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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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昨日アフロディテとお話をしてから、ふと考え事モードにはいると彼女が呼んでもいないのに顔を出してきて聞いてもいないことをべらべらとあの不思議な声で話してくる。
かなり罰当たりな発言を承知で書くが、もうわかったわかったといって追っ払いたくなるときが何度もあった・・。

瞑想しようとおもって今朝も準備にはいったら、彼女の気配があった。
無視して、ラジエルとつながる。Yのワークを人にする場合の質問をしたかったので彼とそれをしながら、問い合わせていた。
人にするときは虹のときとおなじように誰か守護かマスターとか天使がやってきて、協力してくれる。
その第三者にはどうやって協力してもらうのか聞いたら、アフロディテが近くにいるので、参加してもらった。

彼女の水色やらクリーム色やらあわいピンクのエネルギーがその光のなかに混ざってきていいかんじになる。
その後もラジエルに質問していたが、それはアフロディテにきいたらいいですよ専門だからといわれた。

ラジエルがいってしまってからも、彼女と押し問答のようなことをしていた。
書けるような話しの内容ではないのでここにはメモできないが、私がなかなか理解できず彼女の言葉すら耳にはいってくるのがないような状態なのに、近所の世話好きな気のいいおばさん?もしくは面倒見のいい先輩のような感じで根気よく言ってくれた。

アフロディテは「女性」について、マリアはきっと「母」についてだろう。

スピリチュアルを始めたときのきっかけは「子育中のやり場のない怒り」だった。
これをなんとかしたいと思いレイキをはじめたのだった。
エゴによるものだろうと自己分析だけは済んでいるが、自分の肉体を管理する脳が理解していないのか、未だにどうもままならない。

先の日記でもかいたが私はアフロディテとマリアが苦手だ。

いい年してネギを食べることができないのだけれど、その苦手なネギとらっきょうを口の中に押し込まれ、その美味しさを語れと言われても早々感想など頭に浮かぶわけがない。
普通「イヤダ!」とおもうだけ。。。。


ラジエルのY字ワークを知る

先日からやっているラジエルのYのワーク。
先週末はさぼらずちゃんと連続して最後の3日間連続して終了した。今日がその最終日だった。

簡単にいうと、Y字ワークの流れ。
導入(2日間くらい)・・・エネルギー受け入れとか調整でサードアイと第7第8チャクラの活性
1日目・・・落ち着かすヒーリングの日
2日目・・・高次元エネルギーとそれを受け入れる肉体の過程
3日目・・・落ち着かせるヒーリングの日
4日目・・・再び高次元エネルギーとそれを受け入れる肉体の過程
5日目・・・自分はなんなのか とか、問題点へのフォーカス(教えてもらえる)して意味を完全に知ること。
6日目・・・ハートが全開して問題を調整するためのエネルギーの受け入れ
最終日・・・「おめでとー」といろんな高次に祝福してもらう。

なんか、、とても感動した。
今日祝福のあと、おまけワークをラジエルにやってもらったが、質問して答えたもらったことを数点備忘する。

「7日間必要なワークか」
「人によって違う。それは本人がわかる。わからない場合はあなたがわかる」

「導入部分はみんな必要か」
「それも人のよりちがう。」

「Yの字はみんな経験するものか」
「Yと感じたのはあなた自身の問題によるものです。人によってかわります。」

「このワークはどうやって人にするのか」
「やってみればわかります」(←答えになってないが)

「虹のワークとこのワークの今後は?」
「練習をはじめましょう。人に行なうのは(サイトメニューにいれる)まだです。」


「Yの字」は私用らしいので、このワークの名前には不適切かもしれない。

私はこのワークで実は苦手とおもっていたアフロディテとマリアに近くなるといいらしいと知る。
彼女らのエネルギーと近くなるためにマリアライトとかアフロディテのビューティレイとか受けてみようかな。




虹のワークの感想をいただく

昨日、先生のところにいって、ワークを受けてきた。
セッションのはじめくらいに先生の右手にどーんと光る石を落とされそのままそれは私の第2チャクラにうまったらしい。

私は昨日の朝、虹のワークの次のレベルがあると瞑想中にきいて体験をしたけど、途中で時間がなくなって強制的にやめるといい途中でしりきれとんぼのようになったことを先生にいうと、上のチャクラだけでおわってたのでそこでいま調整がはいったのかもしれませんねとおっしゃった。

