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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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アルクトゥルス

アルクトゥルスの誰かからメッセージが来ている。

宇宙船が飛んでいて、近くにもっと小型の宇宙船が飛んでいるところを見る。
そこへさらに巨大な宇宙船があらわれた。

最初の宇宙船にあまりよくない感覚をもっている。
その小型の宇宙船を回収しようとしていたようだ。
それが何かのキッカケらしい。(あいかわらずよくわからない)(^_^;;

その後に、赤や青、黄、緑といった七色の光線が飛び交うシーンがでてくる。
私はアルクトゥルスから送られるエネルギーを受けた。
ハートにしみわたってから、とろとろと下のチャクラに流れ、第二チャクラにそれが広がるのを感じる。

誰かきて、私をアルクトゥルスが発している光の中にいこうと誘ったが、時間がないからといって、ことわった。

地球をみせてもらった。
小さななにか渦のようなものが見られるが、全体としてひどくない。
ただ古いエネルギーがまだ膜のように地球を覆っているので、気の入れ替えは必要なのだろうなという印象があるイメージだった。
もしかしてその古いと感じるエネルギーは、不安とか恐怖なのかもしれない。

アルクトゥルスのエネルギーは落ち着いて清らかで静かな自分を作ってくれる。
この光線を受けている人が増えるのをのぞんでいて、しかも急いでいる印象を受ける。PRも結構している。(^_^;;
エネルギーの色は青みがかった虹色だった。



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迷う

ラジエルのYのワークは、浄化のワークである。
浄化だけではなく、浄化がおわって「目指すところ」を教えてくれるというところまでのプロセスがある。

ブログでも何度も書いているが、やってくれている存在が私のしっているラジエルのエネルギーとはかけ離れた強く激しいエネルギーである。
私はラジエルに100回以上確認している。「あなたはホントにラジエルなの?」と・・・。

存在は自分はラジエルだといい、いつも知っているラジエルに聞いても、「私のワークだといってください」という。
高次のやることだから私の理解の範囲を超えているのだろうし、そのあたりの部分は知る由もないのかもしれない。

だがどうしてもその辺りにこだわってしまう私がいる。
なぜいつものラジエルと違うんだろう。。。。
色々理由をきっとクドいほどみせてもらってるけど、自分のなかで消化できていないから、こんなふうにこだわる自分がいるのだろう。

モニターをお願いしているのも、その方達の太鼓判みたいなのがほしいのかもしれない。
本来モニターはそんな確認でお願いするものではないのはわかっている。

どのような変化があるか人によって様々なので、その感想をお伺いすることにより、ワークのできる具体的な事例をためて行くということにあるとおもう。

そんなことをぐちゃぐちゃ考えていると、今日は色んな存在がたくさんきた・・・・。
ミカエル
「信じましょう」(笑顔で)
あっさりしてる。

ラファエル
「あなたの内側が教えてくれます」
自分のうちにはいると、それは光のものだと感じる。
だけど、、、わかってるけど、だけどっっ みたいなかんじ。(^_^;;

ラジエル
「私のものだといって差し支えありません」
そもそもこうゆう意味深な言い回しはやめてほしい・・・。
私にはわからないかもしれないけど、全てを教えてください。

そんな話しをしている間にも「だいじょうぶ だいじょうぶ」という音声が聞こえて来て、、、メルキゼデクがきた。
今更なにいってんねんの剣幕で飛んで来て、「続ける」という彼の強い短いメッセージが脳内に響きわたる。
私が(勢いにおされて)黙っていたら、大天使がやってきた。

メタトロンだった。すごい激しい勢いで猛烈にわたしに近づいて来て、なにやらいう。(こわい、、)
なにかこれから教えてくれるらしい。

今日は瞑想中に、部屋でびしっびしっと音がかなり鳴り、昨日までなかったところに夫の古い携帯があり、起動のバイブレーターの音が響いたり、食洗機が「ドアレバーヲシメテクダサイ」と言ったり、かなり音声が邪魔?なのかどうかわからないが多かった。

結論としてはやるしかないとわかってる。
上が企む「光の体を持とう」プロジェクトメンバーの枡席として、できることをするしかない。


そういえば、先日いった先生のセッションで、何度かいわれてることなのだけれど、
「あささんって 抵抗するよねえ」と、言われた。

抵抗は3次元の感覚からきてるとおもう。
抵抗とかなんの意味や力がないこともわかってる・・・。

今日の瞑想

今日も瞑想する。

前にまた列ができていた。
その中から、坊主頭の男性のマスターがでてきた。

なにもない水面のようなところに私を導いて行って、むこうのほうにみえる、水晶のような物質の山を示した。
また違う方をみると、火が大きく燃えている。

5元素のことをいいたいのかなあとおもっていたら、自分自身を柱のようににゅーっとのばして上の方に行けという。
意識を上にとばすのではなく、自分の中心ラインを自分そのものにせよという。
しっかり地に足をつけたかたちで、線のように上にのびて行った。
もうのびない、一体何をやらせるんだろう、、、もうわからん!と叫ぶと、上からおびただしい光の縄のようなものが次から次へとおちてきた。

そして上の方から声がした。

「波」
葛飾北斎の絵の光の波がイメージであらわれる。

「しずく」
澄んだ美しいしずくがいまにも落ちそうな場面が目に浮かぶ。

「おなじ性質のものです」

ひとつひとつ経験していることは高次からのものなので、なんやかやいわずにやってくる経験を受け取りましょうという意味に一見してとれるが、自分の中にすとんとおちて来たのはちがっていた。
なんだろう、うまくは言えないが・・・。

