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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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太陽系

現在太陽系で着目する惑星は、土星と海王星である。
特に海王星には宇宙の色々な存在が集まってきている。
大きな木星の意識に阻まれて物質的なものは滅多に地球に近寄ることはできない
火星より太陽側の惑星はみんなこれらに守られている。

土地のエネルギー

最近、土地の気を見て欲しいと言われることが多い。
引っ越しをしたい理由はみんなそれぞれで、子供の学校のためとか手狭になったので等々である。
引っ越し先は、自分に都合のいい土地を探すだろうが、なかなかそれがいい気の土地というわけにいかない場合が多い。

だいたいは気に入ってここの土地はどうだろうと聞いてきてるのに、そこはよくないと言ってももう自分の気持ち的にはそこにしようと思っているので、気などというものは後回しにしてしまう。
状況はわかるので止むを得ないことだと思うが、まだなんとか断れる場合はやめてもらえればなあと思うことも多い。

私が今住んでいるところも、100点満点の土地というわけでもない。
なので、家を建てる前に水晶のさざれを撒いたり、土地の中心や四隅に水晶玉を埋めたり、家の東西南北や中心にも石を埋めてたりしている。
後付けで多少なんとかなるものだと思うので、直感を信じてやめたほうがいいという予兆がない限り、気など気にせず決めたらいいと思う今日この頃・・・。





シリウスのエネルギー

王龍寺
昨日、王龍寺に行ってきた。
こちらは鎮守の森だろうか、その森が素晴らしくいい気で満ちていて自分にとってとっておきの場所である。
門をくぐるといきなり清らかな澄んだ気に包まれる。

昨夜、お風呂が熱かったので、外でしばらくすずもうとベランダにでた。
ベランダにでるとちょうど目の前にシリウスがでていて目が合う感じだった。

シリウスはこの数日前まで、異様にまたたくというより、ギラギラピカピカとなっていた。
またなにかの強いメッセージがきてるんだろうとおもって避けていた。
だが昨日はベランダにしいている人工芝の上に座って向かい合ってみた。(昨日はギラギラにはなっていなかった)

シリウスが五芒星のエネルギーを送り届けられた。
一筆書きを絶え間なくされているような五芒星。特にメッセージはなくひたすらにその五芒星が送り届けられてきた。
シリウスからは常にこのエネルギーが送られていたのだろうか、向かい合っていなかった私にはわからないがありがたいことだなと思った。


今朝の瞑想

本当に備忘

プレアデスの存在
チェス 現状のアナベルの兄
アナベル 私の魂の妹

サナンダが言った言葉  ウエスキラ
おそらくコレ→Ou est si qui la

怒りについて気がつけたこと

怒りについて、なんとかしたいと常々思っているのだけれど、昨日ヒントのようなものをもらえたので、それも備忘してみる。

唐突だが、私はうっかりさんである。
大事なことや些細なこと関わらず、気を抜いていると忘れてしまう。
若年性何某かとおもうほど、やばいのではないかと自分では考えている。

例えば
持っていかなければならないと玄関においておいても、そのものを忘れカバンだけ持っていくだとか、そのカバンをバスや電車に忘れてしまうだとか、傘の置き忘れなどしょっちゅうだし、誰かとの約束事、それが告別式のような重大なイベントであったとしても、ああっっっ!!と記憶から抜け落ちてたり・・・・、思い出しても嘆息がでてきて頭がたれる。

こういったことは一般的に生来もった気質、要するに性格であると考えられていると思う。
おそらく私の幼少時からあって(小さすぎるときはあんまり覚えていないが)、反省の気持ちも当然あり、次は忘れないようにしようという励ましをしていたに違いないと思う。

ところがうっかりなんてものはなかなかなくなりなどはしない。
大人になっても失敗をする自分、もっと重要なことをやらかしてしまう自分に、なんでおんなじようなバカを繰り返すのかと苛立ちを感じるようになってきて、やってしまうたびに自分を詰り、やがて消えてなくなればいいとまで思うようになってしまった。
失敗してしまう自分に強い怒りを感じるようになった。