私には石の重みとかはいったなどという感覚がまったくなくて、そうかとおもって聞いていた。
後になればなるほど細かい高い波動になり、後の方ではほとんど体感はなくなるひとがおおいとおっしゃってたが、私もそのとおりで、なにも感じることはなく終ると同時に意識がもどったかんじだった。


その後お願いしてた虹のワークをさせてもらう。

私の感想
手伝ってくれる高次が2体でてきて、私とその2体で先生をとりかこみ
虹の円をつくり球をつくり、最初は青紫が勝っている虹、その後は黄色緑がちの虹に変化し、

そして濃紺になった。
重い色だなあとおもっていると、意識がうすらいできた。

そうすると、だれかでてきて、指を一定方向に指した。先生はそれに着目してらした。

アンモライトのような美しいしかも重厚な虹がひろがり、
最後に手伝ってくれた高次がおわったよーといって先生の上に虹がかかったのに、
まだ早いだろうと私が勝手におもって
もう少し・・・と終ったと言われたのにもかかわらず引っ張っていた。

すると、ピンポーンと誰か(宅急便)がやってきたので、本当に終了になった。
4時過ぎに宅急便がくることを気にされていたが本当にやってきて、
だいたい25分くらいさせていただいた。



先生の感想
口頭で伺ったので自分の言葉になるが、メモしておきたい。

最初に足のさきのほうから虹の光が2本からだを通って
頭上をつきぬけてぐーーーっとうえのほうまでいって、
また弧を描いて足の方までもどってくる。

そしてまた同じように身体をとおってクラウンチャクラを突きぬけて
上の方までゆきまた元に戻ってくるということがあった。

その後、サードアイとクラウンチャクラの上に小さい虹の輪ができて
(ちょうどブロッケン現象のような)くるくるとまわりはじめた。

体感として手足がぴくぴくとしている。

その後は意識がなくなり、気がつくと、
タロットでいう隠者のようなしゅっとした細い光のかたまりみたいな存在がでてきた。
マントをきていて全部がよくみえない状態。

その存在は天使とかマスターとかいったエネルギーは感じられず、
光がそうゆう姿をしているというようなもので、
山の上のような岩のようなところに連れて行かれる。

イメージとしては山頂で足の踏み場が小さいところで空間が広がっており、
全てが光の世界。
そこでなにか話を聞いていた。
(ここはあなたがきたことがないところです)

最初が強い感じで後半が身体が浮く感じ。
次元引き上げの作業、覚醒の作業という感じだったそうである。



この虹のワークをしている間、私が相手の様子をなにも感じないことについて、
「見えちゃうとそこを意識的にああそこが足りないのでそこをもっと・・・とおもっちゃうでしょ。そうさせないために見せないんだとおもいますよ」
と言ってくださった。

昨日は次元について色々先生の知っていること伺うことができた。
とても充実した一日だった。(^_^)



虹のヒーリングのご感想

昨日は満月で月食。
ヒーラーのHさんにモニターになっていただけて、ご感想をいただき、たいへん感激したのでアップさせていただく。彼女はサロンを最近開かれヒーラーとして活動されている同志なのである。(と勝手に同志とか思ってる)

先日先生から教えてもらった「高次元の世界と3次元にいきている現実の世界をつなぐもの」というメッセージをまさにリンクしてて、びっくりした。

終った時、私も瞑想から抜けきれず、その場でつっぷしてしまった。
キャンドルの火!とおもって飛び起きると消えていた。
誰かが消してくれたのかな。あぶない・・・(^_^;;


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(私の感想)
昨日はどうもありがとうございました。
昨夜の私の感想をお送りします。

Hさんのガイドのインディアンみたいなたくましいおじさんがまずでてきました。
その後ハイヤーさんに許可をもらって開始。

紺色の波のようなものにつつまれて横たわってるHさんを感じました。
ヒーリングに参加してくれる高次はそのガイドさんだったようなので、彼に手伝ってもらってしました。

色んなビジョンがみえましたが、中ではっきりでてきたものを申し上げます。

小さい女の子(Hさんとおもうのですが)が、口をきゅっとむすんでます。
女の子がHさんにグループごっこみたいなのをやって、一瞬疎外感をかんじたというような表情でした。

後、過去生で男の人がおおかったですか?
男性としての悩みというかカルマというかそれがおおいのか、だからたぶん楽しみもおおくて、そのなんかが出てきてたと思います。(ちょっと私にはわからなかったので、イメージだけですみません)

最後にHさんの上に虹がかかったので終了しました。
自分も終わった後に2時くらいまでその場でつっぷして倒れてしまいました。

こんなかんじです。
またいつでもいいので感想おまちしています〜。
受けていただいて本当にありがとうございました!