ひとつひとつのしずくが集まってできた波のインパクトはすごい。
衝撃をうける。そして美しい。

1しずくの輝きの素晴らしさというか尊さ(なぜか尊さと思った)に惹かれる美しさがある。

・・・・うまく言えない。と、もどかしくおもっていたら、
「言葉を理解するのではなく、感覚でおちて来たならそれでいい」
と、思い、思考するのを中断した。

セバスチアヌス、クリストファーという名前がでてくる。
特に彼等がでてきたわけじゃないが、彼等とつながってみたらいいというメッセージなのかもしれない。ということで備忘する。


女神の癒し

先週末から体調がよくなくて、元々よわい胃が集中攻撃をくらっている。
調子わるいのにどうして、炭酸水をがぶ飲みしたり、アイスクリームをほおばったりするんだろう・・・。
ただの「バカモノ」と片付けていたのだが、なにか意味があるのかとおもって、考えた。

体の部分が調子わるいと、保護しなければならないという感覚が通常脳に浮かぶ。
脳には保護しますという考えが継続してあるが、現自分の感覚でそれを超えたものが顔をだし、胃が悪いという理由程度では『こうしたい』とおもう行動をおさえる抑止力にはならないんだよ!と、傍若無人ななにかが突き動かして、食してしまう。

つまり、炭酸水のさわやかな味わいを体験したい!というポジティブな幸福感>胃に悪いから控えようという後ろ向きな考え方

という式により飲んじゃう。
だが、これは幸せになろうとしているが、方向として間違っており、結局の幸せから遠回りしてしまっているという説明が正しかろう。

ということで、やっぱり「バカモノ」ということが結論づけられた。(考えるまでもないことだった)
目先の幸せと本物の幸せ、どっちを選ぶんだ?と一行で片付くようなことを長々とかいてしまってからの、今朝の瞑想日記。


今朝もまた何人が目の前に並んでいた。
白くやわらかい光を放射している女神がいた。アジア風な名前だとかんじた。サンシースイという。
彼女としばらく会話する。

サンシースイ(以下サン)は、おそらく自分ちというか、自分の場につれていってくれた。
そこで羽毛のようなものを大量に私の上から水のように注いで癒してくれた。天使の羽じゃなくて、白鳥をイメージする。

「家はあなたを癒すところです」

癒しをもとめて外にでるというのを考えることがおおいけど、疲れてかえってきた家に癒しエネルギーがあると、また元気に外で活動していける。
家はそうゆう場所で本来あるはず。そうおもった。

調子わるいから今朝の瞑想はやめておこうかなともおもったくらいだったが、その羽をばさばさ上から受けてその場で横になっていた間は、胃と頭の痛みはなくなった。
これを継続的に受けていたいんだけどなあとおもったけど、自己ヒーリングをやっていないことをつっこまれるとおもって、黙って癒されていた。

今朝はカバラについて追求せず、ヒーリングを受けているだけのほうがいいなと思っていたら、つらいときは手をあてましょうと(やっぱり)言われた。
意識をもどしてから、胃と目の上に手をおいてしばらくサンのエネルギーを受ける。

そして今、この記事を書いてるときもサンのエネルギーを胃に感じた。
誰かしらないマスターだけど、言葉すくなく癒してくれて感謝。。。

スクナヒコナ

今朝の瞑想。

今朝も昨日みたいに、7,8名くらい私の前で待ち構える存在がいた。
スクナヒコナが前に出て来たので、彼と話しをする。

「現在太陽のポールシフトが起こっていて、両極という形ではなくおかしな形の極移動になっています。太陽からプラズマ流が多く放出され、あと様々な宇宙線による影響から地球人の体に変化を与えているという話しをみました。最近、天体の動きで(日食とか)体の不調を訴えるひとも増えて来ているのはこのせいだという話しも聞きます。
一方、今起こっている問題で、私の知る限りはみな同じタイプの物に見えます。いじめ、シリア、竹島尖閣、原発・・・。これらは人体の変化により触発されているものでしょうか」

「あなたの言葉は、なにかに悪い方の影響を受けた という含みがあります。
確かに変化はしています。だがそれは地球人のみじゃない、全てにおいて変化しています。」

「同じタイプの問題と感じるのは、そこに問題がしぼられてきたからでしょうか。」

「そうです。そこがあなたがたが目指す次の世界ではやがて消えてしまうものであるので、まだそれをためている人や持っているものが浄化に苦しんでいる それが今あなたがいう問題です。
あなたはカバラの場所が遠いとおもっていますね。
のぞめばすぐにその場に行けます。」


そしてまた、綺麗な巨大なカバラの前に立った。
また、これを感じろとかいうのだろうなと、おもっていたが何も彼は言わない。
仕方なくまた眺めていた。
部分部分が少しずつうごく。色も変わる。音も少ししている。全てを包含し、あらわすカバラ。

見ているとなぜかYをやってくれるラジエルの姿を思いだした。
あれはこれににそっくりだ。

つまり・・・。私たちもあれになれということ?

