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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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病院で。

昨日、会社の現場の男の子が機械にはさまれ大量出血をした。

現場に走って見に行くと、真っ青な顔をした男の子(Aくんとする)が5,6人に抱えられて気を失いそうにしていた。
救急車が到着し、私はつきそいで病院に行った。
前の方では救急隊員の方が処置をしているので、私は血の付いたずぼんの上に手をおいて「だいじょうぶだから」と言ってレイキを送っていた。

その間隊員の方が、受け入れ先の病院に「骨折の可能性があります。出血がひどい・・」と連絡している。私は一瞬何年か前の労災を思い出した。
残業時間中に、60才くらいの男性が、腕を機械にひっぱられ、肘上のところで3センチくらいの肉を残し切れてしまったときのことを思い出した。

ついてから私は待ち合いの廊下で待っていた。
待ってる間にも誰かなんとかしてくれーと高次を呼びまくった。

どうやらAくんが、仏教系に縁があるのかどうかわからないが、ブッダと観音がでてきてブッダは彼の全体を、観音は上の方からなんか送っていた。
守護天使も2体とんでいて、大きめのが左側に立っている
そうだ、天使も山盛り呼んでみようとおもい、ミカエルラファエルガブリエルウリエルを部屋の四隅に立ってもらって、、、、とか、待ち合いの長椅子で患者さんにまみれながら、目を閉じてそんなことをやっていると、最近よくくるザフキエルという天使がなにしてるねんという感じでやってきた。

私はきいてみた。
「大丈夫かな。」
「時間はかかるけど大丈夫です。」
「腕、なくならない?」
「・・・・」

肝心のところで黙ってしまう天使。
なんだよ 大丈夫ならそういってよーと思い、病院で長椅子で患者さんにまみれていたけれど、別の存在に聞きに行った。

「大丈夫かな」
「大丈夫です」
「時間かかるってどうゆう意味」
「心の傷が癒えるのに時間がかかります」
「(会社を)辞めるっていわないかな?」
「・・・」

「・・・」は、彼次第ということかもしれない。
労災がこわくて、今後機械についてトラウマにより操作できなくなるかもしれない。。。

そんなことを考えながらも、テキパキ動く看護士さんを見ていた。
どんなに忙しくても言葉遣いは丁寧で、力強いところがあり安心感をもたせるような言葉である。

午前中のおわりだったため、待ち合いは患者さんでごった返していて、向こうのほうで子供のなく声がしている。右手にギプスをはめていて、おばあちゃんになにやら言われている。
治療のなにかが怖いと言って泣いている。彼の後ろにおじいさんの霊が彼をじっと見つめていた。

耳の遠いおばあちゃんが、足のねんざしたおじいさんに「杖わすれてますよー」と気を使っておじいさんがすわってたところをのぞいたりしている。
おじいさんも耳が遠いようだ。

手術することになり、私はまたその手術のとなりの待ち合いでまつことになる。
その間も色々瞑想モードにはいった。
サードアイに光を感じると、目の前になにか模様のようなものがみえてきた。
この病院は下の方に空間があり、そちらのほうが光の空間のようだ。
目の前の模様の億をずっとみていくと、赤と黒の稲妻がはいったような存在がでてきた。
なんだろうな、これは・・・と思い、意識を体にもどすと、ドアがひらいて、会社の人が2人分のおにぎりとお茶をお昼ご飯たべていないだろうからと心配してもってきてくれた。

会社に用紙をとりに一度もどったのだが、私に5,6人くらい、「だいじょうぶ??」と聞いて来た。
彼は結局、骨も筋にも異常がなく、腕がきれてそこからめくれた感じで肉もそげていなかった。
手術室から車いすにのって出たAくんは、現場で倒れていたときとちがって、ピンク色の顔をして、看護士さんと談笑している。

「よかったね」と言うと、
「もうダメかと思いました」と言って笑っていた。
そういえば、このAくんのことを以前ブログでも書いたことがあった。笑

会社の人たちは本当になにもなくてよかったなあと言っていた。
本当にその通りだった。
待っていた間、色々あって色々おもった。

「困ったら、手を貸す」
「みんな楽しく幸せで生きる」
で埋め尽くされたらいいなと、思う。


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続・アンタレス

今日も瞑想した。

今日もアンタレスにいく。
昨日は、誰かきて説明してくれたが、今日は近づいて行ってどんなかんじか見てみた。
双子の連星のようなものがある。くるくるとまわっている。これが一番最初に目についた。

