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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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最近、肉を美味しく食べれない。
先日いった豚しゃぶも、おいしいと感じたのは野菜で、肉はおいしくなかった。
今日は、上の子と母の誕生日パーティとして、実家でバーベキューをしたのだが、霜降りの和牛のロースステーキの肉がでたのに、それもおいしくなかった。

肉より、アスパラ、椎茸、蓮根がおいしかった。
パワーをもらえているという感じ。
肉はかたまりを飲み込んでいるという印象だった。

これはどうゆうことだろう・・・・。
スピリチュアル的に考えると、死ぬときに苦しい思いをしてその感覚がたっぷりしみ込んだ肉を口にしても美味しくないということだろうか。

死んだときの気持ちが残っている肉。
肉を提供するために、人に飼育され目的通りに肉を提供するもの。
肉食動物に食べられる動物に死んだときの気持ちが残っているか。
たまごはひなになるためのプロセス、プロセスの段階で食べられてしまうたまご。
種をまいて子孫を残すというまえに摘み取られる、という植物。

私は肉が美味しく感じられなくなってきている。
なぜなのかわからないけれど、肉を食べると頭が痛くなってくるのだ。
肉はほとんど食べない生活をしているが、たまに食べると目の奥が痛くなってしまう。

主義とか理由とかはない。
ただ、スピリチュアル的に考えると・・・の仮定が一番、この答えに近いような気がする。