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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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自分の内側から

昨日の続きが気になっていたので、土曜日だけど今朝も瞑想してみた。
よし今日もウラノサラに・・・と思っていたのに、またメルキゼデクが出てきた。
その前にガイドもなんやらいう。

つまりウラノサラにいくと次の段階のがわかるというのでは直接のつながりはないみたいだった。
そっちから行くのではなく、自分の内側から行こう・・・という。
最初ガイドがそういったけど、無視したらメルキゼデクも出てきて同じ事をいう。

そういえば何日か前に誰かに過去生について見ましょうって言われた事を思い出した。
つながり方としては、過去生を見るのも内側というのも似ている。

話の真っ最中に下の子が起きてきたのがわかった。
ああ、まだもう少し話したいんだけど、とおもっていたのに、階段をおりてきて部屋にはいってきた。
続きは明日にするかなとおもったけど、メルキゼデクは、彼女は邪魔はしないという。

子どもがすぐソバにたっているのがわかったが、確かに邪魔してこなかった。
わかるまで、メルキゼデクと会話してから、意識をもどす。

見ると、下の子は、隣に座って私とおなじスタイルをしていた。。。。
(あぐらで膝の上に手のひらを上にむけて目を閉じていた。)



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アフロディテ

昨日、アフロディテの名前がでたので、実は瞑想の終わりにちょっと意識体をさがしてみたのだが、まったくもって感じなかった。

私があまりに彼女のワルグチをいうから、、、
いやいや、神様はそんなことで頭に来るわけない。(^_^;;

アフロディテに今朝つながる瞑想をしてみた。
彼女は少し時間がかかったがでてきてくれた。
いいにおいがした。
特徴のある声でフリートウッドマックのスティービーニックスの声をもっとやわらかく高めにしたような声で好みの人にはたまらない声かもしれない(私は好みではない)
彼女に精神と肉体について聞こうとすると、

「そんなことよりあなたは女性性について考えたほうがいいですよ」
といわれた。

男性がいう「これだから女は・・」というような文言が嫌い。
「これだから女は」と言われるとなにかまずいことをしたのではという気になる。というと、
こうだからかわいいんだよね女はーって意味じゃないの?と返された。
(ちなみにこの返答に納得したわけではない)

女性性について苦手分野は「受容性」だと言った。
受け入れるとか「待ち」のシチュエイションは苦手だ。自分から働き掛けるのがよいというと、
アフロディテがペルセウスがアンドロメダを助けるシーンを見せる。
こうゆうのがあなたの好みかときいたら、白馬の王子様の例をみせてるだけですと冷静にいわれた。

肉体がどうの精神がどうのというよりまず女性の特徴を「諾」としましょうと言う。
アフロディテが女性についての「すばらしいとおもわない?」ということが悪いことのように思える。
すばらしいとおもえない。

彼女は言った。
あなたはね、自分をその状況に追いやってきたんですよ。
あなたが望むとおりにいまムリヤリなっています。
だから、あなたは今、女なのです。

きっとこれは私の根幹部分の問題なのだけれど、素直に言葉がハートにはいってこない。
でもこの問題に向き合うときがきたのかとおもう。


シャンバラ

私の家は土地を含めあまりいい気の家ではない。

スピリチュアルに興味を持つ前に家の中であまりに霊をよくみるので浄化してもらったこともある。
家の中心にきつねやネコの霊がすわっていたり、和室にしらないおばあさんが後ろ向きで座っていたこともあるし、居間のピアノのところにしらない女の人が座っていたり、ひどいときにはお坊さんのような気持悪いのに首をしめられたこともある。

今は石で結界をつくり霊から家が見えないようにして、毎朝瞑想時に光で土地家屋をつつむようにしているので、そういったものと無縁になった。
これはこの土地がよくないことから引き寄せていたのだとおもう。

実はうちの家だけにかかわらず、元々このあたり一帯の土地自体がよくない。
このあたりは昔、山林地帯で、戦火をのがれてきた落ち武者の隠れ処になるにはいい場所だったようだ。
彼等は一目につくのをびくびくしながら食いつなぎのたれ死んでいったようだ。

落ち武者のような格好をしたものが今でも3,4体ほどあたりを徘徊している。
たぶん私の家のまわりだけで3,4体なので、広範囲をみるともっとそうゆうのがうろうろしているのだろうとおもう。
詳しくは言えないが、隣近所のおうちの事情はよくなくて、旦那さんが急死されたり病気を患われたり失踪されたり、あとでっかいなんか変なもんがすみついてたりといいかんじではない。