アシュタールに来てもらった。
一緒に連星に行こうとしたけれど、なんか「行きたくない」という衝動がおこってきて、動けないので別の星に行くことにする。
連星のほかに白っぽい星があった。ここなら行けそうだったので、行ってみた。
星の半分で違う物質に覆われていて、はいりこめそうなほうにいってみる。
アルクトゥルスのように大気があって、その中に入ると、いろんな建物がみえてきた。
建物なのかどうかわからないけど、背が高い。

私はその中で大きな建物のなかにはいってゆき、中にいた男性に話しかけた。
「アンタレスの周りにはいくつも星があるんですね」
「あります。お互いに影響を与え受け合っています。」
「アンタレスの虹はどうやってつくられていますか。」
「星が光を反射しているということも含まれています。送ろうという気が中心です。」
「あなた方は食べていますか。」
「食べます。」
「あなたがたの間では争いはないとおもうのですが、私の星ではおおいのです。争いのなくしかたを教えてください。」
「争いは人の心の状態の反映です。」
「あなたがたは結婚しますか。」
「結婚します。」
「一人を愛して結婚というのは一人に執着ということではないのでしょうか。」
「私たちは結婚しようとおもうと結婚します。」

シルバーの髪をした男性だった。
他の星を教えてくださいというと、この星と対極にある、ナミブという星に行くといいといわれたので、そうすることにした。
ナミブは信じられないほど青い星で、美しい。
綺麗〜とおもって、そこへいく。

その場は驚いたことに、シャンバラといっしょだった。
きらきら輝くクリスタルの大地で、空も光で満ちあふれている。
羽をつけたスピリットがたくさんいて、クリスタルや空の色と同化していた。
もしかして、シャンバラの次元が違うバージョンのものかもしれないなあと思って、手前にいたスピリットに話しかけてみた。

「私ができることはないですか?」
「虹を作って、送ってください。」
「この星では虹をつくっているのですか。」
「作るのはここで、アンタレスの星一体になって虹を送ります。」

というかんじの会話だった。
後は残念ながら覚えていない。
それにしてもシャンバラには驚きだった。不思議な感覚だった。


アンタレス

今日の瞑想

今朝は観音が周りに出て来たので、リンデンのヒーリングをやってもらった。
これは体全体がつつみこまれるようなあたたかさがあるヒーリングで、自分がいつも感じるヒーリングエネルギーはまた別で不安なときに効果的な感じのエネルギーだった。

その後大きな頭にかぶりものをした巨大観音がでてきて、今度はひやっとするような非常に綺麗なエネルギーを送ってくれた。

今日はアンタレス付近にいってみた。
アンタレス星人というか、誰かわからないが、その辺のひととお話して聞いたことを書いてみる。

アンタレスから恩恵を受けているひと、いわゆるアンタレス星人は姿形は老人です。
だらーんとしたもの(衣類?)を身につけています。
星に集まるという意味は、原始の1つの光から分裂したとき、「不安」が生じたため、集まるひとくくりの袋のようなものです。
地球のためにエネルギーを送っています。
アンタレス人は次元が高い世界です。6〜7次元。
プレアデス星人は5次元、シリウスやオリオンはもう少しだけ次元が低いです。(でも地球よりは高い)
地球との関わりとして、レムリアかアトランティスのときに、なんかしたらしい。(この辺のメッセージは記憶から抜けている)

アルクトゥルスはやさしいエネルギー、アンタレスはあたたかいエネルギーと印象はわけられる。
アルクトゥルスの人はなんかようわからないが、アンタレス人は結構色々丁寧に話しかけてくれてわかりやすかった。アンタレスの人とまた話ししていきたい。

その後いきなり、過去生がでてきた。
メルキゼデクが王座にすわって、私になにか聞いている。
謁見の間のようなところで、私はひざまづいて、ことばに耳をかたむけていたが、質問について記憶がなく、困っているところだ。

目の前にまっしろな光っている水がたたえられたプールのようなところがでてきて、それがまっぷたつに2つにわかれるイメージがわいてきた。
私がそれをいうと、メルキゼデクは表情をかえずに、私を連れて行くように周りの兵隊にいう。
私はひったてられた。そんな過去生だった。私は男だった。