私たちも自分をあのような形にするということか・・・。

あのような形をしているラジエル自身もまだ完璧な形になっているという訳ではないだろう。
しかし彼は自分の目指す完全形を知っている。
だから、あの形を作ることが出来るのだ。

すると黙っていたスクナヒコナが言った。
「上は上ではなく、その部分にあるとおもっていたものは、違う部分にもなります。表裏の側面もあります。
矛盾しているという感覚はこれを感じるときには不要です。」

そして意識が飛んだ。
朝の瞑想で飛ぶのはめずらしい。なんだか気持ちのいい時間がつづいて、気がつくと時間だった。
まだ動けず、昨日のクートフーミが言ってくれたチャクラについても考えていた。
クートフーミは、すごくわかりやすいヒントをくれていたのに、昨日は気がつかなかった。

明日もまた、前に誰か並んでくれて、なにか教えてくれるのだろうか。
少し楽しみになってきた。

クートフーミが来た

今日瞑想にはいると、前に7,8人の高次元の存在(おそらく皆マスター)がならんでいた。
こうゆうのは初めてで、「え(^_^;;」と固まっていると、真ん前のターバンみたいなのを巻いた若干巻き毛の黒髪、浅黒い肌のおにいさんが出て来た。

クートフーミだった。彼とはあまり今まで接触がなかった。その隣は白髪のおじいさんで短いかみを後ろで束ねているような色の白いおじいさんがいた。彼は日本の神様、スクナヒコナだった。こちらのほうは何度か面識があるなあと、それだけ確認したとき、クートフーミが話しだしたのでそっちに集中した。

昨日からごちゃごちゃ私が考えていたことについてひとしきり話したあと、場をばっと変えた。
一面のお花畑である。ピンクや白い花が咲き乱れて地平線の奥の方までずっと花畑。

クートフーミはいう
「これは昨日みたカバラのかたまりの一つです。」
こうゆうのもあるんだ、、とおもって、のんびりしたいなあと最初思った。
だが、なぜお花畑なんだろう、この先からなにかがせまってくるのではないか・・・という若干の不安がでたとき、空のむこうのほうが赤黒く変化してきて、圧迫感を感じるようになってきた。

「それもカバラのかたまりです。同じものです。」

そして、昨日の樹の前に私をつれていってくれた。
「樹は大きくなるし色もかわるし小さくも成り形も変えます」といって、私の第一チャクラに色をかぶせた。
順に第七チャクラまで色をいれてくれる。ヒーリングを受けたみたいにすっきりした。

色にはエネルギーがある。チャクラに足りない色を追加してくれたのだろう。
私にチャクラやオーラをみて色を足す方法を教えてくれた。
人の体のまわりにはチャクラ以外にも色んな重要なツボがあって、それが樹のように見える。(オーラという意味じゃなくて)

クートフーミはレクチャーが終ると、以上!みたいなかんじでにっこりして一歩私から離れた。
そして昨日サナンダがいったように、このカバラの樹を感じましょうといった。

私はひかえめに下の方のふくらみ(セフィラ)ばかり選ぼうとしていたが、クートフーミはもっと好きなところにいけばよいというので、恐れ多くもケテルの部分にあたる一番上の部分に行ってみた。
意識がなくなりそうになるほどの光が突き刺すほどでとてもいられない場所だった。
体の意識をすてて、魂の一塊になると少しそのダメージというか、なにも感じられないほどの衝撃はやわらいだ。

そこから上の方にいた存在がいう。
「部分(セフィラ)ではなく、道程(パス)のほうを注意して感じてみましょう」
その一つをとおってみたが、すごく苦しくて体がばらばらになるほどの苦しみをかんじた。

時間がないので、クートフーミの場所までもどってきてそうゆってから、意識を戻した。

昨日にも増して????なかんじだったが、クートフーミは、なんらかのヒーリングの方法を教えてくれたのはわかった。
それはわかったんだけど、、、。わかったんだけど後は一体・・・・・。(^_^;;
でも続ける。。。



巨大な樹

昨日は見えた人物のイメージ(つまらないこと)にこだわりすぎてしまって、時間を無駄にしてしまった。
今朝は感じるだけに集中しよう!とおもってたら、のっけからサナンダがやってきた。
そして、いきなり、聞いてもいないのに昨日の人の説明をはじめた。

「あなたと極めて同じ体や意識をもつ人です」
「手のひらの痛みは?」
「その人物が経験した衝撃をあたえることです。」
「黒い高い丘は?」
「あとでわかります」
「なぜその過去生がいきなりでてきたの」
「あなたがこれからしようとすることと同期するからです」

・・・・?
か、考えない考えない・・・・・(^_^;;

ということで、カバラの場所まで行く。
途中で光と闇のもやもやしたものたちの中をぬけていく。

「あなたたちが判断する「悪い」とおもうものは実は闇ではありません。」
サナンダがガイドさながらに説明してくれた。
幸い闇にはあまり興味はない。ないとかいってると知識や経験はつかないかもしれないが、今はない。

そしてカバラに到着した。
相変わらずだったが、こないだみたのと色が違っている。
ちがうなあとおもっていると、様々な色や形にかわる。
実はカバラの木も多次元であって、今見えてるものと同じレイヤーに違うタイプのカバラも無数にあるということだと感じた。

「これをどうしたらいいの?」
・・・と、こんなタイプの質問をしても、今まで答えがかえって来たきたためしがないのに、そう聞かざるを得ない感じだった。
「感じましょう」