失敗が重大であればあるほど、激しく自分を詰り生きてる資格がないとまでやる。
そこまで・・・・と思われる方もいらっしゃると思うが、ここまで思うことによってこの失敗は重要なことなんだよ、なあなあにしているといつまでも改善しないよという自分への喝のように考えていたのかもしれない。最初は。

当初思ったことなど最近は考えなくなっていて、失敗すると自分に怒って消えて無くなりたいとまで思うようになっていた。

私の下の子はどうやらそのデーエヌエーを引き継いでしまったようで気の毒なくらい忘れ物をする。
そんな下の子との会話。
「そんな忘れ物して、自分のことシネとかおもわない?」
「そこまでは思わない」
「お母さんがそんなことやらかしてしまったら、自分のこと消えてなくなればいいと思うから」
「ふ〜ん、、変わってるなあ」

昨日、下の子がひどい忘れ物をした。
下の子が忘れ物をするパターンが自分とよく似ているので対応策を言ってやることがあるが、昨日もなぜそうなるのかそれについてどうゆうことをしたらいいのかなどおそらく聞いていないだろう言葉をだらだらと怒気含めで垂れ流した。
多くの親も感じるように、子供が忘れないように対策していないようにみえるので苛立ちを感じるのだ。
昨日は、他の家族も甘やかしたらいつまでたっても改善しないというし、私もその通りだと思って忘れ物を挽回するためにあえて動かなかった。何もしなかったのだ。

たまたま母に電話することがあり、母にその話をした。
母は、それはその子の特徴なのだから受け入れてやれといった。
それをダメだダメだと言っていると自分はダメなのかなと思うようになってしまうからよくないという。
最近の教育で自分で何でもできるように忘れ物をしてもほうっておいてくださいと学校も言っているというと、失敗する前にフォローをできる限りしてやれという。
自信をなくさないように支えたほうがいいと言われた。かわいそうだとも言われた。

はたと気がついた。
私は自分のうっかりさんを自分自身と認めてきていなかった。
自分の中に実はいたうっかりさんを包んでいなかった。
それは私ではないもの、別のものだと切り離して考え、長年攻撃してきていた。

大きな目でみるとか、自分自身を受け入れるだとかいうことは理解していたつもりだったが、ここにも、いやここにこそ、それが必要だったということに気がつけていなかった。

母と子供と上に感謝して、これを突破口にして、今日も1日やっていこうと思う。



私の課題

スピリチュアル系のワークのいいところは、自分の問題が解決していき楽になるというのが一つあげられると思う。

普通だと1倍速だったり場合によっては停滞したりもするのが、倍速、それ以上のスピードで解決していく。
このことさえなければうまくいくのに!!と出来事や人を恨んでいた気持ちなども霧散し、いいように考え実際いいようになっていく。

もともと人というのは幸せになる仕様になっている。不幸だと思ったり苦しいと思ったりするのは自分の中のまだ解決できていない未経験から思わせてることで、それを本来の仕様通り素直に、難しく考えずすっとやればなるべきものに近づいていくものだと考えている。

エネルギーワークを続けてきて、始める前に比べ自分のでこぼこした角はずいぶん取れてきたなと思う。人様に比べたら大したことないかもしれないけれども、その若輩者の自分が感じられる程度の目に見える課題はなくなっているように思う。
これだけは別枠でと思う苦しさも不安も今はほぼない。自分にとって多分ラスボスとも言える課題一つのぞいては。

こらえきれないような怒りに苛まれることがしばしばある。
色々分析したり、怒るたびにただ反省したり、実際行動でがんばってみたりするがどこが違うのかこれだけは一向になんとも動かない。

先日私はとても怒ってしまい、それによって私の望み通りになった。
本来の自然な流れとは言えない。よくなったように見えてこれは違うんだわかった?と怒りのエネルギー分ブーメランで返ってくるかもしれない。
一見よく動いたように見せかけてあとで落とされるパターンだとわかっているので、それを私がよし受けようと覚悟を決めたら戻ってきそうな気がする。(今は正直ビクついている)