アンタレスや観音と関係があるのかないのかも謎。
でもまあいいや(^_^;;





翡翠色のサードアイ

今日は瞑想にはいってからメルキゼデクと少しお話しし、その後、またアルクトゥルスにいこうとおもっていると、緑と赤っぽいオレンジの印象がある天使がやってきた。
誰かと聞くと、ザフキエルと言った。
たぶん初めてお目にかかる。にこにこというか笑顔がこの天使、にやにやみたいなかんじで、しゅっとした大柄の天使だった。

こんな質問をしてみた。
「いわゆる聖徳太子といわれてる人はマスターなのですか」
やっぱりこの人も天使なので自分で感じてごらんといった。

聖徳太子だとされている人物は確かにいて、すごくまわりに気配りができる人で、親切な人だった。
明晰な頭脳を持つ人にみられがちのはしっこいところは見られず、常識の範囲内で理論的に考えることができる人だった。
ただし、マスターかというと、多分そうじゃないのかもしれない。
どちらかというと、真理の追求や神とちかくなるということよりも、教えをひろく広めるというところに力を注いだ人で、大勢の中の自分という立ち位置もかなり気にしていた人のようだった。
彼の行動の大本はたぶんそのあたりにありそうだなあ・・・。
・・・と感じ取ったことをいうと、ザフキエルは、魂はそうなのに、それを選択しなかったひとです。と教えてくれた。
それじゃあアルクトゥルスで、あったあの人はなんなのだろう・・・と思ったが、別に質問をしてみた。

最近すこし気になっているひふみ神示について。
けものと神とを分けて・・・のくだりの当たりが、上からの言葉とどうしても思えない。
(ここだけではなく、少し読んだもののなかでも「ん?」と感じるところは多分にあるのだが・・・)

上だったとしても、根源の神の言葉とはおもえないので、それも聞いてみた。
なにか日本だけのなにか霊、日本の守護霊みたいなのがいるのかもしれないと思いそのあたりも聞いてみた。

あなたの考えているとおりですが、日本だけの霊はありません。
ですが、そうおもっているひとは多いのです
言葉はことばで、あなたがたがとらえる現象というのとは違います。

言葉はことばというのを予言というのに置き換えてみた。
ことばに影響されるひとの意識のエネルギーはすごいのだろうと改めておもった。

それだけ聞いて、さあ行こうとおもったら、目の前にぺこちゃんみたいな巨大な顔がでてきて、なんだこれは・・・と一瞬ひいたが、くじけずその先を見ることに集中していると、ぺこちゃんの眉間に翡翠色に光って震えているまるいものがみえた。

これは見たことがある。
srfの技法をしていたときに、サードアイを見る訓練をしていたが、そのとき見えた物とおなじだ。
つまりサードアイを感じた。

17日のワークの影響かなあとおもって、今日はアルクトスルスに行くのをあきらめて、意識をもどした。


17日は一斉遠隔ワークでした

昨日は一斉遠隔ワークを7名様と一緒にさせていただいた。
ヴァイワムスの「サードアイの活性化」である。

送るときにそれぞれの方々が個々の星のようにきらっとひかっていてとてもわかりやすかった。
ヴァイワムスからのエネルギーは最初、稲妻を眉間にびしびしやられているようなかんじで、中盤からは
やさしい光の環のような印象にかわっていった。

参加いただいた方から、ご感想をいただいているので、またサイトの方で許可いただいたものをシェアしていきたいとおもう。

やっぱり、何人かでさせていただくワーク、いい!と率直に思った。
何人かでしているという「同朋感」(←こんな言葉はない、でも連帯ともちがうし(^_^;;)みたいなかんじで、また、みんなでやりたいと思った。(^_^)


さて、今朝の瞑想。
ヴァイワムスにお礼いいにいこうとおもっていると、メルキゼデクがやってきた。
なんか言ってるけど、無視して上昇。

ヴァイワムスにお礼を言ってなんか質問してたら、メルキゼデクがまたやってきてなにかいう。
何が言いたいかわかってる。
ユニティのワークについて、時間が30分では足りないということだ。

