、近い目的。それは、高次元のエネルギーを体験することだった。

それをワークとして、必要と感じてくださる方にさせていただくと、お金についての問題が私の胸の中で首をもたげる。
そちらに意識をむいてしまうんじゃないか、お金のために自分のエネルギーをどんどん変えていき、それは霊性のレベルアップという方針とは離れて行くのじゃないのか、などと心配していた。

高次元のエネルギーを体験して、それをしたいとおもってくださる方にワークする。
という自然に「したい」と思う目的を、お金がかかわるものになるという不安で、押さえつけて来たようだ。

最近は、瞑想して、好きなところを旅して・・・ということをただ漠然とやっていた。
ただ旅をするだけなので、どこかにいっても「ここはそうなんだ」とか「へえ〜」いうような無味乾燥した感覚しか持てず、つっこんで追求ということはしなかった。
旅をせねばという義務感と、そうすればいずれ誰かが教えてくれるだろうと、他力に頼った感覚でいたのかもしれない。

こういったことを続けていて、私はなにをしているのだろうという疑問がここのところずっとあった。
そしてその答えが今朝の瞑想で出た感じだった。

能書きが長くなったが、そんな今朝の瞑想。


最初また観音がでてくる。
なんかまた言ってくれていたが、忘れてしまった。

そのまま例の地球の停留所にいき、アンドレアを呼ぶ。
実は昨日、アンドロメダのあるところにつれていってもらって(ひさしぶりに)感動的な体験をした。
その同じ場所につれていってもらいたかった。

アンドレアにそれを言うと、キンカニッチェですね。という。
キンカニッチェは星ではなく、そういった「場所」であるらしい。

その場に行くと、青い空と草原がみえたり、きらめく光の情景がみえたり、瞬時に見える景色は変わる。
私は螺旋状の階段をあがる。その階段の各段に高次元の存在がたっている。
その横をすりぬけて通って行って上のほうまでいくと、長方形のかがみのような光るものが目の前に現れて、私にすごい量の光を照射した。
すごいというか、ものすごい光で、ラジエルのワークのときに経験するようなすごい光だった。
落ち着いてくると周囲がわかるようになってきた。

光の長方形のさきはトンネルになっている。
上からはあたたかいエネルギーが降り注ぎ、気持ちがいい。
「大切なものは自分の内にすべてある」と、声がひびいてきた。

目の向こうに目がみえた。いくつもの目。
前もこうゆう経験をした。前はこわくなってやめてしまったが、今日は続けようとおもってみていると、いつぞかみた翡翠色のサードアイが見えた。まばたきしているのもわかった。

私の内から燃え盛る炎のように枝というか、径がでてきて私は巨大な樹になった。全てをもっている全てのそれが自分にあるし、なる。ということをイメージや体感でもって教えてもらった。

そして冒頭に書いたようなことを感じた。本当にしたいことを不安でごまかしていたことを。
それに気がついて、とても幸せな経験だった。

キンカニッチェがなにかわからないが、アンドロメダの人たちにとってもポイントになる場所だということをアンドレアが教えてくれた。

サポートしてくれたザフキエルにありがとうといった。


今日の瞑想

今日はきらきら星のひとつ(きらきら星とは?)カペラに行ってみる。

カペラはそんなに遠い星という印象でなかった。
いくと緑のもわもわ〜っとしたものがカペラを中心に立ちこめていた。
それはいいものだった。
近くにカペラ系の星はたくさんあるのだけれど、そこも緑のもわもわで覆われている。
リラックスとか落ち着くとか停止、動かない、安寧、重厚 そんな印象のエネルギーだった。

誰かいないか探したが気配がない。
どうゆうことなんだろう・・・。また探索を続けてみたいと思う。

そのあとヴァイワムスに会いに行った。
彼はいつもとおなじように、いや、いつも以上になんかにこにこしながら出迎えてくれた。

「私は言われたように色んなところに行ってみて色々みたり楽しいと感じたりするようにしているのですが、このままでいいのでしょうか。」
「あなたがしたいとおもうところに行きましょう。」
「そうしているつもりなのですが。」
「行かねばならない と考えていませんか。考えるのではなく感じるところに行きましょう。」
確かに、そこに行っておかないといけないとか自分で決めてやってるような気がする。

「感じるところにいってどうしたらいいのかよくわかりません。」
「その場にいって、そのエネルギー体と触れ合ってみましょう。あなたの感覚でいう手をつなぐような印象です。」

話すのではなく、手をつなぐ・・・・?

