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日野川 あさ

Author:日野川 あさ
奈良のエネルギーワーカーです。
主にネットでヒーリングやチャネリングの活動してます。

○伝授・ヒーリング等のサイト
”PRISMATICA”

○天然石とアクセサリーのショップ
プリズマティカのサイトに併合しました。

○アメブロの普段日記
”スジャータさんのメモ帳”

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自分のパワーを信頼してください

なにやらオラクルカードに出てくるメッセ―ジのようだが、この言葉は今朝の瞑想でおりてきた。
この意味は、
「どうせ自分などダメだろう」諦め
「私ごときができるわけない」卑下
「本当に自分でいいのか?」疑念
等々を断固たるパワーで霧のごとく散らして蒸発させ、自分の中の中心にある「私」という力をみなぎらせるということ。

出来なかったら、「ほらやっぱりダメなんだ」ではなく、「なぜできなかったんだろう」と振り返り、足りなかった部分に気が付き足していくのが吉。但し書きがあり、前提としては正しいことに限る。これは大事。
しかし、振り返った時に正しいことかそうでないかまで振り返れば但し書きもいらないかな。

マイトレーヤが動く

マイトレーヤがやってきた、活動しはじめたというのが今朝の瞑想でわかったこと。
地球をほんのりピンクのまくのようなもので地球をおおいはじめている。
白い十字架が見える。これは地球の人の智慧の集合体で、意識はこれを動かしているものなのだとか。
マイトレーヤは、胸をひらいてつながる方法でないと意識には届かないだろう。

マイトレーヤの出現についての話をいたるところでみかけるが、ただ待つのではなく、母なる地球に愛を返したいとおもう。

クートフーミは遊びましょうという。
興味のあることを楽しむことを彼なりの言葉で遊びだというらしい。
そうなると仕事に興味をもってやってる人も遊びとなる。
遊びは人に心身に力をあたえ、創造力をつけ、正しい道を見つけやすくなるとのこと。

苦しいときは、時間を無理やりにでも作って、遊ぶといいのかもしれない。




地球である私たち

上の子供が進学するときに、悩んでいたころ、高校の物理かなにかの授業で宇宙について先生が語ってくれたらしい。その内容が心に残ったのか、私に質問をしてきた。

「地球人って宇宙で生きていけるとおもうか?」

食べ物や水があればそこそこ生きていけるのではないかといったが、答えはノー。
割とあっけなく死んでしまうというか消滅してしまうらしい。
「人間は結局、地球を離れて生きることができないんだって」

ここで太陽のめぐみやら、母なる地球の大気に守られている、だとか太陽系の他の惑星がなどと従来なら思考がそっちに行く予定だったのだが、今回はふと別のことを思った。

私たち生きているもの。地球上の生命体は全て地球の新陳代謝にすぎない。
私たちの体の皮膚が28日サイクルで剥がれ落ち、また新しくなるように、人間をふくめた生命体は生きている地球の体の一部、まさに地球そのものなのだと。

剥がれ落ちた皮膚になれば、死ということ。
死後の世界についてはまた後日備忘するとして、地球人は今世でおわり、次回は別の星の意識体に生まれ変わるということを言ってる人がいるが、それはありえにくいとならないか。
自分は地球そのものであり、自分自身のレベルアップはイコール地球のレベルアップとなるから。

高い次元にいってしまったアセンデッドマスターや天使は元々地球の皮膚である者と違い、元々がマスターで天使であるのが化身となっていただけなのだろう。
天使はともかくマスターが地球に化身でやってきたところは宇宙の根源の意図するところで、私などが知りえることができない。

しかし説明がつかない人がいる。それはブッダ。
彼は人間であり、神ではない(と思っている)
彼は光への道の傍に外灯をつけていってくれた人で、人間が満ち足りた世界を得るために手法をわかりやすく伝えてくれたまさに地球にいきる生命体にとっての師だとおもう。
彼が地球の生命体として存在し外灯をつけていってくれたこと自体は、宇宙の根源の意志かもしれない。

今、地球同士いがみあいや悪い気持ちをもって新陳代謝をしている人がいるけれど、皮膚にだってニキビやほくろなんかできるわけだし、皆が皆同じ行動をすることはない。
皮膚がんが、本体自体をやっつけてしまう場合もある。
そうなれば地球そのものの私たちは終了して、魂は別の乗り物を探すということになればいいが、そのまま闇に飲み込まれてしまったら、一巻の終わりということになるのかもしれない。

闇との戦い だとかいうストーリーはスピリチュアルの世界でもゲームの世界でも映画の世界なんかでも隆盛極めているが、あながち間違った流れでもないのかもしれないなと備忘する。

だが私は、闇に不安を抱くより、他の恐怖に気を取られるより、できる範囲で平らかで豊かな生き方をやっていきたい。


自発動について(チャネリング中に低級霊がやってきたら)