その後、メルキゼデクと話しして、時間と価格を変更させてもらった。
結局、当初彼がいっていたような値段になってしまった。

言いたいことだけいうと、メルキゼデクは離れて行ったので、私は、久しぶりにアルクトゥルスに行く。

青みがかった虹色の大気のとても大きなところが、アルクトゥルス。
ここは、大気の部分にはエネルギー体がほとんどみられない。
外部からの訪問者がいるだけ。

大気の中にはいろうかなとおもったら、ばったり出会った。
細身の中華っぽい衣装、高松塚古墳の壁画にでてくるような衣装で、つり目の中性的な光るなにかが目の前に現れた。
エネルギーはつつみこむようなゆったりとしたあたたかさ・・・・。これはどこかで経験したことがあるぞ。
四天王寺や法隆寺で感じたアレだと思った。聖徳太子だと感じた。

聖徳太子はアルクトゥルスと縁があったのか、、とか、アセンデットなマスターだったのか、、とかなんとなく少々意外に一瞬感じたが、目の前の太子はあたたかく笑っている。

太子は、なにか第3チャクラからなにか他のチャクラにもかけて不思議なことをしてくれた。
めちゃくちゃ大きい感覚でいうと、掃除のようなことである。
チャクラを体以上に広げるような感じで、突風を穴のなかに通す。みたいなかんじだ。
なんか気持ちよかったので、どうやったんですか〜?とまた後日問い合わせしたいと思った。

それが終ってから、彼は大気の中にはいりましょうといって、一緒に連れて行ってくれた。
中に入ると、彼のエネルギーと共通しているゆったりつつみこむようなあたたかさがある。

建物のようなのがたくさんあり、塔のようなものもあった。
エネルギー体がたくさんいて、移動している。
太子がいなくなったとおもったら、以前みたことがある白い巨大な馬の姿の神官が現れた。

彼に聞いた。
「ここから地球に虹をおくっていますか?」
「そうです。」
「ここだけじゃなく、他の星からも地球に虹が送られています。」
「虹にはなんの意味がありますか。」
「虹は七色です。光が分解されたもので、その色にそれぞれ意味があり性質もちがいます。本来の光です。」
「私は一作業員で、ここで虹を作っておくっていたのですね」
というと、神官はいったん黙ってから、続けた。

「作っていたということを低めて言わなくてもいいのです。
事実以上に低める必要はありません。
自分を低める行為や思いは、自分への不信につながります。
自分など大したことがない、という意識も、
また逆に、自分こそが選ばれたもの という意識も、
同様に、自分を高める意識とはなりません。」

そういった。

私の中の輝いているものは、誰かに見せて、「ね、輝いているでしょう?」と判断をあおぐ必要はない。
輝いているものを感じるのは自分自身でいい。
自分が輝いていると感じることが一番重要なのだ。

と、教えてくれた。


今日のは特に自分にとって大事な瞑想だったので忘れないようにメモをする。





不要な思考回路

昨日先生のところでセッションを受けに行って来た。
先日、先生にもラジエルのYワークのモニターになっていただいたけれど、わきや第三チャクラをけっこう強くやられたとおっしゃっていて、終ってから浄化のワークですか?と聞かれた。

私は先生のセッションを受けている間、最初に神聖な綺麗なエネルギーが上からふわっと来たなあとおもったけれど、その後はなんにもかんじず、寝ているような意識の状態になった。

終ったときに先生が話しかける数秒前に意識が戻り、先生の言葉をとらえることができた。

私は、感じたことを自分自身が納得や理解をしなければいけないと思っている。
高次元がすることで人間には理解できないこともたくさんあるのだから、感じるままを受け入れればいいということだった。

私がそれはここのところずっとメッセージできていることで、感じることに専念しようと思っているところなのです・・・というと、そうしなくちゃとおもっているということは出来ていないということになりますねとおっしゃったし、その通りだとおもっている。

私が何事も理解しようとするくせは、目指すところにとって不要なものであるので、脳の思考エネルギーか細胞かなんかわからないがなんかの配列を正しい状態に整えたということをされたらしい。
そのせいか今朝はかなり頭が痛い。ぼーっとしている感じで、体もだるい。

ラジエルのワークでくるエネルギーはとても天使のものと思えないくらい強いのはなぜかというのも聞いてくださったようで、

宇宙から隕石のようなものがどかーーんと地上の砂地におちるでしょ
するとぱああっ と砂が飛び散りますね。
そのどかーんという衝撃がそのエネルギーなんだよ。
ぱっと飛び散った砂は正しいところにおちて収まるからね。