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(Hさんのご感想)

おはようございます!
こちらこそ昨日はありがとうございました。

受けたときの印象をお送りいたします。

最初に、体の中がエネルギーで満たされていく感じがありました。
どんどんエネルギーが中からも頭頂からも入ってきて、体がいっぱいになると体の外にまでエネルギーが放射(?)されてどんどん自分の体が大きくなっているような感じがしました。
体の成分が変わったような感じです。
ムナイキでLUMINOUS BODYといいますが、体がそれにかわっていくような感じがしました。

そのあと少しエネルギーが変わりました。
最初は比較的熱かったのですが、今度はさわやかというかすっと流れていくような印象でした。
そこで感じたのは(私の場合言葉が出てきたのですが)「制限をはずす」ということでした。
どういうことなのかと誰に訊くともなく頭で考えると、
・できないという制限
・やってはいけないという制限
・やらなければならないという制限
のことのようでした。そこは「そうなのかぁ」と思うだけでそれ以上はつっこまず、流れにまかせてみました。
その後何か浮かぶかと思いましたがその後は全く何も浮かんできませんでした。

最後に、受け取ったエネルギーが三次元の体と統合されていくような感覚がありました。
これは重かった(笑) 体って重い、と思いました。
でもゆっくりと体の箱というか、そのサイズの中にエネルギーが納まってきて、重みがなくなってきました。
これで終わったんだな、と思ったとたん意識が飛びました。
そしてその後ぐっすり眠ってしまいました。

とてもパワフルでした。
よく「地球がアセンションするので、人間も変わらなければならない」とききますが、へそ曲がりの私は「ふぅ〜ん」と思っていましたが、まさにそのために体が変わったような体験だったと思います。
いや、よくわかりませんが、ヒーリングというより、脱皮? 何と言って良いのでしょう。
ありがとうございました。

小さいときのことですが、
今と違ってかなり内気だったので、結構仲間はずれにされました。
家族の中でも私一人外されることも多く、小さいときはよく現実逃避してました(笑)
口をきゅっと結んでへの字は小さいときの私のトレードマークだったようです。
また、転勤が多かったので、転校したてのときのいじめはすさまじかったです。
普段はもう忘れているけど、心の中にオリのように残っているのかもしれません。

過去生ですが、
ヒプノは一度だけ受けましたがそのときは女性がでてきました。
レイキの伝授のときに言われた過去生は男性でした(レイキはY&Yで受けたのではないので、他のティーチャーさんですが)。中世ヨーロッパの男性とか、平安時代の男性武将とか・・・大きな虫に乗った宇宙人とか(笑)
だからかも知れませんが、小さい頃から「女性だからできない」ということに大きな反発があり、「男に生まれたかった」と本心から思っていました。それは幼少の頃の家族の中での疎外感にも通じるのですが。

ガイドさんですが、私は一度もはっきり感じたり見えたりしたことが無いのですが、先生にもヒーリングしていると私がインディアンみたいなたくましいおじさんに見えると言われたので、その方かもしれませんね。

この後の変化についてはまた折々、レポートします。
もちろん私のお送りした/する感想はサイトに載せていただいて結構です。良かったら使ってください。

終わった後、突っ伏してしまったのですね・・・
体の内外にいろいろなものが溜まっていて出てきたのでしょうか・・・
ありがとうございました。

何だか昨日はいろいろあって(というか私はあったということをきいただけなんですけど)、おまけに満月の月食だったので、最後にこんなすばらしいセッションを受けられて本当に幸せでした。ありがとうございました。



ドロレス式ヒプノを受けてきた

一昨日から頭が痛くて吐き気がして目も痛い。
今朝は耳鳴りまでしてきて、つらい、、、とおもいながら、それでも三脚とレンズを用意して金環食撮影に臨んだ。笑

雲が多く、ちゃんと金環になったとき撮れるかどうか不安だったけれど、なんとか成功!
前回のは雲だらけで撮れなかったので喜びもひとしおである。
通勤途中の路端での撮影で、となりにダンプカーのおっちゃんが朝寝していたが、私のシャッター音で車外にでてきて、「みえる?」とか話しかけてきた。
日食の話はこのくらいにして・・・。

