FC2ブログ
カレンダー
プロフィール

日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

最新記事
最新トラックバック
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メッセージ

名前:
メール:
件名:
本文:

ブックマーク
Powered By 画RSS
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR

今後の予定

昨日、下記のセミナーの予約がとれた。。

5月中旬 ライタリアンレイキ4
5月下旬 エンジェルリンク セラフローズオーラ
6月中旬 ライタリアンレイキ5&6
6月末 ライタリアンエンパワーメントレイ
7月初旬 レイキマスター
8月中旬 カルナレイキマスター

ウスイやカルナのマスターアチューンメントを受ける前にこれらのレイキよりも波動が高いライタリアンレイキのマスターになっているという矛盾。
7月にシャスタに行かれるので、そのときにエンジェルリンクをされるそうなので、それも申し込むつもり。

なんか気は先に先にすすみたがっているのに、身体が少しつかれたよ・・・と言ってるような気がする。
これって浄化のプロセスだろうか。
そんななまっちょろいものでもなさそうな予感がするのだが・・・。
目立ったことはまだ起きていない。(できたらそのままですみますように・・・・


4月13日の瞑想

今日は体調も万全だし、うまくいきそうな気配を感じる。
いつものようにホーンソーをやっていたら、目の前に白いきれいな女性のような天使があらわれた。
彼女は近づいてきて、後ろにみえている階段のような光の道にすすめという。
すると、ミカエルラファエルガブリエルウリエルが私のとなりにたって、そちらを眺めていた。
私が光の道にすすむと彼等もついてきてくれた。
ヨガナンダはそれらの存在を知ってか知らずか呼吸を手伝い続けてくれている。
上の方にいくというより、そこで私の目の前にサナンダが立った。

上の方にあがらなくても目の前にたってくださる。
サナンダは光をおびて神々しかった。
ああ、つながるのかな・・・・・ とおもったそのとき


あれ


のどが痛い。



ちくちくするせきがでそう。




やばいこんなときに~~~




ああでももうがまんできない!



鼻水をとびちらせながら、咳き込んだ。
おさまるとおもってたけど、ぜんぜんおさまらず、身体をなみうたせて咳き込んだ。

すぐに体勢を立て直して、瞑想の姿勢にもどったんだけど、なんかやはりサナンダが遠のく気配が・・・。
ミ「だいじょぶだよ。瞑想を続けてみ?」
私「う うんっ」
瞑想を続けるもまたのどがちくちくする。
しかたないので気の済むまで咳き込んだ。体勢をまた元に戻す。右の鼻からはなみずが出ている状態。
ヨガナンダも瞑想の最中、鼻水がでたらそのままにして続けたのだろうか・・・・・・。

などと雑念がはいってきた。
意識を集中したけど、なんかもうだめだとわかったので、身体にもどる。鼻水をぬぐった。
なにかに邪魔されたというより、自分の瞑想がまだ足りないと教えてくれたのかなと思う。

引き続き、天使とつながり、ハイヤーセルフとおしゃべりしにいく。
おめでと~とイサクはご機嫌だ。
昨日のセミナーの予約のことについて言ってるのかな。
私「せきこんじゃったよ、瞑想中に」
イ「だいじょうぶ、つながっているよ」
きらきらした光の粒がイサクからでている。なんか今日はやさしい。というか最近やさしい。


昨日まよっていたエンジェルリンクを受けることにした。
先生からこのようなメールがきたから。



ライタリアンレイは、ライタリアンレイキが終わってからの方が良いと思います。
どちらも、波動レベルが高いですし
一度に受けるよりは、自分の波動を上げながら次の段階へと進む方が良いかと思います。
ライタリアンレイキも次の段階を受けるまで、最低30日はあけてください。

エンジェルリンクは、天使のサポートを受け取るだけなので
いつ受けてくださっても大丈夫です。


ライタリアンレイキとライタリアンレイのインターバル期間が必要だったので、5月25日のレイをもっと後にのばす必要があり、その空いた時間にエンジェルリンクをいれることにしたのだ。
せっかちな性格が予約の取り方にでているようで、恥ずかしい。

不思議なもので、レイキを初めてうけるときも、受ける前になにか不思議な感覚があった。
その後カルナ、ライタリアンも受ける前にも、エネルギーを感じたり、普段の生活でもなにかいいことがおおかったり、そんなことがあった。
アチューンメントを受けると決めたときから、その関係者がお祝いかなにか教えにきてくれてるっぽい。
こんな話はどこかでも見たことがある。

今朝みたのはもしかしたらセラフかセラフのおつきの天使だったのではないか。
だからミカエルたちもホーンソーのときだし、呼んでなかったのにやってきて見てくれていたのだ。
凝視してかたまっているようなイメージだった。


今朝の気づき。
見えてるのが正しいとか正しくないとか言うのにこだわるのはもうやめよう。
それってどうでもいいことのような気がしてきた。