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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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17日は一斉遠隔ワークでした

昨日は一斉遠隔ワークを7名様と一緒にさせていただいた。
ヴァイワムスの「サードアイの活性化」である。

送るときにそれぞれの方々が個々の星のようにきらっとひかっていてとてもわかりやすかった。
ヴァイワムスからのエネルギーは最初、稲妻を眉間にびしびしやられているようなかんじで、中盤からは
やさしい光の環のような印象にかわっていった。

参加いただいた方から、ご感想をいただいているので、またサイトの方で許可いただいたものをシェアしていきたいとおもう。

やっぱり、何人かでさせていただくワーク、いい!と率直に思った。
何人かでしているという「同朋感」(←こんな言葉はない、でも連帯ともちがうし(^_^;;)みたいなかんじで、また、みんなでやりたいと思った。(^_^)


さて、今朝の瞑想。
ヴァイワムスにお礼いいにいこうとおもっていると、メルキゼデクがやってきた。
なんか言ってるけど、無視して上昇。

ヴァイワムスにお礼を言ってなんか質問してたら、メルキゼデクがまたやってきてなにかいう。
何が言いたいかわかってる。
ユニティのワークについて、時間が30分では足りないということだ。

その後、メルキゼデクと話しして、時間と価格を変更させてもらった。
結局、当初彼がいっていたような値段になってしまった。

言いたいことだけいうと、メルキゼデクは離れて行ったので、私は、久しぶりにアルクトゥルスに行く。

青みがかった虹色の大気のとても大きなところが、アルクトゥルス。
ここは、大気の部分にはエネルギー体がほとんどみられない。
外部からの訪問者がいるだけ。

大気の中にはいろうかなとおもったら、ばったり出会った。
細身の中華っぽい衣装、高松塚古墳の壁画にでてくるような衣装で、つり目の中性的な光るなにかが目の前に現れた。
エネルギーはつつみこむようなゆったりとしたあたたかさ・・・・。これはどこかで経験したことがあるぞ。
四天王寺や法隆寺で感じたアレだと思った。聖徳太子だと感じた。

聖徳太子はアルクトゥルスと縁があったのか、、とか、アセンデットなマスターだったのか、、とかなんとなく少々意外に一瞬感じたが、目の前の太子はあたたかく笑っている。

太子は、なにか第3チャクラからなにか他のチャクラにもかけて不思議なことをしてくれた。
めちゃくちゃ大きい感覚でいうと、掃除のようなことである。
チャクラを体以上に広げるような感じで、突風を穴のなかに通す。みたいなかんじだ。
なんか気持ちよかったので、どうやったんですか〜?とまた後日問い合わせしたいと思った。

それが終ってから、彼は大気の中にはいりましょうといって、一緒に連れて行ってくれた。
中に入ると、彼のエネルギーと共通しているゆったりつつみこむようなあたたかさがある。

建物のようなのがたくさんあり、塔のようなものもあった。
エネルギー体がたくさんいて、移動している。
太子がいなくなったとおもったら、以前みたことがある白い巨大な馬の姿の神官が現れた。

彼に聞いた。
「ここから地球に虹をおくっていますか?」
「そうです。」
「ここだけじゃなく、他の星からも地球に虹が送られています。」
「虹にはなんの意味がありますか。」
「虹は七色です。光が分解されたもので、その色にそれぞれ意味があり性質もちがいます。本来の光です。」
「私は一作業員で、ここで虹を作っておくっていたのですね」
というと、神官はいったん黙ってから、続けた。

「作っていたということを低めて言わなくてもいいのです。
事実以上に低める必要はありません。
自分を低める行為や思いは、自分への不信につながります。
自分など大したことがない、という意識も、
また逆に、自分こそが選ばれたもの という意識も、
同様に、自分を高める意識とはなりません。」

そういった。

私の中の輝いているものは、誰かに見せて、「ね、輝いているでしょう?」と判断をあおぐ必要はない。
輝いているものを感じるのは自分自身でいい。
自分が輝いていると感じることが一番重要なのだ。

と、教えてくれた。


今日のは特に自分にとって大事な瞑想だったので忘れないようにメモをする。