これをシャンバラのエネルギーできれいにする方法を先日おしえてもらった。
シャンバラというのは、ご存知のようにサナトクマラが管理する光の都市のことであるが、彼に頼んで、早速それをやってみた。
レイキの光で自分の家だけくくるのではなく、この方法だと広範囲になるので、自分の家以外も綺麗になると聞いたのでやってみようとおもった。

シャンバラの光はクリスタルから出来ているのか、クリスタルの輝きにとてもにていた。
せっかくなのでサナトクマラとしばらく話をした。
サナトクマラは金髪の直毛で長髪である。顔はごつごつした顔立ちで、真っ白い服をきている。
笑顔がすごくやさしげな褐色のはだの男性だ。
シャンバラに行ってみたいというと、彼はその一つにつれていってくれた。

その一つというのは、シャンバラ(のエネルギーをもつところ)が既に地上にいくつかおりているようで、つれていってくれたところは地上だった。
その後、地球を眺めるようなイメージがでてきていろんなところがその光で輝いているのがわかった。

クリスタルの地面の上にたつと地上から上にぬけるような気持ちいいエネルギーをかんじることができる。
今後も瞑想のはじめにはシャンバラの光を感じてみたいとおもう。

マグダラのマリアのメッセージと

今日も虹のヒーリングの練習をする。
場を整えて準備をはじめると、手伝ってくれる高次が現れてくれるのだけれど、今日はマグダラのマリアだった。
彼女はしっとり落ち着いた印象の女性で、赤い衣をあたまからすっぽりはおっている。

彼女はメッセージをくれた。
「大きなつぼみは、みなに大きな花が咲くだろうと期待を受けますが、小さな花が咲く時があります。小さな花をさかせるのはそのものであり、そこに善悪の意識はありません。
小さな花も大きな花も、どちらも『咲く』ということをします。」
(どなたかこのメッセージを必要なかたがいらっしゃるかもなので、シェアしました)

そして一緒にはじめると、虹の色がかわるのだけれど、彼女のは紫とういかラベンダーカラーの虹にかわった。
後頭部のあたりが気持ちいいヒーリングになった。

その後、魂が生まれる場所をみたいとおもったので、上にいくとアシュタールがいた。
宇宙船にのせてもらって、その場をみる。

これは宇宙の中心の太陽ではないようだ。
でもまばゆい光を発していて、ぞろぞろとなにやらうごめいているのは生まれたばかりの魂だろう。
ここにくると、心が綺麗になり、清く正しくあたたかく美しいものを感じることができる。

それが中心じゃないとわかると、なぜかセフィロトの木を思い出す。
(セフィロトの木のウィキ) 

・・・もしかしたら、セフィラが太陽にあてはまることもあるのだろうか。
というのは、カバラのことをよく知る人からは稚拙な考えかもしれない。
知識がまだないので、これは私の勝手な思いになるが。

タロットカードかその教本をもう少しカバラについて読み進めたら買いたいとおもう。



日記

久しぶりにちゃんと瞑想をしようとおもって、落ち着いてリラックスして座るとハイヤーセルフがやってきた。挨拶するとついてきなさいと言われた。

ついていくと、そこにセントニコラウスがいた。
彼は私が瞑想を始めた頃、メルキゼデクやノアなどと一緒によく現れてくれたマスターだ。
彼は虹のヒーリングの疑問点について、私の質問に全て応じてくれた。
ほぼ大体わかったけど、まだなにかがしっくりこない。
なんだろう・・・。

久しぶりに会うセントニコラウスの背後から金色の後光みたいなのが差していて、ついでに虹のヒーリングを一緒にやってもらったのだけれど、第2第3チャクラに染み渡るようなエネルギーだった。

その後、アシュタールのところに行く。
彼は今地球のそばにいるようだ。彼にも虹のヒーリングを手伝ってもらう。
アシュタールはあたたかい包み込むようなエネルギー。
やさしいけど過保護じゃなくてそのあたたかさが実は自分のそれと反応してるのかなあというようなエネルギーのヒーリングだった。
彼から聞いていたブレスレットにそろそろ取りかかろうとおもっているので、詳細をきいてきた。
赤と深緑。そしてリングのようなものがいる。

