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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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SRFのレッスンの申し込み方法

1 googleで検索オプションは英語にして、srfで探しますとトップにself-realization Fellowshipのサイトがでてきます。

2 そこのコンテンツでabout self-realization FellowshipのRequest Free Literatureをクリックして、項目に入力します。当然サマリーレッスンはJapaneseを選択
contact usに記載されているファックスで申し込みをするほうが早く申込書がつくとの情報もあり。

3 一ヶ月くらいで申込書とパンフレットが送られてきます。
支払い方法は色々ありましたが、カード払い以外の選択は難しいと思います。5ドルだったとおもいます。

4 1ヶ月もたたないうちに、ホーンソー行法のテキストが送られてきます。
A4で表裏印刷されたもので、4ページくらいです。

5 その後1ヶ月くらいで、会員証と次のレッスンの申込書が届きます。
これも郵送料5ドルくらい。
寄付したいひとはここで寄付もできます。(その後寄付専用の用紙もおくられてきます)

6 申し込むとまた1ヶ月たたないうちに「オームなる神を瞑想する」と「心身活性化の技法」の1部と2部が送られてきます。
1部はこの体操をなぜするのかの解説、2部は具体的なやり方がかかれています。



上記の行法は毎朝毎晩しましょうと書かれてありますが、私は朝しかやっていません(^_^;;
体操(15分)→ホーンソー(15分)→オーム(15分)の順番で行い、所要時間はトータルで45分程度です(私の場合)
慣れないので最初は体操に時間がかかりますが慣れてくると10分強でできるとおもいます。

私はまだここまでですが、他サイトの情報によるとこれから後、6ヶ月ほどしたらsrfの僧侶から通訳付きの国際電話があり(代金を請求されることはないそうです)、色々会話をした後、クリヤ伝授許可がでて、イニシエーションに参加することができるそうです。

以上です(^_^)

「人類は異星人とコンタクトすべきでない」らしい

【ワシントン=山田哲朗】車いすの天才物理学者として有名なスティーブン・ホーキング英ケンブリッジ大教授が25日、宇宙についての米テレビ番組で「人類はエイリアンとコンタクトすべきでない」と発言し、話題を呼んでいる。 

ホーキング教授は、発達した科学文明を持つ異星人がいる可能性は高いとしたうえで、異星人の地球訪問は「コロンブスがアメリカ大陸に到着したのは、アメリカ先住民にはよくなかった。
同様の結果になる」と指摘。 人類は異星人と接触を試みるべきではないとの見解を披露した。
自らの資源を使い果たした異星人は、「遊牧民となって、征服して移住できる惑星を探すだろう」とも述べた。 

宇宙論の権威による悲観論に、専門家の間では「一方的な推測だ。友好的な異星人に出会える確率も同じぐらいでは」などと、戸惑いの声も挙がっている。


とのこと。
宇宙への秘密の鍵/スティーヴン ホーキング
¥1,995
Amazon.co.jp
これは子供用としてもとても優れた本であり、この新聞記事を見たとき、あの本書いた人だよねと思い出した。

高名な宇宙論の権威者であるホーキンス博士の悲観論。
私はチャネリングをあまりしないから、宇宙人すべてが地球人と同じ意識レベルでいるなら、ホーキンス博士のおっしゃることはうなずけるけどなあくらいしか考えられない・・・。

チャネラーやヘミシンクをされている方は、どうとらえられるであろうか・・・。


4月28日の瞑想

昨日、体操をおわったときに下の姫に呼ばれたので瞑想できなかった。
なので、今日はその続きとして、ホーンソーとオームをする。

ホーンソーで集中していると、肉体の感覚がなくなってくる。
あ なくなってきたかなと思うとだめだ。それが雑念なので・・・。

オームはいつも通りで長い間できないが、体内に小さな宇宙があるという言葉が理解できるようになってきた。
長い間できない。
オームが終わった後はなんともいえない疲れがあるから。
気のせいかもしれないがなかなか自分になじまない。

滝の音のようなうねりの段階が少し近づいてきたかな・・・という段階。
クリヤ伝授者からみればまだまだ序の口であろう。

そのクリヤヨガ、srfで検索してこのブログにたどり着かれる方が最近結構いらっしゃるので、どのようにsrfで資料などを取り寄せたか、僭越ながら書かせていただこうとおもう。
まだクリヤ伝授にいたってない私がそんなことを書かせていただくのは傲岸不遜の至りなのだが、それでもクリヤをやってみたいと検索されている方の一助にでもなればとおもい、記事にまとめることにする。

先週末の調停だが、部屋にはいって緊張し、いろいろ自分のすべきことや先方の話をきいたりして、あやうくマスターシンボルをかけるのを忘れるところであった。
話が始まってしばらくして、あ、そうだそうだと思い出し、描いた。しつこく3度も。

調停はこちらの有利な状態に運び、棄却かほんの1,2万円かの和解金とも言えないほどの小額を裁判官から提示される。社長に了解を得る必要があったため、その場はそれで終了した。

それにしても申立人の元うちの契約社員は前職でも訴訟を起こしているらしい。
今回もその前もだろうけど、一生懸命やっているのだから、会社に彼の要望を認めてほしかった。というのが今回の調停で聞かれた趣旨だった。
一生懸命やってても認められないことなんていくらでもある。誰か親身になってそうゆことを彼に言ってあげる人はいなかったのだろうか。
今後自分の希望に見合う職に出会い、活躍されることを期待する。