そうだった、感じる感じる、、、。でもどうやって??という多分「不安」がまたやってきた。
たぶん私がまだカバラの知識がほとんどないから、これを理解できないんじゃないかとおもって、そうゆうと、サナンダは、
「知識を付ける前だからいいのです。」という。
どちらかというと知識をつけてはいけないというような感じだ。

ますます困って、
「これはホントにカバラなの?」と聞いてみた。
「あなたがたのいうところのカバラです」といってサナンダはうなずく。

仕方ないので、木の部分部分がふくらんでいる一部分に手をかけた。
するとせまい空間にすいこまれていった。
その中には女の子がいた。彼女はここからでられないとおもっている。
出ることは可能だよといったが、それはあなただけに可能で私にはできないという。
そして去って行った。
私は出た。この樹のふくらみはある種のなにか・・・なんらかの性質があるものをふくらませているのだろう。

別のふくらみに移動したいとおもったら、人の頭が無数にある通路のようなところにでた。
夕方の日があたっているような・・・。
けだるさ、ほこりっぽさ、孤独 そんな通路だった。

私は先ほどのサナンダがいた次元に戻りたいとおもい、場所にもどってきた。
この「場」という感覚が複雑である。
私の体というのも確認しないほうがいい。自分はただ1点の意識という形で動かないとわけがわからなくなる。。。。
とおもって、サナンダを見たら彼はにっこりした。

「空間のひとつひとつはあなたです」
「自分の木を知るということですか?」

彼はそれには答えてくれず、木のほうに顔をむけた。
だがそれは間違っているというのが私にはわかっている。
なんかわからないが、この樹(樹というかよくSFのアニメででてくるマザーコンピュータみたいなかんじ)を感じて行くしかない。

「昨日の男の人がみた黒い高い丘は、この樹だったんですね」
サナンダはうなずきながら、「その時点でみた彼の木は黒い丘だったんです」といった。

そして時間ぎれ。
率直に言って、なんやら今朝もよくわからんといった瞑想・・・・

今朝の瞑想

今日の瞑想も内側に入り込んで行った。

内側から宇宙につながると、色んな存在にあったが、ミカエルが真ん前に立ったので、彼としばらく話す。
カバラの樹の場所に行きたいというと、にっこり笑ってどこかにいってしまった。

そして、いきなり目の前に暗い空と、小高い広大な丘が広がる。
黒い土で、まばらに木が生えていて、大きな岩や石ころがある場所。

大勢の人たちがいて、大声を出していて・・・。
とおもったら、急に左の手のひらが痛くなった。すごく痛い。
ここは戦場なのかもしれない、そして私は槍かなにかするどいもので、手のひらを貫通させられた。
私は色が白く金髪の巻き毛のかわいい顔をした青年で、この黒い雰囲気の場所から悪目立ちして浮き上がっている。
あまりに手のひらがいたく、青年の容貌が鮮明なので、つい誰かなんなのか追求することに時間をかけてしまった。
大地が強いエネルギーを発していて、吸い付けられるような場所で「下」の引力をつよく感じる場所だった。
自分がすごく小さく感じられる黒い力のつよいもののエネルギーがその場を支配していた。

ミカエルはなにを見せたかったのか、どこに連れて行ってくれたのかわからない。
少し状態の解明に時間をかけすぎた今朝の瞑想はここまで。



光の中にいる現実というワーク

魂とタイヨウチュウの関係。

まずタイヨウチュウについて説明だが、私が過去生からひきずってきた問題、こだわりも含めて、「本来の自分」と相反するもの、「現実の」不安や恐怖という自分自身のイメージが、タイヨウチュウそっくりに見えたのでこう呼んでいる。
(タイヨウチュウのすがた)

しかし、このタイヨウチュウがあるから、魂のすすむ方向が妨害されているというわけじゃない。
そして、真実の魂の核にこだわっているようだけれども、そうゆうのでもない。
魂の核が発する巨大な光に融合していくことも魂が旅をする目的である。

そしてまた内面にはいっていく瞑想をしたのだけれど、内面のポイントに達するまでに時間がかかる。
メルキゼデクがやってきて、私の胸のどまんなかにレーザービームのような光をあて、そこまでの近道をつくってくれた。

タイヨウチュウが魂の光の前にいた。
私はそれを抱いて光のなかにはいる。
タイヨウチュウを消すということではなく、むりやり魂の目的にあわそうというのでもない。
現実の私すべて(意識)とタイヨウチュウが光の中心、核のところに行く。
そうすることでどうなるというのは知らないけど、感覚、好奇心から目を開けていられないほどのまぶしい光の中に入り込んで行った。

融合するというのは、タイヨウチュウを認めていないからだ。融合とか統合というのは私のイメージとは違っている。
光に意識とタイヨウチュウがいる ということでいい。
光をあてたタイヨウチュウが自分に与える感情や考えにどうゆう影響を及ぼして行くか、それでよかった。

それを感じるとメルキゼデクはすごい満面の笑みで私を見てくれた。
よく言われる言葉であるが、現実の自分を認めて、自分の光を信頼して、その一部になるというワークだった。
自分にとってはそうだったが人によっては違うのかもしれない。

私はメルキゼデクにこのワークを他の人にするときについて聞いてきた。
ハートの奥底に入り込んで行くという誘導瞑想が必要なのではないかとおもっていた。
自分自身が入り込まないと意味がないのではとおもっていたが、どうやらそれも思い込みだったようだ。