お礼をいって、サナンダのところに移動。
サナンダに虹のヒーリングについて聞きたいとおもって行ったはずなのだけど、彼はなんか別のことを言っていた。そして関係ないことをいわれた。
今度は耳飾りを2セット作りましょうと・・・。

色は様々な緑と白い大きな石と黒もいいらしい。
大きな白い石を中心にぶらさげるデザインだ。

アシュタール、メルキゼデクのブレスレット、サナンダのピアスを作って行く予定。
なんか時間が全然とれない。



日記

今日はサナンダが最初にきてくれて不安になる必要はないといってくれた。
肉体があるから生じる不安というのはあるけれど、それは別のものなのでいずれ乗り越えられるはず。

そしてサンダルフォンと一緒に飛ぶ。
そういえば天使には本当ははねがないとどこかで誰かが言っていた。サンダルフォンにも羽がないのかなとおもいつつヴァイワムスのところまで飛ぶ。

今日の質問は今作っているブレスレットでもう50回くらい作り直しているが彼のブレスレットができあがらない。
もう一度イメージをしっかり教えてもらいたいというもの。土日は瞑想をさぼっている事が多いけどやってみた。

ヴァイワムスはいつも座っている。
ブレスレットが出来上がらないという泣き言をいうと、一つのイメージにこだわりすぎていませんか?といわれた。
これだけやって仕上がらないと自分の見たイメージに疑問がわいてきて不安になる。それもいうと、彼は、ではその不安におもっているイメージや考えをそっくりそのまま私にください、かわり私はあなたにブレスレットのイメージをあげましょう。というので自分の思いや考えをまっさらにしてそっくりヴァイワムスに差し出した。

すると入ってきたものは、今迄と同じあいまいなものであったのだけれど、それはそうゆう意味でしかないということがわかった。つまりこの条件を満たせばそれでいいのだ。
こうでなければならない、こうしなければならない とそれに焦点をあてているとどうしてもポイントになる場所をはずしてしまう。

結局ポイントを教えてもらってないじゃないかと思うのはまだフォーカスしているということ。

元に戻る間に飛んでるときサンダルフォンに羽はあるのかなと思っていたら、あなたのみているとおりですよとサンダルフォンが言ってくれた。



日記

ここ数日のどがいたくて目がかゆい。
花粉の勢いがすごい。天気予報で花粉についての状況をしめすアニメーションのイラスト。木が花粉を激しくはっしてる様子なのだけれど、バッフンバッフンと・・・・それを見てるとうらめしくなる。

母が叔母(母にとって姉)の人形の個展を手伝いに今東京にいっている。
『人形展 〜夢・遊・創〜 』
私もこの叔母の影響で人形が好きだった。
(銀座の銀座幸伸ギャラリーというところで、3月20日から3月25日までやっているようなので、お時間のある方はのぞいてくだされば幸いです)

そんな母が先日誕生日を迎えたのでお手製のパワーストーンブレスレットを進呈した。
(写真は携帯で撮ったものなのでピントが合ってないものがあったが、カメラを忘れたけど撮れたじゃあないか!ということにひとまず感謝)
どうしてカメラを忘れたのダロウ・・・・・。


ロードナイトとボツワナイエローアゲートとアメジストとシトリンのブレスレット。
前のものが切れたのでチャネリングからやってみた。
ボツワナアゲートは好きな石である。軽くなく重くなくやさしく力強い石。タイガーアイに似てるようにも思うけど存在感を主張しない。そんな石のようにおもう。
細めで一本のひものように、ミサンガのような形ということでこれ。
前まではラピスだらけだったが、今はこれがいいみたいである。


そしてお誕生会。お庭でバーベキュー。火をおこすのに苦労した。


3月は上の子の誕生日でもあります。関係ない下の子が前に出てる。
炎の後ろに火の妖精みたいなのがうつってる。ハートの形で3つ。かわいらしい。

さて今朝も瞑想をした。
今日はアシュタールにシリウス系の他の星につれていってもらった。
また宇宙船に乗る。最初に降りたのは植物が温室のように整然と育っているところであった。あたたかくてぼんわりとした生気熱気がわきたっているようなクリーンな場所だった。
ここは物質の世界を選択した星らしい。だがどのように成長するか迷っているところなのだとか・・・。

私は物質世界を選択する理由を聞いてみた。圧倒的にそのほうがより多くの魂を成長させることができるからだという。
ではみな物質の星に生まれるという工程を経て成長していくのだろうかというとそうでもないらしい。