瞑想中に体が動くことを自発動というが、私もよくこれがおこる。
人により、手首だけ動いたり、頭がだけ動いたりと様々であるが、瞑想に入り込んでいるのにこちらに体に意識が向くのは、こちらにもどってきそうになるいうことなので、私自身はあまり動かなければいいのにと思っている。
つまり気が散るので・・・。

私の自発動は、腰のあたりから上半身が前後にゆれる又は、左右にゆれるというもので、自分としてはまるで自分自身がペンデュラムになったような気がしている。
というのは、通常では、前後にゆっくり少しずつ揺れる程度なのだけれど、左右にふれるときがあって、それは違う!とかNOとか、本来の道以外のことにすすもうとするとそうなる。

今朝はとても派手な意識体がやってきて、楽しそうにくるくるおどり笛や太鼓で派手な音をだしながらついてこいというので、非常に怪しく思い、光のもとからやってきた存在かと何度も尋ねてそうだと返事するのでついていってみた。
自分はサナンダの化身みたいなことをいって、エネルギーを授けましょうというのをその怪しいのがいった瞬間、体が猛烈に左右にふれはじめた。
話すだけならまだいいが、エネルギーを受けるなんてまっぴらごめんである。(汗

今朝のような場合じゃないときでも、例えば天使と交信してるときに、わざと逆説的な表現をするとと左右にゆれる。
自発動はおさまってほしいけれど、まあ今日みたいに交信をやめたほうがいいよというのをすぐ決断できるのである意味便利かもしれない。

それともう一つの備忘。
チャネリング中に、神に使える存在か だとか、光の元にいるものかと3度たずねて、3度までにそうだといわなければ高級霊じゃないので接触をするなというのが見分ける目安としてあるが、付け入ろうとするものの力が強ければ強いほど「うんうん、光の存在だよ!^^」などと10回でも20回でも涼しい顔で答えてくるので目安はあくまで目安にしかならないということだ。

チャネリングをやりはじめて間もない人は危険だからやめておけとかいう説もあるけれど、怖がっていてはいつまでもその感覚に支配されてしまう。
基本的なことはもちろん押さえておかなければならないと思うが、その上で、怖がることなく、怪しいとおもったら、あんたあやしいからあっちいけと交信を絶てばいいだけの話だとおもう。

・具体的な日時での予言
・指示してくる
・それらを詳細にしてきて、すごい!と思わせるようなことが起こる

これも接触してくる低級霊の目安にしかならないが、まずは内なる光につながり光の意識に頼って判断し、追い払えればいい。





悪いこと

悪いことをするとバチが当たるよと言われている。
神はバチなんか当てるわけないので、実は自分への戒めということになるのだろう。

戒めというならば、なぜバチと言われる現象がおきるのだろうか。
「こんなことやってたらいつか××(恐れていること)になるだろうな」と予め想像しているからバチという表現になるのだろうとおもう。
言い換えれば、悪いことをやっていて、恐れていることが起こる可能性を予測できているのだ。

例えば、仕事中のサラリーマンが、営業車の中でお昼ご飯を食べた後に公園横の桜の木の下でお昼寝するのが1時間。
最初はちょっと眠たいから、運転に支障をきたすからと休んだつもりが1時間になった。
あまりにその後の仕事がはかどったので、次の日もちょっとだけとまた1時間お昼寝。
その次の日も・・・と続けてしまって1か月。
「昼寝はさぼりだな」と、思うときがあった。
そして会社の誰かにみられたら・・・と不安になる。
その気持ちは昼寝のたびに起こり、その都度、こんなところ誰も通るわけがないと打ち消して昼寝をする。

会社をさぼっているのが、心にやましいことで、悪いことをしている自分をまのあたりにしている。
悪いことをやっている自分を知っている。

これが悪いと思わなければバチにならない。
つまり「昼寝したから、仕事がはかどったので昼寝は必要。思いついた自分偉い!」などと思っているならばバチは起こらないであろう。
よしんば会社に見つかって、始末書を書かされることになっても、バチではなく「会社がどうして理解してくれないのだろうか」などと思うだろう。

「仕事中の昼寝」をとらえるこのあたりの感覚は個人の状況により千差万別であろうが、自分は悪いことをやっていると思った場合、会社にみつかったことで「ほら、バチがあたった」と思うだろうとおもう。

これは、悪いことをやっていてそれをやめなければならない自分への理由づけであるともいえるが、ここでは、自分への信頼を損ないためにも自分が悪いとおもったことはしないほうがいいということが言いたい。
信頼をそこねるとはどうゆうことかというと、自分を悪いやつだとおもうということである。
悪いと思っている人に自分の全てを託すだろうか。
自分を応援してくれる最大の味方は自分自身であるのに、その自分を信頼できないということほど、心細いことはない。

人は、肉体(+感情)と精神の合体物であり、一致団結して、力を出さなければ、乗り越えられないかとおもえるような困難な壁があるときは、かなりつらい状況になる。

なにか悪いことが続けさまに起こる場合は、一瞬でも「これってやめたほうがいいことかな?」とふりかえり、戻って確認してみるのがいいかもしれない。





ご無沙汰しています

また悪いくせで、更新をさぼってしまった。
一度さぼると長い期間をあけて、遠ざかってしまう。
これだけあけてしまっては、星の動向やメッセージ等の記事も書かせていただくのも、おこがましく感じられるので、日常にあったことを書いてみることにしよう。