というような答えがきたらしい。
言葉はわかるが、いわんとすることがわかったかどうか・・・謎である。
先生もよくわからないのですが、、とおっしゃっていた。笑

今朝瞑想のとき、頭が痛かったのだけれど、今日は瞑想中だれにもあわず一人で意識のふかいところまではいりこんでいった。
まるで昨日のセッションのようだった。
頭痛はしらない間に消えていて、あ、消えている・・・とおもったときに、目を閉じているのに目の前に鮮明に、すわっている床がみえてそれが向こうのほうまでのびているのが見えた。
(実際のすわっている場所の目の前は1メートル先は窓になっているので、広がってはいない)

小さな妖精みたいなかんじの虫サイズのがふわっ ふわっ と飛んでいるのも見えた。
3次元の世界じゃないんだと思ってから意識を元に戻した。

まだ少しぼーっとしているが頭痛はほぼ治った。

魂と意識のワーク ユニティをはじめます

名前がなかなか決まらず、できるだけ日本語の名前がいいなあとおもっていたのですが、件のようになり、そのワークを始めることにしました。

これは、虹の環、ラジエルのYワークに続く融合のワークになります。
現段階での本来の自分の実現です。
興味があられる方は、是非サイトのページまでお願いします。

17日の一斉遠隔ワークも、受付中です。
サードアイのワークに興味があられる場合、ご参加くださればうれしいです。
(あと3名様です)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
メルキゼデクになにも確認せずに、このワークの公開に至った。
今朝はチャネリングブレスレットのほうを仕上げていきたかったので、瞑想はやめとこかなとおもい、石をさわっていた。
そしたら、しなくてはならないような雰囲気になってきて、やむをえず、瞑想に入り「あれでいいよね?」と彼に確認したところ、

1 文章で「光を持つ」といつものを入れる。このワークを受けたらこんな感じになる等具体的な文章ははずす。
2 金額は2万円以上、時間を1時間に。
3 日数はラジエルのYをちゃんと最後の段階まで受けていたら、1日でよい。日数の判断は自分でするものである。

ということだった。
1と3については訂正済み、
2については、30分だからその半額で・・・という自分理論でそのままにすることにしてしまった。フッフ

今日はあまり時間がなく、彼とおはなししただけでおしまい。

子供時代のトラウマ

昨日友人のセッションを受けたからか、上の風通しがすごくいいかんじがする。
すこーんと頭上のほうがひろがっていて、光が輝いているのもいつもより大きく見える。

今日の瞑想はちょっと不思議な感じだった。
上に飛んで行くと、美しい音楽が聞こえて来た。
美しいとおもっていた音楽は、実は次元と次元の組み合わさったときに鳴っていた音だった。
私の体はブロックのように組み合わさったもので、動けなくなった。

そこを抜け出た私のみ上の方に浮遊できた。

セッションで4つトラウマがあるといわれ、ガブリエルが教えてくれるというので、久しぶりに彼女に会いに行った。
彼女に自分がまだ残しているトラウマについて尋ねてみた。
今までの(自分の)経験上、天使が助言をくれることは少ない。
だからあまり期待していなかったのだが、3つまですんなり、イメージをくれて驚いた。

どれもみな子供の頃経験したことだった。
そのうちの1つを備忘する。

それは母と幼い私がバスにのるところだった。
バスは空いていて二人掛けの座席もあるのに、母は一人掛けにすわる。
私は母とはなれたくないので、そばにたつ。
すると母がこういった。
「あっちへ行きなさい」
その言葉が刃になり、私を斜めに斬りつけた。
私のなにかからどくどくと血が流れて来て傷が出来た。
その血と傷をおさえようとせずに、小さな私が立ち尽くしている様子。

母はそのときの自分の心境を後で話ししてくれたのだが、ようするに子供がいると見られたくなかったということだった。「すてきなお嬢さん」に見られたいので私を遠ざけたと笑いながらあとで教えてくれた。

母が自分をいないことにしようとしたことで傷ついたというのは、既に理解できている。
母が、そうゆうことを思い行動にだしただけであり、母の私に対する気持ち(愛)が不足しているという証明にはならないということは納得済みである。
ようするに「まあそんなことをする時もあるだろう。人間だもの」と言ったところだろうか。

しかし幼い私はまだ血を流し続けていた。
よくインナーチャイルドを癒すとか耳にするが、自分に語らせてもらえれば、深く傷ついたものを今の大人の自分が癒すことなぞ容易にできるものではないとおもっている。