それでも、そのときこの課題が少しでも進めばそれでいい、、、かな。











ライタリアン・ゲートウェイ

件のエネルギーワークを受けている。
体にエンジェルや宇宙の存在から6つのジェムを受け、できたグリッドを使いこなし、物質から精神世界まで簡単に移動できるようになるというワークである。
移動でいうところで終わっているので、きっと移動先のワークがまだこれからできるのではないだろうかという予想を勝手にしてみたりしている。
瞑想はしているのだけれど、エネルギーワークは実は久しぶりだったのかなんだかか、このワークのエネルギーがすざまじいものすぎたのかわからないけれども、かなり深いところまで飛んで行ってしまった2回目だった昨日。
誘導瞑想の言葉が聞こえなくなって、静かになったなあとおもったら手がめきめきめきと勝手に開いていって、背中のほうからモリモリとしたエネルギーがやってきて、タスケテーと思うほどの大きなものに囲まれた。首が前に折れすぎて痛いという肉体の苦痛でそのモリモリ→意識が遠のく から逃れたようなイメージであった。
あとで先生に伺うと、手の中のルビーがものすごく巨大になって大きくなっていってたらしい。
後ろに白いアルクトゥルスの存在が列をなしていてたという風に伺った。
このワークを受けているからか、日常生活でもまだ出ていなかった課題が浮かび上がっている。
果物の汁で紙に絵を描きあとであぶり出すと浮き上がってくるあぶり絵というものがあるけれど、なんだかあのイメージがある。
変化があった日常生活についても備忘しておこう。


火星のゲート

今日は宇宙空間に出る前に、地球の水の管理をしているという存在とあった。
昨今の行き過ぎの水難について、あれはどう管理されているのかというと、その存在は、

地球は大きく高い次元に変化していっています。
気候や自然の状態はその変化の表れです。

と、一見ぱっとしない返事がかえってきたが、その存在は絶えることなく地球を注視していた。またなんか大きい自然災害がきたら嫌だなあ・・・と何気に思うようなイメージだった。

その存在から離れて宇宙で今信号が多くでているところに行ってみようとおもうと、すぐ近くにあった。火星だった。
火星の南半球にしゅうしゅうと膨らんでいる存在感抜群のと大きな光のふくらみをみた。

以前土星でそれに似たようなものを見かけたことがある。
土星のはなんだか怖い印象だったが、火星のはそうゆうのではないようだ。
そこから違う次元でしかも裏側というかもう一つの宇宙にいけるらしい。
この穴は別次元や遠く離れたところからでも、瞬間に移動できるというゲートなのかな。

よし、明日チャレンジしてみよう。

シリウス

悪い、いいという感覚が地球のレベルなら、シリウスにはそのレベルがないらしい。
変化という。
変化はシリウスでも地球でも起こっていて、地球ではスクイーズをぎゅっと握りしめたときにできるぷにゅっとしたコブのように一部分が膨れ上がっているらしい。

シリウス系にいるエリーがいう。
彼女にシリウスの双子の間にある楔となっている星の住人が、ソウルファミリーだということで紹介してもらった。
名前がノブラというらしい。
これはノブラの情報。

水害について思うこと

先日、仕事で京都の大江町に行ってきた。
大江町は先日の長雨で、支流が由良川に合流できず、あふれでた水が道路一体に流れ込み、床上の浸水の被害が多数でたところである。

大江町に差し掛かったあたりから、道路に泥やら水たまりやらが増えてきて、通行止めの表示もあちらこちらで出ていた。
コンビニの前では店員さんたちが、陳列棚を外にだして、おそらく売れなくなってしまった水につかった商品を整理したり、箒をもって掃除されたりしていた。

掃除や整理をただ淡々とされている印象を受けた。

今回の起きたことで唯一、慈悲を感じたのは、台風8号の進路。
沖縄や台湾、台風が通るコースの方は大変だろうけれど、日本列島の上を通過するコースではなく、よかったと思った。