涙があふれてとまらなかったことについて備忘する。

一つ目は、昨年の話になるが、12月にキリスト生誕劇があり、見にいってきたこと。
讃美歌と生徒が演じるマリア、ヨセフやガブリエル等もでてくる。
それが、とても素晴らしく、本当に感激した。

美しい讃美歌の歌声や、あれだけ大勢の人がいたのにもかかわらず、関わらずということもないが、その場を祝福する天使がものすごい数で空間にいて、サナンダもといキリストも大喜び、あんなに楽しそうなサナンダというかキリストは見たことがなかった。
みんなうたえー^^ とニコニコ笑顔で、両腕を前後にふって大盛り上がり。陽気すぎた。
光の空間のなかで神聖な存在がたくさんやってきて、観るもの、演じるもの全てに光を送ってくれていた。送るというかばらまいていた。

二つ目は、娘の学校で先日卒業式があったときのこと。
そこで歌われた讃美歌にまた心を奪われた。
讃美歌は聞いていてもともと気持ちいいものであるけれど、その讃美歌は、卒業する人に残るものから送られる言葉の歌なのである。

シャロームという讃美歌だった。


企業がコンプライアンスが厳しくいわれる昨今で、このように軽く貼り付けていいのかなと躊躇しつつ。

シャローム シャローム また会う日まで
シャローム シャローム 神のみ恵み
シャローム シャローム また会う日まで
シャローム シャローム 豊かに 豊かに 豊かに

最後の豊かに・・・ と繰り返されるところは本当に心にしみいる。

以上、近況のご報告。


土星

土星、火星、月、アンタレスと目立つところに見える今の夜空。

前に土星についてネガティブなエネルギー云々と以前書いたが、今日は土星から。
土星のなんらかの赤い色の存在がやってきて、土星のスピリチュアルな側面の一部にはいることができた。(変な表現だが、ようは土星の中にはいれたということ)

土星は、ネガティブを吸い取って、本来の自分を取り戻す手伝いをしてくれるということ。
吸い取るということが主な役割。
土星のシリウスコードの形とその名前を教えてもらう。
3回となえて感謝して終了。



メタトロンとの会話

メタトロンとはあまり縁がなかったが今週にはいってから、メタトロン、ザフィケル(ザフキエル?)によくあう。
彼と話していると(割と縁があるとおもっている)サンダルフォンがやってきて、ひらひらちらちらとして、会話のじゃま、、じゃなくて会話に参加してくる。

サンダルフォンは、金髪長髪ふわふわ白いお花畑系の優男風な印象があり、やさしい人懐っこいイメージだが、メタトロンは重・厚・長・大な頼れるたくましいおじさんのイメージ。
聞いたことには答えてくれるが、聞いてもいないことをぺらぺら話してくれるタイプではない。

メタトロンもシリウスコードを持っていて、彼のマークがある。
私たち生あるものは気泡のように生まれては消え生まれては消えしているが、消えている世界と生きている世界に隔たりがあり、世界が分かれているようだが、生の世界と死の世界とはつながりが全くないと言えるのだろうかと尋ねたら、あなたが光は一つだと考えているように生も死も大きな目で見ればひとつの世界だといえます と答えてくれた。

ひらふわサンダルフォンがやってきて、なんか言ってきたがわすれてしまった。
明日はサンダルフォンのシリウスコードを聞いてみよう。



髪の毛のような縦一直線の銀河から

瞑想に入ると、髪の毛のような縦一直線の銀河がみえて、中から助けを求める声が聞こえてきた。
その銀河の星はほとんど破裂していて、星の残骸が藻屑のようになって回っているだけだった。
ほとんど破裂しているのだけれど、中にはまだ存在しようとしている星もあって、助けはそこから。
どうしようもないけど、助けを求めているというような感じだった。

私たちの銀河、天の川の銀河が答える。
私たち天の川銀河に存在するもの全ては成長していかなければならないことになっているようだ。
成長、成長、繰り返して成長。
それは銀河を構成する原子のようなものでその粒粒がお互い重なりあったり絡まったりしながら成長する。
天の川銀河が最後の一粒まで成長しきると、どうなるのだろう。

天の川銀河は壊れて舞うものではなく、成長していっているという返事を見せてくれたのだと気が付いた。


星からメッセージ

以前は無性にアルクトゥルスから感じられた信号。
現在、あのときのアルクトゥルスほどでないが、アルタイルとアンタレス方面からの信号をよく受け取る。
アンタレスに火星が近くて、視覚的には見にくいが、それでも感じられるとおもう。
メッセージは追々書いていきたいとおもう。
あと、シリウスコードも書いていかなくては・・・・。
やりっぱなしにしてることが多いなあ。。。^^;