昨日ドロレス式ヒプノセラピーを受けに行った。
サブコンシャルなるものが出現し、質問に答えてくれるというスタイルである。
前もって質問をいくつか用意してメールで連絡する。
それをセラピストさんが潜在意識さんに聞いてくれるというもの。

心理学でいう潜在意識とは違っていて、このドロレス式のいうそれは、なんらかの自分関係の存在がでてきて語ってくれる者でそれを総称してサブコンシャスとういらしい。
例えばハイヤーセルフだったり、ガイドだったり、天使だったりなんかの存在(マスター?)であることが多いとのこと。

私の場合はガイドがでてきた。外人のたくましい男の人である。ギリシャ彫刻みたいな髪型をして胸板がばーんとしてそれを強調するような服装をしている。こんなガイドはみたことがなかった。
私のセッションの様子はこんなかんじである。
最初は西洋の田舎の村が出てきて、その後妖精がでてきて、最後に時計職人がでてきて、真っ暗になった。
真っ暗になったときは瞑想状態でかなり深くはいっている。

そしてその後質問で意識が浅いところにもどってきた。
質問されたので、左に立っている男性のガイドにたずねた。
質問は色々あったが、たとえば

・ブロキオンが活発ときいたのですがどのような状態になっていますか。
・ベガ、シリウス,についてもっと詳しく教えてください。
・アンドロメダとの関係について教えてください。
・オリオンで起こったことについて教えてください。以前基地のようなものを見ることができました。水や風、星の動きについて彼等は調べていましたがなにが あったのでしょうか。
・もう一つの地球について教えてください。

この類いの質問は全てだいたい今までと同じように、あなたの見たままです。とかいう返事だった。
もっともこれは自分のことが信じられないという頃に書いた質問であったので、確認するような内容はこの答えであっているのだろう。。。。残念ではあるが(^_^;;

しかしこの中でブロキオンについては少し教えてくれた。
ここはなんか大きなな爆発があったらしく、(ブロキオンそのものではなくその近所で)そこに関係している人々は傷ついたらしい。
地球には直接関係がないが、地球に転生するときに問題をもって生まれてくるので、それが間接的に問題となるとのことだった。

・虹の馬の清浄化のためのヒーリングの抜けている工程が知りたいです。
これについては、自分のなかでヒーリングをしているという意識を変えるといいと教えてもらう。

最初のカウンセリングも含めて、5時間ほどのセッションだった。
セラピストさんはたいへんお疲れになったことだろうとおもう。いい方なので疲れた様子もおみせにならなかったが、受けた私はかなり疲れてしまい、20時過ぎからベッドで寝てしまった。

端的にいうとこのヒプノは、いやこれに関わらずヒプノセラピーは、自分でメッセージが聞こえない、イメージが見ることが出来ない と思って(思い込んでるとも言うとおもうのだが)らっしゃる方の助けになるようなセッションであるとおもう。
セラピストさんが瞑想状態になるように誘導してくれるので、なんらかの存在によりメッセージを感じやすくなるのだろう。

私はあまり話したことがないガイドだったので、名前を聞いてみたら、名前もそれっぽかった。
ユリウスという。カエサルみたいだなとおもっていた自分の思い込みからきた名前かどうかわからないが、今度もユリウスと仲良くしていきたいとおもう。


虹のヒーリングセッション

エンジェルヒーリングのご依頼があり、30分間セッションをさせていただいた。
エンジェルヒーリングは天使界のとびらを開き、その方のソールグループの天使、ヒーリングの天使に来てもらってするヒーリングである。
ヒーラーは天使達に混じってヒーリングに参加する。

第3、第4チャクラが弱られているようなので、肩のところに多数たかる天使達に混じってヒーリングをさせていただいていた。
この方には茶髪のハンサムな大きな守護天使がいて、その天使に次はどこに手を当てたら聞いていた。
「次はどこ?」
「アレをやってください」

アレって・・・ まさかアレ??
まだ人にどうやってしたらいいかわからない虹のヒーリングに違いない。
どうせわからない出来ないといってもかえってくる答えはわかっている。
「だいじょうぶ、できます(^_^)」

