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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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火星のゲート

今日は宇宙空間に出る前に、地球の水の管理をしているという存在とあった。
昨今の行き過ぎの水難について、あれはどう管理されているのかというと、その存在は、

地球は大きく高い次元に変化していっています。
気候や自然の状態はその変化の表れです。

と、一見ぱっとしない返事がかえってきたが、その存在は絶えることなく地球を注視していた。またなんか大きい自然災害がきたら嫌だなあ・・・と何気に思うようなイメージだった。

その存在から離れて宇宙で今信号が多くでているところに行ってみようとおもうと、すぐ近くにあった。火星だった。
火星の南半球にしゅうしゅうと膨らんでいる存在感抜群のと大きな光のふくらみをみた。

以前土星でそれに似たようなものを見かけたことがある。
土星のはなんだか怖い印象だったが、火星のはそうゆうのではないようだ。
そこから違う次元でしかも裏側というかもう一つの宇宙にいけるらしい。
この穴は別次元や遠く離れたところからでも、瞬間に移動できるというゲートなのかな。

よし、明日チャレンジしてみよう。

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シリウス

悪い、いいという感覚が地球のレベルなら、シリウスにはそのレベルがないらしい。
変化という。
変化はシリウスでも地球でも起こっていて、地球ではスクイーズをぎゅっと握りしめたときにできるぷにゅっとしたコブのように一部分が膨れ上がっているらしい。

シリウス系にいるエリーがいう。
彼女にシリウスの双子の間にある楔となっている星の住人が、ソウルファミリーだということで紹介してもらった。
名前がノブラというらしい。
これはノブラの情報。

水害について思うこと

先日、仕事で京都の大江町に行ってきた。
大江町は先日の長雨で、支流が由良川に合流できず、あふれでた水が道路一体に流れ込み、床上の浸水の被害が多数でたところである。

大江町に差し掛かったあたりから、道路に泥やら水たまりやらが増えてきて、通行止めの表示もあちらこちらで出ていた。
コンビニの前では店員さんたちが、陳列棚を外にだして、おそらく売れなくなってしまった水につかった商品を整理したり、箒をもって掃除されたりしていた。

掃除や整理をただ淡々とされている印象を受けた。

今回の起きたことで唯一、慈悲を感じたのは、台風8号の進路。
沖縄や台湾、台風が通るコースの方は大変だろうけれど、日本列島の上を通過するコースではなく、よかったと思った。


ウェブサイトの消失

PRISMATICAのサイトが消失してしまいました。
お恥ずかしい話、サーバー代金のお支払期日をうっかりしており、気が付いてみたらなにもかもなくなっていました・・・。

再度作りなおしていただいたのですが、以前メニューとしていたもので消えているものがあります。
(オリジナルワークやムナイキは消えています)
当面はこのメニューでやらせていただきますので、ご希望がございましたら、お気軽にお問合せください。

なお、サーバーからデータが消えてしまったので、今までのご連絡先も失ってしまいました。
御用の際は、今までどおり、サイトのお申込み、お問い合わせからご連絡賜ればと存じます。

新しいサイトはスマホからも閲覧可能ですので、よければご覧になってください。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

プリズマティカ



火球で考える

昨日夜にいろんなところで見られた火球。
大気圏にはいってきた隕石のかけらだという話だが、夜空を切り裂く閃光をみて、ほんとに感謝する。
地球の大気は、こういったものの侵入から守ってくれてるのだ。
地球の愛に感謝する。
その厚い深い愛につつまれているからこそ、戦争だ、ミサイルだなんて言ってられるんだろうな。
神様、願わくば私たちに地球と同じところから見る視点を一度でいいので与えてください。
・・・と、願ったら「もともと同じ視点でしょ」という返事。
うーむ・・・。


全てのメニューを再開します

またしてもブログを書くのがご無沙汰になっていた。
プリズマティカの活動は徐々に再開しているのだが、なかなか全てのメニューを復活するにはまだ躊躇するところがあったのだけれど、アチューンメントも含めて続けていくメニューに関しても復活させようとおもう。