幼いときに起こったことで、既に「納得」済み(解決済み)なはずなのに、まだ血を流している・・・・ということは、「納得」や「説得」「生半可な言葉掛け」では癒しはおこらないということなのだろう。
少なくとも今の段階では自分はなにもできないので、なにもせずにただつったって血を流している自分をただひたすらに観察した。
血は鮮血で、どくどくと、とまることがない。
小さな私は涙も流して白い顔をして立ちすくんでいた。

気づいたことといえば、自分の子供にはそういったことは一切するまいと思っていた。
だが、それは「こだわり」ということで、多分自分の気がつかないところで、自分の子供たちにも他に何か傷つけるようなことをしてしまっているだろうと思う。

今は状態観察しかできないが、今後なんとかなるだろう・・・と思い、今朝の瞑想は終了した。


かく語りき

自分の魂の核部分に会いに行く。
光り輝く玉が話し始める。

「私は光でした。光はやがて大きくなりました。」
「光は集合体だったのですか?」
「いいえ、一つの大きな光でした。その光が様々な意識をもちはじめます。個々に別れることを選ぶのは意識でありました。意識がひとつひとつに別れ魂となります。」
「星もそのなかにありましたか。」
「星もありますが、星になるものは星と最初からきまっていました。」
「小さな動物はどうですか。」
「それも最初から決まっています。」
「では、動物が人間になるということはありませんか。」
「基本はありませんが、まれに変わる場合があります。」
「心臓移植をうけた人の魂はどうなっているのでしょう。」
「移植をうけた人の魂は来世にむかいます。移植された心臓の人(魂)が今世をいきます。」
「原始の光と魂はつながっていますか。」
「離れています。ですが、つながっています。」
「私たちは元々一緒ですが、離れてしまい、それぞれ別の経験を積んで行く、つまり一緒になることは旅をしている間はないということなのですね。」
「そうとも限りません。」

といって、イメージを見せてくれた。
多くの魂が一つの固まりになって衝撃を受けて大きな固まりになり、大きく光るところを。

「これはいつですか。」
「元の場所に戻る前に何回かあるうちの一つです。」

元の場所というのは、最初にみんなが一つだった場所のことなのだろう。

「マスターの魂は最初から差別化されていたのですか。」
「差別化されているわけではありません。先導する魂がそうだということです。」

「よくないことに没頭する人の魂について言ってください。」
「目的の方向にのみまっすぐ進む魂ばかりではなく、たいてい右往左往しながら、すすみます。進む方向でない方向にすすんでいるとそうゆうことを経験することもあります。」

もう既に知り尽くされていることかもしれないが、ワンネス(の一部)について、今朝きいたこと。
とりあえず覚えている部分のみ備忘する。

見つめて感じる

今日はクートフーミがでてきた。

彼はやさしくて、はげしくなくて、淡々と話しをしてくれる。微笑みながらじっと見つめてくれているかんじで、うれしい。
今まで自分が、スピリチュアルの成長について「修行」めいたものを心底では望んでいたからかもだけど、きついかんじの物言いのマスターやら天使やらが多かった。でも彼は違う!

先日も確かチャクラについて、なんやかや言われたとおもう。
クートフーミはいう。

「落ち着きましょう。一つをじっとただ見つめなさい。深く深く見つめましょう。」

マスターや天使の言葉を今まで感じることに集中してきたが、送られるメッセージやイメージ全てに本人がわかるメッセージが込められているというわけでもない。
そのメッセージをみつめ、自分の中の光が教えてくれるということがあるということなのだろう・・・・と思った。

今日やったのは、自分のチャクラのようすを第一から観察していって、弱いチャクラに必要だと思われる色を入れるということ。
チャクラには色が決まっているというが、それも気にする必要はない。
第一チャクラ=赤じゃなくちゃいけないなんてことはない。場合によっては緑だっても(まあ緑なんてことはあんまないけど)いいじゃないか。

私にはチャクラが、キッチンにある換気扇のように見えた。
風かなにかをうけてふわっとまわったりとまったり。
こびりつきで回らないようにならなかったり、エネルギー不足でとまったりしないように自分のメンテは必要なんだなと思った。