話すということはやっぱり考えているということにつながると言いたいのかもしれない。
エネルギー体を別物とみるのではなく、かまえて接するのではなく、思うところをエネルギー体にただ、出してみるだけでいいのかもしれない。

瞑想を終えようとしたときに観音がでてきた。とてもやさしいけれど凛としたエネルギーをその中心にもつ彼女はこういった。

「あなたの思うようにすればよいのです」

これは私だけに向けられた言葉ではないとおもうので、シェアさせていただいた。

第二回一斉遠隔ワーク「観音のヒーリング」をします

!アメブロのほうにも同じ内容の記事をはっています。

第二回目の一斉遠隔ワークをしようとおもいます。
今回は「観音のヒーリング」になります。

元々ヒーリングは、人それぞれ、そのとき、その場で必要なものを受け取るようになっているはずですが、観音が今回強調したのは、人それぞれ、そのとき、その場で受け取るエネルギーが違うというところでした。

レイキ等のヒーリングだと、必要な部分に必要なものをという選択は自分で決めて受け取るのですが、今回は観音プリゼンツなので、彼女がそのへんもチョイスしてくれるものになるようです。
来るエネルギーはヒーリングですが、それももしかしたら人によっては違うエネルギーになるかもしれません。

おそらく受けていただいた方のご感想は全て異なっているものになる可能性が高いので、ご感想のシェアが今から楽しみです。(^_^)