このワークが意図するところを知って受けていただけるなら、その人の意識はおなじように動くはずである。
意識とは顕在意識だけではない。潜在意識も である。

このワークがわかったので、モニターをまた募集させてもらうことにする。
これはラジエルのYの次に位置するワークとなるようだ。

カバラの樹はどうやら別物のようだ・・・。
ってことはまだ続きがあるの〜?(^_^;; 

これは、出来が大してよくないのに、やらなければならないと思っている勉強に似ている。
例えば、英会話ができるようになりたいとおもって、毎日しよう!と決めてやり始める。
出来がいい人はそれを苦とも思わず、目標に達するまで励まれるだろうが、いかんせん凡人なので、その目的に達するまで飽きてくる。
英会話には興味があって、できるようになりたい!と思っているのだけど、そこに至るまでが、だるーくなるというか・・・・。

つまり、やめるつもりはないけれど、率直に言って、いつになったら終るんだろう・・・という感じ。

内なる光

お休み中にハワイに行ってリフレッシュして帰ってきた。
あちらでも早朝に瞑想をした。

ハワイの神で有名なのがペレ。
やっぱり彼女がものすごい大きい姿ででてきて、頭に金属のかんむりのようなものをのせていた。
彼女はなんとなしにアフロディテ、イシュタルを連想させる。というか同じ感じ。

なにか色々話しをしたが、詳細は覚えていない。
だが内面を見てとは言われ続けている。
これはこちらに帰ってきても一緒。

魂と現在の自分の統合ということがこのワークの終了だとおもっていたのだが、続きがあるのかもしれない。
魂の核部分と今現在の自分をしめす何らかのエネルギー、そしてカバラの巨大な木・・・。

今朝でてきた誰かも私を内面へ誘う。
様々なものがでてきてなかなか核へは向かえない。
自分と核がはまる様子はちがっていて、光のなかに今の自分がとけこんでいくところが見られた。
とけこんで先にすすむということなのか。

光は制限を加えられることはないだろう。一致というよりも、融合というほうが正しい。
その光は神の光の一部であることがわかっている。
そして次のステージにすすんでいくということなのだろうか。

いいとか悪いとかどうなるかとか考えるのではなく、ただ感じる、見つめようとおもう。

アフロディテ 再び!


お知らせ

8月11日から8月15日までブログをお休みします。
メール等のご連絡は、16日にさせていただきます。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
以下記事

魂と一体化のワークが終わったので、私は悠々と色んな存在にであう瞑想を楽しくしている。
ウラノサラにいってヒーリングを受けたり、アシュタールと色々お話したりして、少し肩こりがひどいがそれ以外は概ねいいかんじ。

今日は瞑想にはいると、メティスがやってきて、自分についてきてほしいといった。
私は彼女を追いかけて上昇していった。
ずいぶん上昇したのにメティスはまだ来いという。
ずっとずっと上の方にのぼっていくとなんだか腰から下と上半分が感覚が違うところかでたどりついた。

メティスが去り、アフロディテがでてくる。
いい香りで綺麗なきらきらしたものを全身にまとっている。
クジャクみたいで綺麗だなとおもっていたら、あなたがたみんな綺麗なのよといい、今度は彼女と移動することになった。

彼女の宮殿のようなところまで行く。
高次元の基地というか住まいというか、オフィスというか、そうゆうところにいったのは多分はじめてかもしれないが、そうゆう場所にいった。
はいると大きな白いおふろがあった。
大理石のような綺麗なつるんとした材質であり、大きかった。

いきなり私はそこに突き落とされた。
表現はとても悪いようだが、それしか表現しようがないかんじ。(^_^;;

最初普通のお湯かとおもったけれど、湯のなかで目をひらくと、ただのお湯でもなさそう。
そこにはなんか数体うごいてるのがいて、私は光の繭になった。
とてもいい気持ちだった。
すごい安心感があり、気持ちよくて、あったかくて、愛だとおもった。

これは魂が繭のようなものでくるまれてるのか
とか、色々考えだしたけど、それは自然にストップする。
胎児とか原始とかいった言葉が頭にうかぶ。

そして、アフロディテが言った。

神話は色んな人の意図、し好が、はいっています。
あなたがたの考えるそれと、真実のそれとは異なるときがあるのです。

アフロディテは外来の女神であったため、少し一見みっともないような神話にせざるをえなかったのかもしれない。種族によって、なにが重要か違うだろうし。
神話は別にしても、彼女の司る性愛、恋、美、女性性について、一般論でなく自分が感じるところを知るべきだと思った。

光の繭がなにかわからない。
またなんか新しいことがはじまるのかなあとおもって聞くと、さあね〜というふうな顔をされた。

大天使ラジエルとの”Y”のワークはじめます

大天使ラジエルはよく白ひげの老人天使にイメージされているが、私のイメージはかなりちがう。
しゅっとした細みの中年男子だ。
Yのワークのときのラジエルは全然違うすがただけど、今朝の瞑想ではこのしゅっとした男性バージョンのラジエルがきた。

私はYのワークをサイトのメニューにいれようとおもっているのだけれど、価格をまだ彼にたずねていなかった。
虹の環はヴァイワムスが受けやすい価格に設定しましょうということで、3000円にさせてもらった。
きっとこのワークも同じかんじだろうとおもって、やってきたラジエルにいくらがよいかなと聞いてみると、