クリシュナムルティもそういえば、怒る=悪 癖=悪 とか、自分がよくない、やめたい、問題だと思っていることを、善悪で判断するのではなく、見つめてみましょうといっていた。そこから何を感じられるかということが重要なのだと言っていたことをおもいだした。

見つめるところまではいくが、感じるところまで集中がなかなか続かない。
修行が足りない・・・とかおもってると、また厳しいこと言うひとが出てきそうで、ちょっとビクビク。




リンデンのヒーリング

夜、ひとりで下の子を寝かせてみたら、やっぱり途中でおきてしまった。
しくしく泣きながらぬいぐるみを抱えて階段をおりてきたので、一緒に二階にあがってベッドにはいり、左手をにぎってやった。
レイキを送ろうかとおもって、手を胸に移動させようとしたら、周囲に観音がきたのを感じた。

観音がヒーリングエネルギーをながすという。手をにぎったままにしておいてというので、そのままにしていたら、やさしいエネルギーがやってきて、下の子はあっというまに寝息をたてて寝てしまった。

彼女にこれは何のエネルギー?と聞くと、リンデンだという。
リンデンはとても高価な精油というくらいしか知識がないが、確か菩提樹の花の精油をリンデンといった。
香りはしなかったが、やさしいエネルギーで私もとてもきもちよかった。

明くる朝の今日、私は観音をよんで、もう一度私にリンデンのヒーリングをしてほしいといってみたが、あれはあのときの下の子用のヒーリングなので、全ての人用ではないという。
かわりに、アトラスという大男のところに連れて行ってもらった。

彼からのメッセージ。
「あなたはとても大きなものを背負っていると思っていますが、あなたは、それよりもっと大きなものに支えられているのです。安心してください。」

ストレスのことを言っているのかもしれない。

リンデンにもどるが、すばらしく香りがいい。
不眠や、リラックス効果がある。
希釈されたスプレーみたいなのがほしいなあ・・・とおもいだしたらとまらない。笑

追記
17日の一斉ワーク「サードアイの活性化by ヴァイワムス」を対面でしたときの、状況をのせています。
よかったら、こちらをご参考ください。

サードアイ活性化の一斉遠隔ワークします

今朝瞑想をしていたら、ヴァイワムスと話しをすることになった。

彼はいう。
「あなたは色んなところを訪れるのが好きです。高次元の様々な存在が今後、地球に生きる人へ、スピリチュアルな生活をサポートしてくれるチップスをプレゼントしてくれるので、受けてください。」

なんだろう、なんかのワークかなとおもいつつ、無言でいたら、

「例えばこうゆうものです。」
といって、いきなりサードアイに閃光をあびせた。
サードアイの活性を促していた。
しばらくするとすぐそれはおさまった。
これは今までの虹関連とかよりもわかりやすいなと思っていたら、それをしましょうと言われて瞑想がおわった。

・・・。
(なんかいいように使われているような気がすごくしたが、)どうすればいいか、思案したあげく、特設ページをサイトに作った。
一斉遠隔ワークのページ、「宇宙からの贈り物」です。
(セッションか伝授のページに移動すると、左側のメニューの一番下にあります)

ということで、一斉遠隔ワークのお知らせをしたいとおもいます。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第一回 サードアイの活性化 by ヴァイワムス

日時:9月17日(祝、月) 22時〜15分間

このワーク向きの方:
サードアイのエンパワメントや、ヴァイワムスにご興味のある方
ヴィジョンをはっきり見えるように、感じるようになりたい方。

価格:1000円

締め切り日:9月14日

参加ご希望くださる場合、サイトContactからお申し込みください。
多くの方のご参加、お待ちしております。

<追記>
たくさんの・・とかいっておいて申し訳ありませんが、定員を10名に設定させていただこうとおもいます。

今朝の瞑想

今日の瞑想。
そういえば、カバラの樹はなんだったのだろう。
もしかして、魂の統合ワーク関係の図示として見せてくれたのかもしれない。
だが、理解がまだできないから、ちょっと離れようということで、でてこなくなったのかもしれない。

今日も昨日のプレアデスの女性と、どこかの星のダイタロスがでてきた。
どこの星かきいたけど、しらない星だった。
銀河を平面に見て言うと、中心より左斜め下のようだ。
地球との間に黒い空間があるためまったく見えない星らしい。