続いて精神世界のところにいく。バステルカラーの淡い色の空間と水のようなものがある。
水の中にはいっても息はできる。考えてみれば息とかいう概念は当然ないだろうな。肉体がないから。
なにか星の住人らしき存在はいるのだろうけれど誰もいないように見える。そもそも3次元の世界に住んでいる私のような地球人には姿はとらえにくいものなのかもしれない。注意深く存在を確かめてみると確かにたくさんなにかがいるように見える。

ここは魂だけの肉体をもたない存在だけがいるのではなくたまに訪問者である肉体をもったものも訪れるようだ。
なんか来たのをみた。

続いてヴァイワムスのところに行く。彼はまた発電所のようなところにいた。
その場所にいるとのどが楽になる。
ヴァイワムスになにか聞こうとおもったとき、彼のいるほうからすごい光を感じ、それが心地よくてそのままずっと光をあび、光の中にいた。
そして時間なので帰ってきた。

今日の瞑想は心地よく楽しかった。

日記

今日も瞑想する。
最初にハイヤーセルフのイサクと少し話す。
エネルギーがどんどん変化していってるのでそれをしっかり意識するようにとのこと。
なんでも受け入れるべきものは受け入れていく、はずれるものはすぐにはずれるからとのこと。
一般的に言われてることだから、特に聞いているときは注意はしなかったのだけれど、変化があれば気にすることにしようとおもう。

天女のような存在がやってきてくれたので一緒に飛ぶ。
途中七色に輝き大きなエネルギーを発している巨大な星の隣を通過した。
ああ、綺麗だなあとおもって、今日はこの星についてなのかなとおもっていると伴飛してくれている天女がそれは違うという。
なんか上の方からも声が聞こえて、そこは今変化(どちらかというとピンチ気味)の変化がある星だからという。
ちゃんとエネルギーをとらえてみると、なるほど激しい華やかに感じられたエネルギーは、苦しんでいる人の血管が浮き上がってそれがどくどくと脈打つ様なものに見える。
派手やかな色合いのエネルギーの動きは自分勝手な調和がないものだった。

・・・・こうゆうものに惹かれるというのはどうかしているのかもしれない。
と思いながらいつもの遠方に行く際のワープの管のようなものを通って行くのだけれどそこにさしかかろうとしたが、アシュタールはどうやらそれを使わなくてもいい場所に今日はいたようだったので、ふと横をみるとアシュタールが微笑んでいた。
今日は緑のボタンをしていた。

彼の宇宙船にのりシリウスグループの恒星を回るのひとつの惑星につれていってもらった。
シリウス系のジレンマの一つを教えてもらった。
シリウスという星は大きいのだけれどその星ともう一つ力の大きな星の間に星がはさまっており、それは恒星ではなく惑星レベルの小さな星なのだが、どの星のまわりも公転せず、独楽のようにぐるぐると自転している星がある。
それがシリウス系の調和と安定の全てを担っているとのこと。そんな小さな星がお互いの大きな星にひっぱられることによって調和が得られている。シリウス系の住人たちはその星ひとつにそんな重責を負わせては申し訳ないとおもっているようで、そのへんがジレンマだということらしい。まあそれはそこまでの話。

その惑星に宇宙船からおり着地すると一番最初に目にはいってきたのは大きな丸いアンテナ? 扇風機でもなく、そういった形の巨大な機械だった。
これは色んな場所にあり異性の存在が訪れるときに利用するものだとか。電波の受信機みたいなそんなものらしい。

ここは地球より気温が低い星で辺り一面雪のようなもので真っ白だ。地球と比べて生物の種類が圧倒的に少ない。
地を歩くものと空をとぶものがいて私は2名みた。地をすすんでいるものは黒いケープのようなものを頭からすっぽりかぶっている。空をとぶものはほとんど透明で見えない。
そのままあたりを少し歩くと丸いシェルターのような物が見える。どうやらそれが地を歩くものの住居のようだった。

アシュタールにこの星は地球よりすすんでいるか聞くと、すすんでて地球とおなじ物質世界から育むことを選んだけれど魂がまとう肉体の数を圧倒的に少なくしたらしい。
精神世界と物質世界のどちらにも過酷な状況にして・・・・・なんかするらしい笑
なんかするというは、星がめざすところのことをするらしいが、ちょっとわからなかった。
この星も異星や宇宙との関わりがたくさんあるようである。
あんな宇宙人受け入れ受信機みたいなものがあるくらいだからそうなのだろう。
地球より質量は小さい。白い星だった。