「10000円〜30000円です」
とすました顔でいう。
それは少し高いと言った。30000円は、受ける人を選ばないか?と聞いてみたら、
(ちなみに高いとおもったのは自分の価値観からである。他の方のセッションについては言及していない。)

「10000円〜30000円です」と顔を近づけて言われた。
「では、8000円で、1時間するというのは?」
「1万をくだらない方がいいです」という。
ラジエルが顔を近づけすぎたので彼の顔が目ばかりになった。

「私のセッションはリーディングやチャネリングの10000円/1時間が一番高いものですが、これらと比べてバランスが・・・」と食い下がると、
「それらの値段とこれのとはつながりがありません。」と言われた。

目ばかりラジエルはほっておいて、メルキゼデクを呼ぶ。
彼に昨日までかかった、魂との一体化ワークについて、他の人にはどうするかやり方をきいてみた。
これは誘導瞑想のほうがいいのではないかとか、考えちゃだめなのに、考えていたので聞いてみたのだけど、基本的に他のワークと一緒だとのことだった。

そしてついでに、こちらのワークについて、まだ値段のことなど考えていなかったのだけれど、どう答えるか好奇心から、聞いてみたら、当然見透かされていてなにもいわないで微笑まれた。。。

そしてラジエルのほうに向いてまた
「3000円でいいよね?虹の環も3000円だし」と確認を不意打ちでとってみたが
「虹とは性格も目的も違います。」と言われた。。。。


そして今日、サイトにラジエルのYのワークをサイトに公開させていただいたので、以下アメブロの告知文章を転載いたします。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
大天使ラジエルの”Y”のワークを開始します。


Yのワークは虹の環の次のワークという位置づけです。
ヒーリングではなくて、ラジエルから伝えられた形で、彼が行なうワークになります。
(私は彼のチャネルです)
このワークが完成にいたるまで基本7日間かかりますが、4日〜10日前後個人差があります。(日数はラジエルがおしえてくれる)

1 導入の浄化(体感あり)
2 高次元エネルギーとそれを受け入れる肉体の過程
3 自分は何者か とか、問題点へのフォーカス(教えてもらえる)して意味を完全に確認する。
4 ハートが全開して問題を調整するためのエネルギーの受け入れ

というプロセスになります。
なんだかもう時間がないとからしいので、やっていかせてもらおうとおもいました。

アセンションの準備、浄化したい、自分はなんなのかとか、上の自分への目的等を確認されたい方、
ラジエルとかYの字、虹にピンとこられた方に向けられたものだとおもいます。

詳しくはPRISMATICAのサイトのオリジナルワークから「大天使ラジエルの”Y”のワーク」をご覧下さい。
虹の環を受けていただいてからのワークになります。

受けてみたいと思われる方、ご連絡をおまちしております。

魂と意識と葛藤

いつものように自分の内面にはいってゆき、過去生を色々断片的に見てからもっともっと奥に入って行く。
いつものようにタイヨウチュウ(魂)がでてきた。
ところがそのタイヨウチュウがなぜか横にすっとよけてしまう。
さらに進むと奥には大きく光るものが存在した。

光につつまれながら、最後の最後まで進むとおもって、すすむと密度は薄く・・・物質ではなかった。
光が多くあつまっているところというかんじだった。
私はしばらくその光を感じていた。

タイヨウチュウはこの魂がうまれたことにかかわる、なんらかの原始的な「葛藤」ということを知る。
初めてみたとき、このタイヨウチュウは大きかったのに、今朝はもう小さい。
タイヨウチュウの存在が大きかったので、後ろのものが目に入らなかったのかもしれない。

私は小さくなったそれをほうっておいて、この光の仲でどうしたらいいか、、また考えた。
考えちゃだめなのに考えると、光が私の意識である人型におさまってきて一致した。

魂と意識が統合したようなイメージがきた。

体感的に衝撃がはしったわけでもなく、音もなく・・・・ただ、はまるかんじだった。
その後私の体(人型)は光り輝き。そしてまたムナイキのホモルミナスを想像した。

その後、夕べ友人から紹介してもらった動画をみて、関連のpdfを読んだ。
これは友人が受け取られたメッセージで、「私にその動画を見るように」というのを、ありがたくも教えていただけたものなのだ。

それはゲーリーボーネルの「光の12日間」というものだった。
まさにこのワークがなんたるや、ヒントがちりばめられた文章だった。
そして先ほど瞑想で「統合」したイメージの説明になっており、タイミングがばっちりだった。

こういったことは理屈では説明できない。
なぜとかどうしてとか以前は考えていたけど、今は自然にそのあたり追求することなく受け入れることができる。

そして、教えてくれた存在と友達に感謝した。

今日の瞑想

うちなる自分に今日も入って行く。

メルキゼデクは強要するわけでもない。
自分で行きたいとおもっていく。

うちなる世界が上にのぼる宇宙より美しいというのはなぜだろう。
自分は闇の部分、不安の部分をもっているとうい先入観が、うちなる世界を汚いものだとしているのだ。

過去生を見る時、過去からの問題のほうを多く見る。
相談いただく問題で、過去生に関係しているのは、ネガティブの部分にかかわることが多いからだとおもう。

過去に美しい経験もあり、実際はそちらのほうが多いはず。
それは過去の中だけの記憶になり、課題ではないので、後に持ち越されることはないのだろうか・・・。
否、と判断して、美しい経験を見に行く。