休業だった最大の理由「なにがしたいのですか」という自分の内なる問いかけに、やっと私はこれがしたいと明確な気づきがあったのが復活できる理由になるとおもう。

ただ、停止させていただくメニューもあって、以下の2点になる。
・チャネリング講座
・エンジェルヒーリング

チャネリング講座は私自身きめ細かく対応させていただく時間と自信が今の所ないので、停止させていただこうと思った。だったらお値段をあげて・・というお金の壁を作りましょうという話になるが、それは自分自身釈然としないものがあり、停止することとした。
エンジェルヒーリングは以前から停止させていただこうと思っていたメニューの一つ。
エンジェルはヒーリングを手伝ってもらうより、他のアチューンメントやワークでお手伝いしていただくほうが私的には好みだったことに気がついてこうなりました。

追加したいメニューもあり、
・ライタリアン クリアリングTM

まだサイトに追加するのができないのだが、こちらも6レイあり、浄化に徹底的に特化したパワフルなワークになる。
他のワークと同じように受ける方の状態、段階によって浄化の度合いは様々であるし、受ける印象も本当に様々。
こちらもらイタリアンレイTMと同じ価格で提供させていただく予定である。


久しぶりに現代レイキの土居先生のセミナーにもお邪魔させていただいて色んな気づきをいただいた。
先生が一瞬触れた「知之者不如好之者、好之者不如樂之者」
あることを理解している人はそれを好きな人にはかなわない、
あることを好きな人はそれを楽しんでいる人にはかなわない。
という論語の言葉で、ひどく染み入った。

新しいエネルギーが吹き込んできているように、階段のステップがあって今まさにのぼろうとするように、今がまさに!のときのような気がする。


自分のパワーを信頼してください

なにやらオラクルカードに出てくるメッセ―ジのようだが、この言葉は今朝の瞑想でおりてきた。
この意味は、
「どうせ自分などダメだろう」諦め
「私ごときができるわけない」卑下
「本当に自分でいいのか?」疑念
等々を断固たるパワーで霧のごとく散らして蒸発させ、自分の中の中心にある「私」という力をみなぎらせるということ。

出来なかったら、「ほらやっぱりダメなんだ」ではなく、「なぜできなかったんだろう」と振り返り、足りなかった部分に気が付き足していくのが吉。但し書きがあり、前提としては正しいことに限る。これは大事。
しかし、振り返った時に正しいことかそうでないかまで振り返れば但し書きもいらないかな。

マイトレーヤが動く

マイトレーヤがやってきた、活動しはじめたというのが今朝の瞑想でわかったこと。
地球をほんのりピンクのまくのようなもので地球をおおいはじめている。
白い十字架が見える。これは地球の人の智慧の集合体で、意識はこれを動かしているものなのだとか。
マイトレーヤは、胸をひらいてつながる方法でないと意識には届かないだろう。

マイトレーヤの出現についての話をいたるところでみかけるが、ただ待つのではなく、母なる地球に愛を返したいとおもう。

クートフーミは遊びましょうという。
興味のあることを楽しむことを彼なりの言葉で遊びだというらしい。
そうなると仕事に興味をもってやってる人も遊びとなる。
遊びは人に心身に力をあたえ、創造力をつけ、正しい道を見つけやすくなるとのこと。

苦しいときは、時間を無理やりにでも作って、遊ぶといいのかもしれない。




地球である私たち

上の子供が進学するときに、悩んでいたころ、高校の物理かなにかの授業で宇宙について先生が語ってくれたらしい。その内容が心に残ったのか、私に質問をしてきた。

「地球人って宇宙で生きていけるとおもうか?」

食べ物や水があればそこそこ生きていけるのではないかといったが、答えはノー。
割とあっけなく死んでしまうというか消滅してしまうらしい。
「人間は結局、地球を離れて生きることができないんだって」

ここで太陽のめぐみやら、母なる地球の大気に守られている、だとか太陽系の他の惑星がなどと従来なら思考がそっちに行く予定だったのだが、今回はふと別のことを思った。

私たち生きているもの。地球上の生命体は全て地球の新陳代謝にすぎない。
私たちの体の皮膚が28日サイクルで剥がれ落ち、また新しくなるように、人間をふくめた生命体は生きている地球の体の一部、まさに地球そのものなのだと。

剥がれ落ちた皮膚になれば、死ということ。
死後の世界についてはまた後日備忘するとして、地球人は今世でおわり、次回は別の星の意識体に生まれ変わるということを言ってる人がいるが、それはありえにくいとならないか。
自分は地球そのものであり、自分自身のレベルアップはイコール地球のレベルアップとなるから。