ええいままよと申し訳なかったけどやらせていただいた。オーラ体にざぐざぐくる感覚があって、虹のヒーリングにかわった。
エンジェルヒーリングを希望されていたのにいいのかなあとふと思ったが、天使が指示しているのがそれなのでいいかとおもって続けさせてもらった。

受けられたTさんのご感想。

前半と後半がちがってました。
最初左の頬のあたりに誰かきた感覚があって、クラウンチャクラに手をあててもらってる感覚があってから、ふっとエネルギーが変わって、上にいってもいいんだよというつつまれた雰囲気にかわりました。
そして自分がなにを考えていたか、どうしたいのか、なにをしてきたのか、見つめることができました、その後静かな静寂のなかに包まれました。そして自分自身が落ち着いた空間ですわっているのがわかりました。
前半よりも後半のエネルギーのほうが好きです。自分自身を見つめることができた感覚になりました。



ごめんなさい、後半、守護天使の指示で、まだ確立されていない虹のヒーリングをしてしまいました。と白状しながらも感想をいただけたのでうれしかった。
Tさんはいい方で虹のヒーリングに、途中勝手に切り替えられたにもかかわらずよろこんでくださった。

今回のやり方でいいのか、少しまだ自分なりの疑問点が残るので、ラファエルのいうとおり究極のヒーラーであるサナンダに早く確認したいとおもう。

ピュリフィケーションリングレベル6

今日は最後のピュリフィケーションリングなのに、なんと寝坊してしまった。
起きたら約束の5時を5分過ぎていた。飛び起きて大急ぎでスカイプをつけて、遅刻してすみません〜〜と謝ったところ、向こうで「私もうとうとしてたんですよぉ(^_^)」と安心させてくださった。やさしい方である。

今日は結構スカイプの雑音が多く色んな音が聞こえた。
それをヒーリング音楽がわりに瞑想する。
始まると小さい子供サイズの天使がたくさん降りてきた。
Kグループのセラフは子供サイズなのかとおもっていると、コネクションが確立したらおおきい天使がおりてきた。

彼から伝わったエネルギーが私の喉チャクラに入る。
レベル6のギフトは黄金の調べ。のどのまわりが金色にかがやきはじめ、つながりを確認できたので、その大きな天使と話をしてみた。

彼はいう。
「真実の言葉だけを口から出しましょう。心にないことを外に出すのではなく、本当に思っていることを外に表現してみましょう。」

このアチューンメントではマーリンとつながりを持てるということだったが、それらしき存在を残念ながら感じられなかった。この私に話しかけてくれた天使はカイトといってまた呼べば出てきてくれる。
最近自分にとって、名前を(それがどんな名前であっても)呼ぶというのは重要なことのように思えてきた。

そのものを意図しないとなにがくるかわからないという恐れも持つことになるから・・・。
カイトがマーリンなのか、私はマーリンにつながったことはないが、天使のエネルギーとは少し違うとおもう。
(マーリンはケルト神話にでてくる魔術師である。アーサー王伝説を参照されたい)

最近のどチャクラが弱っていたし、これで補強してもらえたようにおもう。
昨日も体の調子がすぐれず、熱が出る前のように体のふしぶしが痛んだ。
体調はどんなに睡眠不足でもさほどこわさなかったのに・・・。

次回のレムリアンのワークまでに回復しておきたいと思う。


ムナイキ続き

土曜日はムナイキを受けてきた。

続きはメディシンウーマンやメディシンマンやスターキーパー、アースキーパーにつながる儀式と最後に神の一員としてやっていく儀式である。

インカのシャーマンという言葉や、その道でやっていくというコミットをしなくてはいけないため、どうしてもなかなか興味をもたれる方が少ないというムナイキ。
その5原理はこれからのアセンションしていく地球に住む人にはとても有用なものだというのがわかった。

5原理とは、
非暴力、誠実さ、一貫性、中庸さ、寛大さである。

非暴力とは力による暴力もさることながら言葉の暴力をふるわないということ。それは他人にはということはわかってる人は多いと思うが、自分にもということが実践できているかというと、そうでない人もいる。
つまり人のためとか社会のためといって自分を無視したりして暴力をふるっているということ。