今日はアシュタールの宇宙船の操縦室に入らせてもらったのだが、上と前と左右がほとんどガラスばりだった。
左と右に1人ずつ座っていて、彼等が操縦士と思われる。そして床のほうに大きなクリスタルが見える。
たぶんそれが動力源になっているのだろう。
そんなかんじだった今朝の瞑想。


3人で会話

上の子はミッション系の学校にいっており、宗教の時間で聖書を読み朝は賛美歌を歌うそうである。
中間期末のテストにも当然宗教の科目はあり、歌でヨハネなんやら〜♪と弟子の名前か章かわからないが、暗記方法を授業でも教わって歌ったりしている。

そんな娘が昨夜私に言った。
「私、キリストって嫌いやねん」
「なんで?」
「なんかさあ 〜しなさい とか偉そうだから。自分なんかマリアがリョウザン(流産といいたかったらしい、もしくは堕胎?)してたらうまれへんかったのに、なんかえらそう。」

私はサナンダ大好きなので、彼を弁護するために言った。
「〜しなさいっていう聖書のは訳になってるからそう書いてあるだけやで。例えば『愛しなさい』じゃなくて、『愛しましょう』だったらいいってことでしょ?もしくは『愛しあおうよ!』とか」
「なんでそんなにフレンドリーやねん」といって笑う娘。

こんなんゆうてますよ?とサナンダにその場できいてみた。
サナンダは口角をあげて(たぶん笑顔で)そういう人は多いですといっていた。
「キリストさんが、『そんなふうにいう人は多いです』ってゆうてはるで」というと一瞬娘はひるんだが、まだ調子にのって続けた。
「自分が神の子って普通ゆうかな。自意識過剰や」
「神様が威厳ないこといったら信用しにくいやん」
「神様ちゃうし、神様の子供やろ?」
「同じやん」
「雨がふらないようにキリストがいったらやんだって、そんなん偶然ちゃうの」
「もし偶然だったとしてもそのときそう信じれるものがあると人は安心するものやねん」

サナンダが「捉え方です」というので、そう考えるんだったら今の時点ではそうゆうことでいいよってゆうてはるでというと上の子は黙った。

「・・・おかあさんとキリストって知り合い?」
「お母さんはキリストさんが好きやからね。」
「ふーん。。。」

聖書は事実通りじゃないことも書いてあるから多少脚色があるらしい。
宗教が信者を増やすためには多少そうゆうところをすることはあるだろう。その辺が肌にすこし違和感を感じるのだろう。
・・・あまりいうとよくないのでこのあたりにしておく。



日記

今日は子どもが休みなのでいつもよりたっぷり瞑想に時間をかけることができた。

私の守護天使は変わったとおもったのだけれど実はまだザドキエルとサンダルフォンだった。
一緒に飛んでくれてヴァイワムスのところまでいく。

ヴァイワムスはかわった空間にいた。彼がいつもよりすごい大きくて、、ブッダのように大きい姿付きのオーラがでている。本体はいつものサイズだったけど。
電気のようなエネルギーがばちばちとすごい大量に放出されている場所である。
ここは地球の言葉でいうとどういう場所なのですか発電所みたいなもの?というと、似てるけど少し違うという。
発電所はそれを利用するために作られているがその場所自体が意識をもってこうゆう状態になっているらしい。
うーん、、、、わからん(^_^;;

その後色々シリウスについて聞いたり、「虹の清浄化」について聞いたりしてから、今日はこんなことを聞いてみた。
今つくっているウェブでアクセサリーも販売していくのだけれど、高次元の存在に聞いて石やデザインを決めて行こうとおもっている。
今日はザドキエル、サンダルフォン、ヴァイワムスに聞いてそれぞれ石や色やデザインを伝授してもらった。
メッセージは・・・?と聞くとできあがってからのほうがいいよね(^_^)とサンダルフォンに言われた。

ザドキエルは紫、紺、黄緑でストラップ。紫が多めがいいという。
サンダルフォンはカーネリアンでポイントにパステルカラーの石
ヴァイワムスはギベオンのような銀色と水色または青、紫

綺麗なタンザナイトも先日(ニーズがないのに)手に入れたので取りかかって行きたいと思う。



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