FC2ブログ
カレンダー
プロフィール

日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

最新記事
最新トラックバック
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メッセージ

名前:
メール:
件名:
本文:

ブックマーク
Powered By 画RSS
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR

他の星の人たち

昨日は、アセンション関連のブログを多く巡回させていただいていた。
ブロともさんのブログで、「アセンション後のカルマの持ち越しはできない」という言葉が、頭に残ったので、アセンションについて書かれているものを色々拝見させていただいていた。

そして今朝の瞑想。
ファラディという女性の存在がやってきた。
彼女はプレアデスの近くの星からきたらしい。
私は今出来ることや自分の発展のためにいかなることも受けたいと思うと、結構(自分にしては)思い切ったことをこの存在にいってみた。

ファラディは来ましょうといった。
私は、メタトロンと話さなければならないらしいのですが、というと彼も承知よといって、ある星につれていってくれた。
一帯、草原のようになっていて、木はないし動物や人間もない。
ただ芝生のような植物と空気があるだけという場所だった。

私は昨日読んだブログで、アセンションをしないという選択をした人は、ある星にあつめられてカルマを解消するために集団で指導をうけるみたいなことがかかれていたのだが、ここってそれ?と聞いてみた。

ファラディはそうともいえるしそうともいえないと少し困ったような表情でいって、ある人を呼んできた。

黒人のごっつい男の人でダイタロスという人だった。
彼にはどこからきたのか聞かなかったが、非常に愛想がいい。

ダイタロスの話しをききながら、この草原は、私が地元の奈良公園にある、飛火野というところに似てるなあ。鹿でも出そうだ。
・・・とおもった瞬間に、鹿の大群がヌーの大移動のように、どどどっと大群でやってきて、私のすぐそばをかすめていった。

なんだこれは、、と唖然としていると、ダイタロスが、
「思ったことはすぐに現実になるので、思考の仕方のコツをつかむ必要があります」と言われた。

「人の書いたこと、思ったことを目に入れる必要はありません。
あなたが話し、感じたことのみが事実になります。」

アセンションや他の星など高次について、誰かの何かを読んで、固定した感覚をつけないほうが、私の場合はいいらしい。
ファラディにもいわれ、ダイタロスは3回くらい表現をかえておなじことをいった。

以下は話しして仕入れた内容。

・アルクトゥルス,アンタレスは、今色んなエネルギーを地球に対して送っているらしい。

・アンドロメダは銀河系より発展したところらしい。

・カルマの持ち越しがないという理由は、カルマというのはそもそも三次元の産物であるので、五次元になると、そうゆうものは存在しないのが当たり前ということでわかる。

では、まだカルマをたくさん持っている人はどうなるのだろう。
それはその人用のプログラムがあり、もちろんその魂が消滅するなんてことはない。
しかし後カルマがわずかしかないような人は、すごい短時間で解消するようななんかも予定されているといっていた。
暗黒の3日間(地球時間の3日とは限らないとおもうけど)というのが、それなんかなあとちょっと思い出した。

・ファラディになぜここにいるのかきいたら、地球の色(青い)が好きだからといった。

ダイタロスは、なんでも聞いてよ(^_^) みたいなかんじで、ナイスガイだった。

プレアデスは新しい星のあつまりだから、あの辺りは青いガスで覆われていて人がすめる状態じゃないんじゃないの・・・・?と思うが、それも三次元の脳みそでしか想像できないことで、レイヤーや、ポケットのようなものが入り組んでいて、生活できるような場があって、そこに住んでいるのだ。

理屈で説明できなかったら、三次元の脳のせいにするっていうのはなかなか使える。
感じたことのみを受け入れればいい。