観音や、花、草木の自然や母等に縁を感じられる方、ピンとこられた方のお申し込み、お待ちしております。

~~~~~~~~~~~~~~~~
一斉遠隔ワーク:観音のヒーリング
日時:10月29日(月)22時~ 15分間
価格:1,000円
定員:10名様
詳細:サイトの「宇宙からの贈り物」をご覧ください。
お申し込み:サイトのContactよりお願いします。
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続 アンドロメダ

今日もアンドロメダに行く。
地球の停留所で呼ぶと彼女がやってきた。
この地球の停留所はシャンバラもそうなのかなと聞いてみた。
シャンバラもそうだけれど、この停留所はまたこの目的に特化しているものなので、意味が違うと言われた。

ばん と目の前にM31が出て来た。

(写真提供:NASA)
それはあなたのアンドロメダのイメージです。という言葉が響いてから、次の瞬間昨日いったモーという星に移動していた。
虹の世界できらきらふわふわ・・というのもではなく、薄暗い中にきれいな虹の羽や手足というか、細長いひらひらをつけたエネルギー体がいるのがわかる。アンドレアもそんなかんじになった。
私はヒーリングの一斉ワークがしたいとおもっていて、まだ観音にとめられているので、その訳が知りたいとそのときちょうど思ったのだ。

そう思ったら、観音がすぐにでてきてくれた。
観音はいつも通りの観音だった。

彼女は私の第三チャクラに白い蓮というより、モクレンのような花をかざった。
つぎにサードアイ,第一チャクラ,そして残りのチャクラもモクレンをおいていった。なんか気持ちがいいヒーリングエネルギーがすーっとチャクラを通して伝わった。
彼女の言う意味がわかった。リンデンのヒーリングはみんな向けじゃないという意味もわかった。
観音はやわらかいエネルギーとともに行ってしまった。

アンドロメダ星雲のなかにも、地球とおなじような星があるか聞いてみる。
唯一無二という感覚は私たちだけの感覚で、極端にいえば、アンドロメダのなかに次元が違う地球が存在しているかもしれない。
このあたりの人の常識はもう光になるということなんだろうなと感じる。

あなたの導師に聞くといいですよとアンドレアがいう。
色んなところを旅するといいといわれました。と答えた。

しばらく意識が遠くなり、ふとそういえばアトラスとかマイアとか以前瞑想に出て来た人は、プレアデスの星の名前だったなあ・・・とあたまに浮かぶと、ばっとサナンダがでてきた。
久々だなあ、でっかいなあと思っていると、(あなたも)光になることを目指しましょう と言われた。

前まではワークの続き続きと躍起になって、上とつながっていたが、最近はそれをしすぎると変なこだわりとか執着が生まれるかもしれないとおもい、続きを敢えて追求しないでいた。
なるようになれーと思い、ヴァイワムスに言われたように色んなところをふわふわと漂っていた。目的はなく、ただ行きたいなと感じたら行くというかんじで。

光になる というのは抽象的すぎる言葉だけれど、「軌跡」「光になる」そしていつもでてくる「虹」を感じて今後も生きるのを続けて行きたい。
と、サナンダに言った。


アンドロメダ

日記を書くのを怠っていた。
今朝も瞑想する。

地球の色んなところに停留所のようなところがあるらしい。
そこに色んな星からきた人たちが、自分の祖国というか祖星と交信とかエネルギーを調整するためかなにかわからないがそうゆうのを受信するための場所だということ。ザフキエルが教えてくれた。

そこに行くと、虹の羽のようなものをいくつも前後ろにまとったドハデなポニーテールのしっかりした体躯の女性がいた。アンドロメダの人らしい。タジアと名乗ってくれたが、私はアンドレアとなぜか呼ぶ。(アンドレアと呼びたいから?アンドロメダ人だからか謎)

アンドレアに会うのは2度目で、前回その場所のことを教えてくれた。
こないだはその停留所にいたが、今回は呼ぶときてくれた。
アンドレアにいろんな宇宙のことや、これからの私について色々聞いてから、彼女の星につれていってもらった。
アンドロメダの星々はすべて渦巻きが基本らしい(?)

アンドロメダには行き方があって、こうやって行くのだと彼女に教えてもらってその通りにすると目の前に現れた。
中にはいると暗闇のなかにきらきら光るものがたくさんあって、美しい。
そのうちの一つモルだかモンだかモーという星にいく。そこが彼女のいる星。

この星はかわっていて、動きが6段式に分身のように移動している。
うまく表現できないが、さっきあった場所にモルがなく、今ある場所には次の瞬間ない。
これって星なん、、、と思っているうちにモルに到着する。
人がたくさんいるが、アンドレアのように肉体があるような人はいない。
みんな虹のはねだけの存在である。
地上というものは存在せず、空間に虹のはねの存在がたくさんいるというかんじ。

とてもとても気持ちがよかった。
あたたかくて清々しくて自分というものがよくわかる。
以前も一瞬行った時、よくわからない空間だった。

天使は早くから地球にきていた宇宙人だと彼等をみていると思う。
仕事はなにですかと聞くと、少し間を空けてから、一つの光になることですと答えてくれた。

前の記事で軌跡のことをアンドレアに聞いてみた。
アンドロメダの主要な次元の高い人たちはみなそうしてるらしいのだが、軌跡の作り方も教えてもらった。
正確に伝えてほしいというと、彼女は字を書いてくる。
脳に白い紙のようなものがあらわれて、字が書き付けられるのだ。なんかわかりやすくていいとおもった。

そういえばヒアデスに行ってみたが、ザフキエルがプレアデスのほうがいいという。