銀河は中心部分が黒いらしい。渦を巻いていて、軸がある。
ささえるもので、絶えまなく生まれでているもので、黒く力強い。それが中心である。

黒が悪い物とは限らないとおもう。
「光ではないもの」が黒となるのだろう。
みな、わからないものには不安を感じ、悪者にしたい感覚をもってしまう。

地球のゾーンは左斜め下。
銀河系で発展しているのは、左半分の中心付近、あと右側は大きな動きはなく、あえて言えば右のうえのほうに次元の高い部分があるらしい。
その他は僻地となる。ということは、地球などがある場所は僻地中の僻地ということになるな・・・とおもっていたら、宇宙の空間にひとりになった。

ふわっと仰向けで空間をただよっていた。
無意識にはいりこみそうになったとき、ばっと白い羽が目の前で広がった。
大きな天使だった。
たぶんあったことがない。薄茶の髪でオリーブ色の衣だった。
しばらく一緒に飛んでくれた。

なんだか安心して、今朝の瞑想は終了



他の星の人たち

昨日は、アセンション関連のブログを多く巡回させていただいていた。
ブロともさんのブログで、「アセンション後のカルマの持ち越しはできない」という言葉が、頭に残ったので、アセンションについて書かれているものを色々拝見させていただいていた。

そして今朝の瞑想。
ファラディという女性の存在がやってきた。
彼女はプレアデスの近くの星からきたらしい。
私は今出来ることや自分の発展のためにいかなることも受けたいと思うと、結構(自分にしては)思い切ったことをこの存在にいってみた。

ファラディは来ましょうといった。
私は、メタトロンと話さなければならないらしいのですが、というと彼も承知よといって、ある星につれていってくれた。
一帯、草原のようになっていて、木はないし動物や人間もない。
ただ芝生のような植物と空気があるだけという場所だった。

私は昨日読んだブログで、アセンションをしないという選択をした人は、ある星にあつめられてカルマを解消するために集団で指導をうけるみたいなことがかかれていたのだが、ここってそれ?と聞いてみた。

ファラディはそうともいえるしそうともいえないと少し困ったような表情でいって、ある人を呼んできた。

黒人のごっつい男の人でダイタロスという人だった。
彼にはどこからきたのか聞かなかったが、非常に愛想がいい。

ダイタロスの話しをききながら、この草原は、私が地元の奈良公園にある、飛火野というところに似てるなあ。鹿でも出そうだ。
・・・とおもった瞬間に、鹿の大群がヌーの大移動のように、どどどっと大群でやってきて、私のすぐそばをかすめていった。

なんだこれは、、と唖然としていると、ダイタロスが、
「思ったことはすぐに現実になるので、思考の仕方のコツをつかむ必要があります」と言われた。

「人の書いたこと、思ったことを目に入れる必要はありません。
あなたが話し、感じたことのみが事実になります。」

アセンションや他の星など高次について、誰かの何かを読んで、固定した感覚をつけないほうが、私の場合はいいらしい。
ファラディにもいわれ、ダイタロスは3回くらい表現をかえておなじことをいった。

以下は話しして仕入れた内容。

・アルクトゥルス,アンタレスは、今色んなエネルギーを地球に対して送っているらしい。

・アンドロメダは銀河系より発展したところらしい。

・カルマの持ち越しがないという理由は、カルマというのはそもそも三次元の産物であるので、五次元になると、そうゆうものは存在しないのが当たり前ということでわかる。

では、まだカルマをたくさん持っている人はどうなるのだろう。
それはその人用のプログラムがあり、もちろんその魂が消滅するなんてことはない。
しかし後カルマがわずかしかないような人は、すごい短時間で解消するようななんかも予定されているといっていた。
暗黒の3日間(地球時間の3日とは限らないとおもうけど)というのが、それなんかなあとちょっと思い出した。

・ファラディになぜここにいるのかきいたら、地球の色(青い)が好きだからといった。

ダイタロスは、なんでも聞いてよ(^_^) みたいなかんじで、ナイスガイだった。

プレアデスは新しい星のあつまりだから、あの辺りは青いガスで覆われていて人がすめる状態じゃないんじゃないの・・・・?と思うが、それも三次元の脳みそでしか想像できないことで、レイヤーや、ポケットのようなものが入り組んでいて、生活できるような場があって、そこに住んでいるのだ。

理屈で説明できなかったら、三次元の脳のせいにするっていうのはなかなか使える。
感じたことのみを受け入れればいい。


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