過去の美しい光の経験はわかりにくい。
持ち越しの課題のほうがはるかにはっきりしている。
課題の出来事と連動している場合なら結構はっきりわかるけど、光の経験は魂にとって自然な経験でなじむからかもしれない。

それらを2,3つみてから、魂の核の部分に会う。
私のタイヨウチュウ(魂)は、しっかりくっきりとしていて、ゆったりと動いている。
ハイヤーセルフとわたしはこのタイヨウチュウを共有している。共有という言い方もへんだけど。
彼等がもっているものを私ももっている。
うーん、その言い方も変か(^_^;;

魂というのは神の光から生まれたものである。そしてまた神の元にもどっていくもの。
できるだけ、考えず、感じるようにして、このタイヨウチュウのそばにしばらくいた。

こうゆうのが私になにをもたらすのかもわからないが、しばらくこれを続けるのかな・・・。
などと、考えちゃいけない笑


それを受けての今朝の瞑想

せっかくなので、前述の記事の反省をして、瞑想した。
今日は休みなので気兼ねなく瞑想を1時間ほどすることができた。

サナンダとまたカバラの木のような形のものを再確認して、どうするんだろうとおもって漂っていたら、メルキゼデクがきた。
今回彼は本当によくでてくる。

私は自分から、自分の内面を見に行く。
内面は外に見える世界より本当は美しい。
そういわれて、私は暗闇とおもってた、自分の内面の部分を注意してみると、なんか色々見える様になってきた。

そして、しらない人がどんどんできくる。
後悔であったり、実際悪事をはたらいているということだったり、どうしようということだったり。
恐怖、不安にその人たちは感じていた。

自分の過去生に間違いない。
たくさんでてきて、私がその都度それに言葉をかけてゆき、最終的に魂の核なる部分にたどり着く。
核なる部分をみてどうしようと一瞬考えかけたが、これでそうしてしまってはまた同じ事に繰り返しなので、どうするべきか・・・。

それも確認することができた。
メルキゼデクは私に二十丸のよくできましたエネルギーを送ってくれた。(これは彼に要求したわけじゃないんだけど(^_^;;)

これは過去生、つまり魂が未だひっかぶってる経験してきたベールを知り、魂の核なるものに触れるワークのようだ。
なんか、頭で考えるより感じるほうが早かった。

そして、先生とか周りの守護とかの存在に感謝していた。


気がついた事

先生の所にいった。
セッションで再び気がついた事。

・ジャッジしている
地上でおきている様々な一見悪く見える事(たとえばシリアとかいじめとか)を、悪いと判断してしまっている。
「悪い事だ」と考える思いが物事を悪くしている。
愛をもって考えると、世の中は愛であふれるということ。

・証拠がいちいちほしい
神について信じているが、どうしても自分が聞いた事や見た事の確証がほしい。

これについて、先生がおっしゃったこと
「ひょっとしてもう次のワークが来てるんじゃないですか?」
「自分のなかで考えてしまうということをせずにただ考えて受入れたらいい。」
「もう時間がないので、どんどん先に進んで下さいと言ってます。」

私はそれを言ったのは誰ですか?ガイドですか?と聞いてみた。
先生は最初わからない、聞いていないとおっしゃってから、またこうおっしゃった。

「それを言ったのは誰ですか?と聞きましたね?私なら、そうおもわないもの」

誰がいったかときいて安心する。というか保証を得ているということをしているようだ。
そんなふうに頭で考えて、こうだろうかああだろうかと想像をするのではなく、ただ見た事を感じて受ければいいということだった。

「例えば、私の目の前にリンゴがあります。そのリンゴは赤くて丸いけれど、それは私が見えているリンゴがそうなのであって、そうじゃなかったとしても問題ない。
つまり、私が見た物が赤くて丸ければ私にとってのリンゴはそうだといえるので。」

なんだろう、どうしてだろう、とか考えるのではなく、ただ感じてすすめということ。
確かに人間の考えたり想像したりする範囲は超えていることだから・・・。

そうかあ。。。
う〜ん、、またダメ出し来た・・・・。

確認を得るというのは、まだ自分を信じていないのかもしれない。
ノンジャッジメントと感じた事をそのまま受入れるということを心掛けることにする・・・。
なんかわからないが、とにかくすすむ。

セフィロトの樹

今日はサナンダがすぐにでてきたので、一昨日くらいに教えてもらった言葉をもう一度聞いてみた。
書いた方がいいといわれたので、ペンとノートを用意する。
一緒にそれを復唱する。

その後、巨大な日輪の光を全身に浴びて光に向かって飛んでいった。

カバラの木のような巨大な形を見る。
とんでもなく大きいもので、圧倒されていると、サナンダはふっと笑った。
なんだかその笑顔が、かなり人間くさくて、不安定に感じた。