高い次元にいってしまったアセンデッドマスターや天使は元々地球の皮膚である者と違い、元々がマスターで天使であるのが化身となっていただけなのだろう。
天使はともかくマスターが地球に化身でやってきたところは宇宙の根源の意図するところで、私などが知りえることができない。

しかし説明がつかない人がいる。それはブッダ。
彼は人間であり、神ではない(と思っている)
彼は光への道の傍に外灯をつけていってくれた人で、人間が満ち足りた世界を得るために手法をわかりやすく伝えてくれたまさに地球にいきる生命体にとっての師だとおもう。
彼が地球の生命体として存在し外灯をつけていってくれたこと自体は、宇宙の根源の意志かもしれない。

今、地球同士いがみあいや悪い気持ちをもって新陳代謝をしている人がいるけれど、皮膚にだってニキビやほくろなんかできるわけだし、皆が皆同じ行動をすることはない。
皮膚がんが、本体自体をやっつけてしまう場合もある。
そうなれば地球そのものの私たちは終了して、魂は別の乗り物を探すということになればいいが、そのまま闇に飲み込まれてしまったら、一巻の終わりということになるのかもしれない。

闇との戦い だとかいうストーリーはスピリチュアルの世界でもゲームの世界でも映画の世界なんかでも隆盛極めているが、あながち間違った流れでもないのかもしれないなと備忘する。

だが私は、闇に不安を抱くより、他の恐怖に気を取られるより、できる範囲で平らかで豊かな生き方をやっていきたい。


自発動について(チャネリング中に低級霊がやってきたら)

瞑想中に体が動くことを自発動というが、私もよくこれがおこる。
人により、手首だけ動いたり、頭がだけ動いたりと様々であるが、瞑想に入り込んでいるのにこちらに体に意識が向くのは、こちらにもどってきそうになるいうことなので、私自身はあまり動かなければいいのにと思っている。
つまり気が散るので・・・。

私の自発動は、腰のあたりから上半身が前後にゆれる又は、左右にゆれるというもので、自分としてはまるで自分自身がペンデュラムになったような気がしている。
というのは、通常では、前後にゆっくり少しずつ揺れる程度なのだけれど、左右にふれるときがあって、それは違う!とかNOとか、本来の道以外のことにすすもうとするとそうなる。

今朝はとても派手な意識体がやってきて、楽しそうにくるくるおどり笛や太鼓で派手な音をだしながらついてこいというので、非常に怪しく思い、光のもとからやってきた存在かと何度も尋ねてそうだと返事するのでついていってみた。
自分はサナンダの化身みたいなことをいって、エネルギーを授けましょうというのをその怪しいのがいった瞬間、体が猛烈に左右にふれはじめた。
話すだけならまだいいが、エネルギーを受けるなんてまっぴらごめんである。(汗

今朝のような場合じゃないときでも、例えば天使と交信してるときに、わざと逆説的な表現をするとと左右にゆれる。
自発動はおさまってほしいけれど、まあ今日みたいに交信をやめたほうがいいよというのをすぐ決断できるのである意味便利かもしれない。

それともう一つの備忘。
チャネリング中に、神に使える存在か だとか、光の元にいるものかと3度たずねて、3度までにそうだといわなければ高級霊じゃないので接触をするなというのが見分ける目安としてあるが、付け入ろうとするものの力が強ければ強いほど「うんうん、光の存在だよ!^^」などと10回でも20回でも涼しい顔で答えてくるので目安はあくまで目安にしかならないということだ。

チャネリングをやりはじめて間もない人は危険だからやめておけとかいう説もあるけれど、怖がっていてはいつまでもその感覚に支配されてしまう。
基本的なことはもちろん押さえておかなければならないと思うが、その上で、怖がることなく、怪しいとおもったら、あんたあやしいからあっちいけと交信を絶てばいいだけの話だとおもう。

・具体的な日時での予言
・指示してくる
・それらを詳細にしてきて、すごい!と思わせるようなことが起こる

これも接触してくる低級霊の目安にしかならないが、まずは内なる光につながり光の意識に頼って判断し、追い払えればいい。





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