ヒアデスよりも確かにプレアデスのほうがエネルギーをたくさん出している感じ。


(写真提供: NASA)
この一番左の光っている星と大きく光っている4つの星の一番上の星のまわりの星の人にきいてみた。
内容はわすれたけど、色々細かな感覚をもつ人たちだという印象。

今日の瞑想

最近瞑想日記を更新してなかった。
一応続けていたのだけれど、日記は書いてなかった。

最近きらきら星をチェックして、そこにチャネリングするようにしている。
きらきら星とは、晴れた日に夜空を見上げていただいてたらわかるが、七色に虹色に輝く星のこと。
地球に愛や調和のエネルギーを送っている星だとおもう。
これらの星は色んな情報を発信しているのでコンタクトしてみられるとなにか教えてくれるかもしれない。

今のところのきらきら星チェックリスト
・アルクトゥルス
・アンタレス
・アルデバラン
・カペラ
である。

今日はアルデバランに行ってみる。
大きくマーブルカラーのオレンジの星、アルデバランの近くには色々星があって、その中の2つにいく。
一つ目は砂漠のようなところで、ピラミッドのような三角形がたくさん建物で立っている。
黄土色の大地で砂煙がすごい。色んなところをのぞいたが、なにもでてこないので、次の星にいった。
名前はセレスだったとおもう。

ここには人のような存在がいて、大気のかかり方がすこしかわっていた。地上付近にはなにもなく地上から上空1キロくらいのところにエネルギー体が多数いる。
そのうちの一人とお話をしていた。
彼等は色んなことを教えてくれた。次は線(軌道?)だという。

なにやらわからないうちに終了。

アルデバランというとプレアデス星団のある牡牛座の一角をなす星である。
プレアデスは有名だけど、近くにヒアデスというのがあり、こちらにかなり惹かれる。
覚えていたら明日はヒアデスのほうに行ってみたい。


蜘蛛の巣銀河

今日は内にいかなければならないことはなかったようなので、上に上昇してみた。
とても近いところにシリウスを感じる。

シリウスといえば、私がチャネリングをはじめて2番目に接触してくれた存在「エリー」さんがいるところだ。
(余談だが、1番目はスジャータさん)
なんとなくそこは通過すると、大きな銀河がみえた。
そこはとても重要な役割をもつ銀河らしい。名前は「蜘蛛の巣銀河」といった。少し遠くかんじる。
だがすごいエネルギーを発していて、ばかでかい。

私は前のアンタレスの2重連星と同じで、なんだか行く気がしなかったので、それもスルーした。
きっと今日の自分の波長にあうところは、そのシリウスと蜘蛛の巣銀河だったのに、両方とも行かなかったので、私は空間で浮遊して意識を無にしていた。

目の前に立派な通路があらわれた。
アシュタールの宇宙船の内部に少しにてるなとおもったがもっと豪華というかしっかりした建物の内部っぽい。
私はすすめるところまで進み、行き止まりの扉をあけるとまた空間がひろがった。

向こうからザフキエルとセラフがやってくる。
「楽しみですね」という。
すっと頭に浮かんだのが、先生のセッションで「11月になにか大きな動きがある」と言われたことだった。

シリウスと蜘蛛の巣銀河、気が向いたら訪ねてみよう。


話しは変わるが、次の一斉遠隔ワークについてだとおもうのだけれど、リンデンのヒーリングをさせていただくことになりそうである。
リンデンのヒーリングは、観音が教えてくれたもので、体全体をまるく包み込まれるような安心感とあたたかさがあるヒーリングである。
まるで胎児になったような感覚になり、煩わしいことはよそに行き、ひたすらリラックスできるようなかんじ。

決まればアナウンスしますので、観音や菩提樹、こういったヒーリング効果に縁を感じられる方はご参加いただければとおもいます。


魂と意識のワーク ユニティ

ユニティについて、具体的にどんなセッションか少し書いてみたいとおもう。

そのひとの中心に向かってゆき、途中で意識や過去生のブロックやトラウマがあると、そこに立ち寄る。
でもこれは、ラジエルで多くが浄化されているので、ほとんどが綺麗な状態になっているからほとんど綺麗でそうゆうものはあまりない。
中心にたどり着くと、人によって違うが、守って来た自分の人格というか、意識みたいなものが魂より内側にあり、魂をまもっている。他にもいくつかあるかもしれないが自分とその意識と今の自分がいっしょになるところを感じる というのがユニティである。

一緒になればどうなるか、我慢もしなくていいし、自分じゃないとおもっていることは言わずにすむようになる。
余計なことにエネルギーをつかわなくてすみ天空からふいてきた光りの風にのって生きて行くことができる。

そうなる決心が必要なのだろうと思う。

はじめたころは、高次の導くままとおもったが、メルキゼデクと話ししたらそれでもいいがそれだと時間がかかるので、次の約束事をつくろうということになった。
誘導瞑想まではいかないが、・私も一緒に中心に旅をする。・今の自分と魂の融合を決意する。という意識はご本人にもっていただいたほうがよさそうだ。

ユニティで人によって差はあるが7次元程度くらいまで対応できる感覚になるらしい。

先日やらせていただいたが、あきらかに1時間では足りなかった。
しかしこれも悩むことはないのか。
まだだと思ったらもう少し受けていただくということをご本人に決めていただくというだけの話し。
しかし、元々の時間が1時間では絶対的にたりないので、1時間半に変更しようとはおもっている。




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