巨大なカバラの形をしたもの。それは幾重にもなっている。
巨大な色のついた建造物で、そのまわりや上をいろんなものが動いているように思う。

・・ように見えるとはかかず、思うとしたのは、構造だけしかみえず、なにか具体的に見えたわけでない。
ただこの上に色んな物がのっかっているというのは感じたから。

私なんぞまだ底辺中の底辺なのだろうと思い知るのだが、サナンダも然りな印象をもったのかもしれない。。。
・・となぜか、思った。

ミカエルもサナンダもみんな進化の過程を進んで行っているのだろう。

以前の私なら、こんな巨大ものを見せられて、まだ自分が底辺あたりにいるのがわかると、うんざりしたとおもうが、この一部を経験しているのを知ってなぜか嬉しかった。

誰と比較するでもなく、自分は自分の歩みで、隣にいる人と助け合ってすすんでいけばいい。

ラジエルのYワークのご感想

ラジエルのYのワークのご感想をHさんからいただいたのでアップしてみる。
とても素敵なビジョンを感じられ、詳細にご感想いただけて感謝です。


最初、実は座っていたのですが、大きく包まれるような感じがしたので、横になりました。
なぜか「ピラミッドに寝るとこんな感じなのかしら」と思いました。

全身をスキャンされるように上から下までエネルギーが動き、その後掌に強いエネルギーを感じました。
掌と脚のエネルギーは最後まで続きました。
第一チャクラから脚、第二チャクラから脚に大きなエネルギーを感じ、しばらくそのままエネルギーを感じていました。しばらくするとだんだん上に上がってきて、サードアイのときは確かに強い力を感じました。
エネルギーを感じているときに頭に浮かんだのは
女性であること(特に第二チャクラにエネルギーを感じているときでしょうか。生まれるというような強さでした)
→ シルエットでしたがたぶんシャスタのメディスンレイク
→ 開く(使っていないというイメージと一緒に浮かんできました)
でした。意味はちょっとわからないのですが・・・
重たいエネルギーの中に入ったようになり、それがふっと消えて終わりになりました。このときのエネルギーは半端なくずしーんと全身に受けました。重たいというか、エネルギーが充満している箱に入ったような・・・
ちょっとしんどいとおもうぐらいびりびりでした。
全体を通して、ヒーリングのときによくある浮いてしまうような感じは無く、しっかり地に足がついているのを感じました。
また、外から来るエネルギーだけでなく体が呼応している感じも受けました。

寝るときもまだ余韻が残っているようでしたので、今日一日感じを見てまたご報告します。
ありがとうございました!!


私はこのとき、自分の時のようにサードアイに光をかなりかんじた。
そしてリラックスされている様子を感じることができた・・・。

シャスタは行ったことがないので写真でメディシンレイクの確認させてもらった。
とても素敵なところ。行ってみたい!!笑


自分の内の探求とタイヨウチュウ

ここのところずっと言われている「自分の内の探求」ということで、そんなに興味をそそられることもないのに、がんばって続けているのだけれど。

昨日は本当の一番中心までたどりつくことができた。
この先はもうないという確認を何度もしたので多分そうだと思う。

内側の丸いものは光をはなっていたけれど、赤紫がかっていて少し調子が悪そうだった。
その光を放ちつつ赤紫の丸いのは魂だとおもった。
私はこれをヒーリングしなければならないのかなとおもったが、そうおもっただけで、そうはしなかった。

自分の気がついていない潜在意識レベルの癒し・・・。
なんだかスピリチュアル系のサイトでよく見られる言葉だ。

レイキなどとどうちがうかというと、レイキはまず不調がでている体から癒していき、そしてその原因である心の不調をととのえていくという外側から順番に内側に働き掛けて行くのだ。

魂を癒すってどうゆうことだろう。
神の元より生まれてから長い長い旅にでて色んな経験を積む。
魂は本来の旅の目的を知っており、私たちはそれに色んな附属物(体とか心とか境遇とか)をくっ付けて経験をするのだ。
そんな魂もなんらかの癒しが必要なのだろうか。

メルキゼデクとひとしきり話した後、瞑想を昨日の段階では終えた。

そして昨日人と話していたのだが、この話しをひとしきり聞いていただいてその後、その人はこういった、
「以前、日野川さんは高次に『こだわりをもたないということができますか?』と言われたとおっしゃってましたね・・・」
と言われた。

そのときはそんなことは出来ないと思っていたが、搦め手からやられる形で、知らないうちになりつつある、、、と気がついた。

そして今日の瞑想で、またその奥底深く行く。
すると原生動物のタイヨウチュウのような形で光るものがあった。
昨日の赤紫の丸と違っていた。

私はこれを癒すのだろうかと尋ねたら、話しをするとのことだったので、このタイヨウチュウと話しをすることにした。
「あなたの目的はなんですか。」
「今のあなたを経験することです」
「あなたはなんのために生まれたのですか」
「あなたを含め色んなものを経験するためです」
「私の上の子は私にとって守護天使ですか」
「彼女は彼女の目的があります。あなたとほぼおなじタイムラインで動いています。お互い問題提起しあう関係です。彼女ののぞむことをもう少し聞き取ってください。そうして自分を大切にしてください。そうするとあなたがたはお互いを必要としなくなり次の段階にすすめるのです。」
「下の子は助けにきてくれたのですか」
「あなたを長らく見守っていましたが、いいタイミングということでやってきました」
「私の魂の目的、あなたの目的をどうしても今知りたい」
「飛ぶことです。自由に飛び回り色んなことを経験する それが目的です」

抽象的すぎてわからなかった。
だがいつかわかるときもくるのだろう。

メルキゼデクはにっこりしていた。
そして久しぶりにみるサナンダが出てきて、なんかマントラのようなことをいっていて、それを復唱しましょうというので、復唱した。
長いので忘れてしまったが、明日もう一度聞いてみたいと思う。

自分で言うのもなんだが、つるんと皮が一枚はがれたかんじがした。



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