誠実性というのは自分自身の心の声に従うということ。表に表現するときは自分のおもっていることでおもってもないことを表現しないということ。

一貫性は一瞬たりとも後ろめたい行為はしない。言行一致ということで、そのまま心におもっていることを行動にうつすということ。

中庸さはうちなる生命の力を賢明に使うということで、これは意図をしりながら違うところに力をそそいでませんか?ということ。つまりこれがしたいとおもっているのにしたくないことやそうでないことに自分のエネルギーを余計につかってないかということなのである。使い切ってしまったら本当にやるべきことに力をそそげない。

寛大さは受け取る以上に与える。この世に何一つとして、あなただけの物はないのだから。
全てのものは自分のものではなく、神の物であり取り込んだり自分のもとに置いておく執着をもたないということだ。

レイキの五戒のときとはずいぶん違っているが、このムナイキの偉大な原理はインカの時代からシャーマンが実践していたと考えると本当にすごいとおもう。
まさに現代の人たちが必要な考え方だとおもう。


受けてからぐったりしてしまった。
家にかえる運転もできるかとおもうほど疲れてしまい、昨日の日曜もずっと寝ていた。
頭痛やら腹痛やら目がいたかったり、吐き気とかもして大変だった。

京都にいったらいつも調子を悪くしているなといわれたが、おかしくて笑ってしまった。

ピュリフィケーションリングレベル5

今日はライタリアンのピュリフィケーションリングのレベル5を受けた。

実は昨日おとついあたりから、また不安がどっと押し寄せてきていた。
恥を覚悟でその不安についてここに書いてみるのだけれど、未だにちゃんとつながれているのかとか、ヒーラーとしてやっていけるのか。といったことが不安なのだ。

瞑想で上につながろうと昨日したときにサナンダがあなたはチャネリングや瞑想よりも今はヒーリングをしてみましょうといわれた。
ヒーラーについて、出来上がりを楽しみにしていたはずのウェブで、作業が一段落しましたというメールを週末受け取ったのだがそれをみて「やっていけるのか」という不安が持ち上がった。

昨日かえりしな通勤の車の中でもザドキエルやサンダルフォンに自分の不安について吐露していた。
不安というのは自分の内部で作り上げているもので、そういうものを抱えたまま進んで行くしかないのはわかるのだけれど、それが足かせになって前にすすめないというのは望んでないことだ。

私がこういったワークを始めた頃から持っていた自分にとっての悩みの根本みたいなものがなぜこの時期あふれだしてきたか。。。。
今日アチューンメントやってくださった方のお話によると、前回のピュリフィケーションリングレベル4では不安とか恐れのアチューンメントなのでそれを感じさせる出来事が起こってくるらしい。
自分にも起こりましたとお話くださった。

こういった考えが起こってくるのはそのプロセスの一環なのかもしれない。
「それでもまだ続けますか?」
という確認があらゆる形で起こってくる。それは色んな意味でということも含まれる。

前置きが長くなったが、このレベル5を受けた感想を書く。
最初にセラフたちがたくさんやってきた。レベル5では全てのセラフィムとのことだったけれど、今迄の量とかわらなく、いつもよりサードアイに光をたくさん感じた。
このアチューンメントも不安なく受けれるか心配だったので、ザドキエルとサンダルフォンを呼んできてそばにいてもらっていた。(どうやら彼らだけは信頼しているようだ(^_^;;)

しかしアチューンメントがコネクションの山場にさしかかると頼りにしていた2人はいつのまにかいなくなってしまった。
そのかわりセラフィムが私の周りをぐるぐるまわって足下から火をつけていってくれた。
足から体の中のチャクラを通りクラウンチャクラまで芯がとおったような感覚をうけた。それはろうそくのようであたまのてっぺんにだけ火がともったかんじである。
しかしそれでは不十分なようだった。
まわりにいるセラフィムにこの不安をなんとかしてほしいと言っていると、笑顔で、私のオーラ体の一部の黒ずんでいるところをとってくれたり、ハートの不安の種を持ち去ったりしてくれた。

すると心に平穏がやってきて一筋のさざなみもない静かな水面のような状態を感じられた。
安心しているとブルーフレイムは私の体をとりかこみ燃え上がってくれた。

彼らが元居た場所に帰って行くというときに、セラフの一人にもう一度たずねてみた。
すると
「自分を愛しましょう」
・・・・なつかしい言葉である。最近は言われていなかったのに、、、。また元に戻ったか、、、とおもっていると、

