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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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今朝

今日は瞑想できなかった。
以上

・・・なのだが、普通の日記としてかくことにする。
仕事のこと、人のこと、会社のこと、子供のこと。
色々気になってこうなればいいのにな とおもうと、サポートを感じることが多くなってきた。

一見負にみえるようなことも、負に感じず学び経験、練習、次のステップの土台と考えられるようになってきた。
こうゆう発言するのも自分にとっては進歩である。
いつも見守ってくれている天使や高次の存在に感謝。

子供たちに「やってあげている」という気持ちを持つのをやめよう。
子供たちは「親だからやるのが当然でしょ」と思っているが、まさにそうなのだ。
育児というのは、やらねばならぬ ではなく、自発的なサポートだから。

母との会話。
薬を色々すすめてくるお医者さまに対して、あまりよくないお医者さまだなという感覚をもつ。
本人の自己回復力をサポートするのも医者としてのつとめではないかとおもったから。妹も同調したが、否定された母はまだこうゆう。
「年をとったらそんなんどうでもいいの」
確かに自分はまだ母ほど年をとってないからそうなのかもしれない。

父との会話。
お客さんとの会話というものは相手のいうことを聞く必要があり、興味をもってきいてあげるのがよい。
当然のことで、興味をもって聞くふりをするだけでなく、本当に興味をもってきくほうがよい。
相手はわざわざ自分のいいとおもうものをすすめているのだから。

両親の時代は魂のレベルをさげるような行為がかっこいいとされてきたので、その感覚を未だ持ち続けている人は魂に低い波動のベールがかけられてしまっているようにおもう。

現場のおじさん
職人さんで、ある技術にとても長けた人であるが、事件を起こして会社nいづらくなっている人。
以前は目にかがやきがあり、表情にも自信が満ちているようであったが、昨日保険関係のことで会話する。
肌に張りがなく、目にも輝きがなくなっていた。

夫との会話
会社の人間の愚痴がほとんど。
夫は自分が不幸な目にあうと、自分のもの以外のせいにするという損な性格の持ち主。
取引先のバレエ教室にゆき、そこの母娘の経営者と話がするが、浮世離れしていて、話が通じないといっていた。
夫が彼女たちと会話する様子が目の前にあらわれた。
自分がいい、相手が意にそぐわない返答をしてきたとき、夫はかならずする行為がある。
鼻でふふんと笑うかためいきをつくのである。でそのあと「だからぁ」と発する。
そうしたやろ?というと、うんと小さくいっていた。
それまずいくせやからなおすほうがいいと助言すると、「いいねん」と虚勢をはっていた。

娘との会話
自分がやられていやなことはしたらだめ。
この言い方も直していく必要がある。
「だめ」と言われたら嫌だろうから・・・。

おしまい