「自分を信頼していれば自分を不安たらしめることはしません」
と言われる。
私は自分を信頼するということをいろんな方法で考えた。今日もそれを考えようとおもった。

この不安を乗り越えなければならない。
昨日も友達にあまりはなせなかったけど、話をきいてもらえたりしたし、アチューンメントをしてくださった方にも勇気づけるような言葉をいただいた。
そちらが心ある進むべき方向だと感じたので乗り越えることができるとおもう。
解決する事に焦点をあてず、今はザドキエルにもいわれたブレスレットを作る事に集中しよう。
そしてヒーリングしよう。



レムリアンライトワーク

レムリアンライトワークの1回目のセッションを受けたので感想をメモすることにする。

このセッションは、
「現実の変容をもたらし、未来を創造する力を作り出します。 自己を解放し、未来を開くセッションです。
本来の魂の光と力を取り戻し、「人生の主役になる」スピリチュアルな意識の覚醒への道をサポートします。
ハイヤーセルフとのつながりを深め、聖なるスピリットたち(高次元の光の存在たち)とすべての次元で「ひとつ」になる体験をすることができます。」
(先生のサイトからの抜粋)


という内容なのであるが、セッション中は横になっているだけで、レムリアンヒーリングのようにレムリアの世界の扉がひらいて色々なにか私にしてくれるというもののようだ。
これは全部で9回あり、毎回テーマがあって、最初は浄化やチャクラの調整といったところからはじまるようである。

スピリチュアルセッションをうけたり瞑想したりすると、宇宙を浮遊したり、天使や高次元の存在と会話したりというビジョンをよくみる。さらに深いところまでセッションなり瞑想がすすんでいるとイメージはなにもみずに、深いところのエネルギーのみを純粋に感じているということもあるけれど、このレムリアンライトワークはそうゆう意味で少し違っていた。

最初と最後にサードアイにすごい光をあび、その後は自分が今までやってきたこと経験したことを私の記憶あるなしにかかわらず一瞬一瞬が浮かんできた。
見たことない景色やしらない人もでてきた。でも見たことがあって知っている人というか違和感なくそのイメージをとらえることができる。
途中で歯がかちかちなったり、手がふるえたり、部屋が鳴ったりする音で意識が節目のように元に戻ったけど、そんな感じで終了した。

先生がクラウンチャクラやサードアイ、スロートチャクラを中心に上の方で調整がおきていたとおっしゃっていた、終った後はすっきりというか、自分の身体の普通の状態にもどってきた、よどんでるところが感じられなくなった というような感じ。

私がこのセッションを受けようと思ったのは、レムリアンヒーリングをもっと理解したかったからである。
レムリアンヒーリングはとても好きなヒーリングなのであるが、私は2回のワークショップをうけてやり方を教えてもらい、実践をしているのみである。
自分がレムリアンヒーリングをやっていくなかで、自分についての変容を経験したかったし、(知っておきたかった)、レムリアの理解にもつながるとおもったからであるが、今自分が抱えている諸々のもやもやを晴らすというところで必要なセッションだったのだろうとおもう。

3月17日はムナイキを受ける。
先生にほかに何人くらい受けられる予定ですかと聞いたところ、私ひとりだという。
問い合わせは多いけれど、みんなムナイキの「決心」に決心をつきかねている様子らしい。

ムナイキは、光の存在として「今、ここ」を生きることを決心した時が受けるタイミング。
受けると過去のトラウマが残したサイキックな澱を取り除いてくれ本来の輝きを取り戻し、「虹の体」になる。
するとアースキーパーは同じ使命を持った仲間としてパワーとヴィジョンを与えてくれる。
そして、使命に気付き、同じ使命を持つ仲間に出会い、その道がをすすんでいく。
(先生のサイトからの概ねの抜粋)


この最初の受けるタイミングとして、「光の存在として生きる決心」というのが迷いを感じてらっしゃる方が多いらしいが、

なんて素晴らしい、虹の身体を手にいれることができるんですよ!
ムナイキを受けるかどうか迷われている方は、ある程度ヒーリング等のエネルギーワークセッションを既に経験してらっしゃる方だと思うのだけれど、もう既に現時点で光の存在として歩んでらっしゃるじゃないですか!

なんて迷ってらっしゃる方に言いたい・・・。
(つまり一人ではさみしいので誰かと受けたいらしい)